らくだにのる@上海→北京→蒙古2024.10.3
ヤッホー
@上海でもないので、タイトルもモンゴルって入れておきます。
国慶節休みで
上海→北京→モンゴルの旅。
飛行機がだいたい早朝。
子連れとは思えないタイムスケジュール笑
だけどこの日は、お昼ごはんまでゆっくりして。
子どもたちは元気に外でバッタ探し。
男たちは昨日飲みまくってベロベロ。
わたしはなんなら『地面師たち』観たりして笑
(モンゴルで?笑)
午後は、お友だちの車で1時間半くらいの場所
チンギスハーン騎馬像へ。
観光地ですね!!ほぼ唯一の!(は言い過ぎ)
えー一応情報を貼り付けますね。
ツォクトモンゴル乗馬ツアーさんのページからの引用です。失礼します(ぺこり)
チンギス・ハーン騎馬像の見どころと歴史的背景
「チンギス・ハーン騎馬像」は、モンゴルの偉大な歴史と豊かな自然を同時に楽しむことができる観光スポットです。ウランバートルから東へ約54kmの場所に位置し、広大なトゥール川のほとりにそびえ立つこの騎馬像は、モンゴル帝国を築いたチンギス・ハーンの功績を称えるために設立されました。パーク内には、彼の騎馬像をはじめ、ラクダに乗ったり、鷹を上でに乗せて記念撮影したりといったアトラクションが楽しめます。
チンギス・ハーン騎馬像は高さ30メートルにも及び、彼が率いたモンゴル騎馬民族の力強さと気高さを象徴しています。像を囲む台座は12メートルの高さがあり、その上に広がる展望デッキからは、モンゴルの広大な自然が360度見渡せます。このエリアは、2008年にオープンして以来、歴史愛好家や文化に触れたい旅行者にとって必須の訪問地となっています。
チンギス・ハーン騎馬像の大きさと構造
チンギス・ハーン騎馬像の迫力は、その圧倒的なスケールにあります。騎馬像自体の高さは30メートルですが、台座を含めると合計42メートルにもなり、これは世界最大級の騎馬像とされています。モンゴル草原の雄大な景観に囲まれたこの像は、まるで歴史を遡り、13世紀のチンギス・ハーンと彼の軍勢が再び現れたかのような壮観です。
騎馬像は、ステンレススチールで覆われた構造となっており、その光沢は太陽光を反射し、遠くからでも目を引きます。訪問者は、像の内部にあるエレベーターで馬の背中まで上がり、首を通り抜けて像の頭部にある展望台へと向かいます。ここからは、パーク全体やその周辺の美しい自然を一望でき、モンゴルの広大な地平線が広がります。
https://mongol-jyouba-gakkou.com/blog/genghis-khan/



騎馬像は中から上に上がれて、この大きなチンギスさんといっしょに写真も撮れます🥰



お友だちはキャッシュレスで払ってくれちゃったので
いくらかわからず。。
モンゴルではとことんお客様をもてなす文化のようです。ありがたい。。


子どもだけで馬に乗って消えてった、、
なんと頼もしいのだ。。
将来は大河出演だ。。(は)
そういえばなんだけど、
帰国子女受験の話を興味本位で聴くと、
(いやいや、うちには到底無理でしょ)とか思うんだけど、経験値だけでいえば、
確かに5歳とか7歳でモンゴルで馬やラクダに乗ってるのは確かにめずらしいな。
まあ当然、受験の頃にはすっかり忘れてるだろうけど。笑
……受験のためにこの写真を定期的に見せつけて
面接の時にでも言わせようか。。
いや、モンゴルに住んでもないし馬に1人で数分乗っただけじゃどうにもならんか。。
(どんだけこの経験に賭けてるんだい笑)
とにかく、日本生まれ日本育ちの凡人のわたしにとってはとてもとてもミラクルな経験でした⭐️
ただし、この季節のモンゴルは、
すでに、寒い⭐️(しつこい)
