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【PR】最新AIPCは最新のモバイルバッテリーが必要:UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh《ガジェット》


みなさんAI使ってますか?
AI使いサトシです。

現在使用しているわたしのノートPCは現在最新のスペックを持つ
AIPCのAsus Zenbook S16です。
大型のバッテリーが搭載されているため外出先での作業もモバイルバッテリーを持っていなくても余裕でこなしていましたが、最近動画編集の頻度が上がったせいでバッテリーの減りが早くなってきました。

前のPCで使っていたPD65wのモバイルバッテリーを接続して作業をしようとしましたが、もっと高速な充電を利用してくださいとの表示が出ました。
そのまま充電することもできるようでしたが、かなり低速で、しばしばさっきの表示が出てきます。

やはり、最新のPCには最新の規格のガジェットが必要なようです。
そこでZenbook S16に最適なモバイルバッテリーを探してみます。

※以前利用していたモバイルバッテリーはこちらです。(下記リンク)

ASUS ZENBOOK S16は高性能かつ洗練されたデザインのノートPCですが、外出先での長時間使用には適切なモバイルバッテリーが必須です。
本レポートでは、ZENBOOK S16の仕様を踏まえた上で、最適なモバイルバッテリーの選び方とおすすめモデルを紹介します。

ZENBOOK S16の電源要件を理解する

ASUS ZENBOOK S16は先進的な仕様を備えた高性能ノートPCです。
バッテリー関連の主な特徴は以下の通りです。

基本仕様と電力要件

  • 内蔵バッテリー容量: 78Whのリチウムポリマーバッテリー搭載

  • バッテリー駆動時間: JEITA測定法3.0で約10.7時間(動画再生時)/約15時間(アイドル時)

  • 充電インターフェース: USB Type-C PD(Power Delivery)対応

  • 推奨充電出力: 65W以上(高速充電のためには100W以上が理想的)

ASUS製品は一般的にType-C PDでの充電に対応しており、「対応する AC アダプターおよびモバイルバッテリーもご利用頂けます」と公式情報にあります。このことから、100w以上の出力を持つUSB PD対応モバイルバッテリーがZENBOOK S16の充電に適していると言えます。

モバイルバッテリー選びの重要ポイント

1. 出力(W数)の確認

ZENBOOK S16のような高性能ノートPCには、最低65W以上の出力が必要です。
「入力が65Wに対応した25,000mAhのモバイルバッテリーなら約2時間でフル充電ができ、充電時間を4分の1まで短縮可能」という点からも、高出力モデルの利点が明らかです。

今回はもっと高速充電が可能な100w以上に対応したモバイルバッテリーを目指します。

2. バッテリー容量

十分な充電回数を確保するためには、20,000mAh以上の大容量モデルが推奨されます。
例えば、「MacBook Pro 14インチ(M3 Pro)やMacBook Air 15インチ(M2)を1回フル充電できる」といった容量があれば、ZENBOOK S16でも一度の充電が可能でしょう。

そこで、20000mA以上の容量を持つモバイルバッテリーを探します。

3. パススルー充電機能

「バッテリー本体を充電しながら機器を充電できるパススルー機能」は非常に便利な機能です。
これにより、コンセントが一つしかない場所でも、モバイルバッテリーと機器を同時に充電できます。

モバイルバッテリーの充電と機器の充電が同時にできることで大幅に作業効率が上がります。
パススルー充電機能もモバイルバッテリー選択の1要素にします。

4. 携帯性(サイズと重量)

モバイルバッテリーは持ち運びを前提としているため、重量とサイズのバランスも重要です。
高性能モデルは一般的に重くなりがちですが、500g〜600g程度のモデルが多く、日常的な持ち運びに適しています。

適切なサイズとともに航空機への持ち込みが可能なモバイルバッテリーも大きな選択肢になります。

ZENBOOK S16におすすめのモバイルバッテリー

UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)の主な特徴

1. 圧倒的な高出力・多ポート設計

  • 最大出力は合計145W。USB-C1単ポートで最大140W、USB-C2単ポートで65W、USB-Aポートで22.5Wの高出力に対応。

  • 3ポート(USB-C×2、USB-A×1)搭載で、最大3台のデバイスを同時に急速充電可能(同時使用時は合計最大120W)。

2. 超大容量バッテリー

  • 25,000mAhの大容量で、ノートPCやタブレット、スマートフォンなど複数回の充電が可能。

    • 例:MacBook Pro 14は約1.3回、iPhone 14は約5.6回、Galaxy S23 Ultraは約3回、Nintendo Switchは約4.3回以上充電できる。

3. 急速充電・急速本体充電

  • USB PD 3.1対応で、ノートPCなどの高出力充電ニーズにも対応。MacBook Air(M2, 13インチ)は約90分でフル充電可能(100W対応USB-Cケーブル付属)。

  • 本体への充電も最大65W入力対応で、約90分でフル充電できる。

4. パススルー・低電流モード搭載

  • パススルー機能:バッテリー本体の充電とデバイスへの給電を同時に行える。

  • 低電流モード:ワイヤレスイヤホンやスマートウォッチなど、低電力デバイスにも最適。

5. 安全性・利便性

  • 過電圧・過電流・過充電・過放電・過熱・短絡などの多重保護システム搭載。

  • 日本のPSE技術基準適合で安心して使用可能。

  • バッテリー残量を1%単位で確認できるデジタルディスプレイ搭載。

  • 2年間の長期保証付き。

6. 付属品・サイズ

  • 最大240W対応USB-Cケーブル(0.5m)、収納ポーチ、取扱説明書が付属。

  • サイズ:約160×80.8×26.7mm、重量:約505g。

このUGREENモバイルバッテリーは、ノートPCを含む幅広いデバイスを高速かつ安全に充電したいユーザー向けの「超大容量・超高出力・多機能」モデルです。

特にPD3.1対応のノートPCユーザーや、出張・旅行・災害時の電源確保にも最適です。

また、このモバイルバッテリーは航空機への持ち込みも可能です。
そして、バッグへ携帯時に便利な収納ケースもあるので遠征してのPC作業がある方におすすめのモバイルバッテリーです。

モバイルバッテリー利用時の注意点

1. 充電時間の目安

「1日持ち出す場合は前日の夜からの充電が必須」ですが、高速充電対応のモバイルバッテリーであれば「外出前の身支度の時間や仕事の合間の休憩時間で、十分な充電ができます」。

2. 充電ケーブルの重要性

モバイルバッテリーの性能を最大限に活かすには、適切な充電ケーブルが必要です。
「充電ケーブルの確認・交換」が問題解決の第一歩となることも多いです。

3. 実容量とロス率

表記容量と実容量には差があります。
例えば「変換ロス率が43.22%と高め」というモデルもあり、充電効率を考慮する必要があります。

ASUS ZENBOOK S16向けモバイルバッテリーを選ぶ際は、65W以上の出力、20,000mAh以上の容量、USB PD対応が最低条件となります。
パススルー充電機能や低電流モードなどの付加機能も利便性を高めます。

最終的には、性能、機能、携帯性、価格のバランスを考慮した上で、ご自身の使用環境に最適なモデルを選択されることをお勧めします。

UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)使ってみた

Asus Zenbook S16に最適なモバイルバッテリー
UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)
を早速Amazonでポチりました。

外出時に便利な収納ケースも同時に購入します。

モバイルバッテリー・ケース

Amazonから届いた荷物を開梱してさっそくレポートしていきます。

UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)

シンプルな包装を開けると丁寧に包まれたモバイルバッテリーと接続ケーブルが出てきました。(240W高出力USB-Cケーブル付属)

UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)

箱の底には他に説明書とポーチが入っています。

バッテリー・説明書・ケーブル・ポーチ

付属のポーチはモバイルバッテリーを安全に持ち運びできるのでうれしいですね。ジャストサイズでサクッと持ち運びできます。
今回は別売りの収納ケースを買いましたが、このポーチも十分使えます。

うれしいポーチ付き

モバイルバッテリーのサイドには25000mAhの表記があります。
大容量で安心できますね。
そして、ちょっとかっこいい見た目がうれしいです。

以前使っていた40000mAhの大容量のモバイルバッテリーはいかつい姿で重量感もありましたが、このモバイルバッテリーは見た目がスリムで持った感じも質感が高く軽く感じます。

大容量25000mAh

反対側のサイドには充電量のデジタルディスプレイがあります。
平行四辺形部分のボタンを押すと表示されます。
残量を見れるのでとても便利です。

バッテリー残量のデジタルディスプレイ

モバイルバッテリーの端子は3つです。
右端のUSB-Cは本体の充電と140wでの出力がでノートPCの高速充電ができます。
真ん中のUSB-Aは22.5wの出力です。
そして、左端のUSB-Cは65wの高出力になっています。

スマホからノートパソコンまであらゆる機材に急速充電可能なスペックです。

USB-C×2      USB-A×1

一緒に購入したのは【完璧にフィット】UGREEN 145W 25000mAh PB205モバイルバッテリーのために特別に設計されたケースです。
収納ケースは触った感じとても強い剛性を感じます。
外からの圧力もガードできるのでバッグの底に入れても問題なく使用できそうです。

モバイルバッテリー収納ケース(別売り)

【防滴】アウターシェルはナイロンとEVA素材で、表面は硬く、耐衝撃性、耐摩耗性に優れています。 防滴性と防塵性にも優れています。

丈夫な素材感

【柔らかな裏地】内側の裏地は全部柔らかい素材で作られており、繊細で肌触りが良く、UGREEN ユーグリーン145W 25000mAh PB205モバイルバッテリーを守ります。

さすがに専用に設計されたケースですから付属物も含めてサクッと収納できます。

付属物もサクッと収納

【弾性メッシュポケット】強い弾性があるメッシュポケットを設計されており、またケースのうちに弾力性が強いゴムはUGREEN 145W 25000mAh PB205モバイルバッテリーをよく固定できるだけでなく、それも取り出しやすいです。

モバイルでの利用を考えるとこの収納ケースはおすすめです。
ガジェットの携帯性は作業効率を上げるうえでもとても役立ちます。

ハードなボディーで安心収納

最初に使うときは充電が必要です。
高速充電が可能なアダプターに接続することでかなり早く充電できました。
(1時間30分ほどで満充電)

モバイルバッテリーへ爆速で充電できます

サイドにあるデジタルディスプレイに100の表示が見えます。

100%満充電

早速、出先での動画編集作業で出番がやってきました。
動画編集ではやはり電力を消耗します。

付属の240w対応のケーブルで接続すると思いのほか爆速で充電が進みます。
「もっと早い充電で・・・」の表示も出ず、問題なく充電できています。

140wでの充電は強力で30分ほど接続すると結構充電されています。
接続したまま作業を継続していましたが良好に作業できました。
1時間ほどの作業でモバイルバッテリーは40%まで減っていましたが、Zenbook S16の方は50%でした。

モバイルバッテリーを接続して作業継続

このモバイルバッテリーは見た目もよく、容量、高速充電、携帯性とも抜群でZenbook S16に最適なガジェットでした。
おすすめのモバイルバッテリーです。

このモバイルバッテリーはおすすめです

生成AIの進化はすさましいものですが、PCのガジェットもどんどん進化しています。
新しい規格へ乗り換えることは作業効率を大幅に上げてくれます。
ガジェットへの投資は成功を近づけることになります。


AI使いサトシ


UGREEN PD3.1 モバイルバッテリー 145W高出力 25000mAh(PB205)

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