言論統制がもたらす未来
ご存じの方も多いと思いますが,及川幸久氏のYouTubeがチャンネルごと完全BANされました。
毒物💉やグローバリストの悪行を暴露し,ロシアvsクライナやイスラエルvsパレスチナの裏側,WHOの実態など,"あちら側"に都合の悪いことを発信し続けていましたが,永久BANは,米国大統領選に関する動画が主原因のようです。
1つの記事の閲覧数が1000に満たない私のnoteなど,たまに「あなたの参照記事はファクトチェックがデマと認定しています」とか,「💉の効果は絶大」「超過死亡は起こっていない」という💓ワクさんに都合の良いデータ・論文などをご紹介いただくとか,まるでコミュニティノートみたいなコメントを貰う程度で実害ゼロです。(誹謗中傷などよほど酷いコメント以外は消さずに大事に残してますよ。この場を借りて御礼申し上げます。コーサク活動でご多忙にもかかわらず私まで相手にしてくれてありがとう!)
しかし,登録者50万人のチャンネルともなると情報産業複合体も放置しておくわけにはいかないのでしょう。
瀕死のウクライナの実態,売電親子の長年の悪行三昧,LGBTQの本質と目的,不法移民爆増による破壊,ソフト・オン・クライムをはじめ司法省・FBI・CIAの腐敗,マイノリティの権利を守るためのマジョリティ迫害などなど売電・民主党に不利な情報は全て言論統制対象であり,発信力・影響力のある人のSNSがターゲットになっています。
Google,Metaなどの情報産業複合体は,ずっと"あちら側"傀儡メディアとして民主党べったりですから,Google検索しても民主党を批判する内容やトランプを支持する記事はほぼ表示されませんし,YouTubeも「WHOの見解と異なる誤った医療情報」はすぐ削除されます。残念なことに,どちらが誤った医療情報か分かってないのは日本人くらいですが。
私も,旧Twitterで💉薬害に関するツイートを投稿できないことが何度もありました。現在のXになってからは,"彼ら"が嫌がる投稿でも,ほぼすんなり投稿できます。(今でも,たまに弾かれますが)
及川氏の件は,単に一人のユーチューバーが利用規約に反してBANされたという話ではなく,「"あちら側"に不利益となることを発言したらわかってるだろうな」という言論統制強化の表れですね。
裏を返せば,💉と医療産業複合体の実態が次々と暴露され,ウクの完敗を隠せなくなり,売電親子の悪行が知れ渡り,そこまで言論統制しないと売電民主党が勝てないほど追い込まれているということなのでしょう。
2024年の大統領選で民主党が負ければ,"あちら側"にとっては大打撃の死活問題ですから,悪行三昧の「ネオコン」と呼ばれる連中も必死です。
これで民主党が勝つようなら,目覚めたアメリカンは黙っていないでしょう。内戦突入ですな。
民主党が敗北した時,日本はどう立ち回るのでしょう?
世界を俯瞰してみる力があれば,今の米国とは少し距離を取るのがベターと気が付くのですが,民主党べったりの岸田ではトランプに信用されるはずもなく,米国からもロシアからも相手にされなくなったら,中国は「今がチャンス」とみるかもしれませんね。
今後,言論統制により"彼ら"に都合の良いものばかりが世に溢れる事態は想像するだけで反吐が出ます。
広告主にファッ〇と言い放ったイーロン・マスクが,独立自尊を貫いてくれることを期待しましょう。
私がいつもチェックしている「越境3.0」「カナダ人ニュース」というチャンネルがありますが,及川氏同様にかなり際どい内容なので,いつBANされるかわかりません。
彼らもニコ動や書籍などに発言の場を移行しつつありますので,視聴者もYouTubeから徐々に離れていくのでしょう。この戦時下に,垂れ流される情報だけ見て生き残れることなど無いと気づかないお花畑さんと羊さんは別にして。
でも馬渕睦夫氏とか林千勝氏とかチャンネル桜とかは,及川氏よりも攻めた内容なのに無事なのは,何かあるのでしょうね。
反米国が中心のグローバルサウスの勢力拡大により,情報産業複合体,医療産業複合体,軍事産業複合体,石油メジャー,食メジャーなど,"彼ら"の傀儡であり資金源である腐りきった国・組織の影響力は日増しに減退していて,今後,中東の躍進により世界の未来を激変させるものと期待しています。
その辺は次の記事で。
また,先日から,レプリコン💉審査報告書を読み込んでいますが,コミナティ筋注の特例承認とは異なり,
「新型コロナウイルス感染症の発生に伴う当面の医薬品、医療機器、体外診断用医薬品及び再生医療等製品の承認審査に関する取扱いについ」
という別枠で承認されたもので,報告書だけでなく承認制度そのものも,なかなか怪しく,調べていて手間取ってます。
「自己増幅RNAショットがやってくる:計り知れない危機」
"Self-Amplifying RNA Shots Are Coming: The Untold Danger"
というエポックタイムスの記事も出てますし,レプリコン💉についても,まとまり次第,近日中に記事にしたいと思います。
