東亜細亜と日本

本日は東亜細亜と日本についてのお話です。
エビデンスもデータも示しません。フィクションとしてお読みいただければと思います。

 最近,北朝鮮は頻繁にミサイルを発射しています。

政府はいつものとおり「遺憾」の連続で,結局米国に「ドラえも~ん,またジャイアンにいじめられたよ~」と泣きつくフリでお茶を濁すだけ。
日本人は何時からこんなにみっともなく情けない民族に成り下がったのでしょうか。

とあるブログの「北朝鮮の弾道ミサイルの部品は日本製」という記事をみて,業界では周知の事実なのですが,結構知らない方も多いようなので取り上げてみました。

20世紀の終わり頃,日本海で漁船に偽装した北朝鮮の不審船が海保に追いかけられかろうじて逃げきる,という事件がありました。北の不審船は日本の海保の船と同等の性能を持っていたということです。
自動車も造れない国が独自でそれだけの技術力を得ることは100%不可能であり,部品も技術も他国からの供与であることは明白でしたが,「何故,北がそんな技術を有するのか?」は誰も口にしません。

その後,2000年代初頭に工作船と海保とが銃撃戦になり工作船が沈没する事件が発生し死者も出ています。

その技術や部品はPRC(china)製とかロシア製とか噂が飛び交いましたが,当時,彼らに核とロケット以外で日本と勝負できる技術はありません。南朝鮮という話もありましたが,いつ壊れるかわからず信頼できないとのこと。北の将軍様もわかってるんですね。
この工作船は,見た目はボロ漁船ですが,エンジンや船体,レーダー,GPS制御機器など殆どが先進諸国の最新鋭機器で構成されていました。

金さえ積めば日本や米国などの高性能エンジンや船体を手に入れる方法はありました。
しかし,問題はGPSやレーダーなどの電子機器と制御。
これらは戦略物資として規制対象ですから,金を積んでも正規のルートでは簡単には手に入りません。単体として使えてもシステムとして稼働させるためには専用の制御装置も必要になります。

これら電子機器の中には,日本海側の電子産業が栄えたある地方都市の零細企業が造ったものもありました。零細企業と言っても創業者達は,いずれも某大手電子機器メーカーの元トップ技術者です。バブル期に退職し会社を立ち上げたのですが,仕事が激減して倒産寸前まで追い込まれました。
そこに,とある業者から電子機器の開発・製作の依頼が。
個数は10個単位。通常の電子機器なら10個なんて試作品レベルで,1万個とかでないと採算が取れません。
依頼内容から使用目的も仕向け先も直ぐにわかります。しかし,彼らは報酬につられ二つ返事で日本の最先端電子技術による電子部品や制御機器を開発・製造しました。

当然,これら零細企業に北から直接仕事の依頼があるわけはありません。
その頃,売り上げが激減し「闇でも何でも仕事を取ってこい」と大号令のかかっていたI社やM社など大手商社に舞い込んだのが北からの依頼です。
商社は完成した商品を出所がわからないよう台湾,メキシコなど数か国で荷物を積み換えして北に送ります。
商社がそれだけ手間をかけ,マージンをがっぽり懐に入れても,製造業者にはかなりの報酬があったそうです。

製造業者たちは北の工作船が拿捕され無傷の装備が海保や自衛隊にわたることを恐れていました。電子機器,特に最新の電子基板というのは回路の組み方や使用するパーツに設計者の癖がでます。詳しい人が見れば,どの系列のメーカーの流れのものか,どこでいつごろ造られたものか,ある程度特定できるようです。

そのため,彼らは,北の仕事が終わったらすぐに会社を潰して雲隠れします。その間遊んで暮らせる金はあります。
数年後に別の場所に別の名前で開業し,ほとぼりが冷めたころにまた北やイランの仕事を請け負い,金が入ったら会社を潰す。これの繰り返しです。

金属加工の零細企業も同様です。
彼らの加工技術は,大手機械メーカーでもかなわない高精度なものですが,大手の圧力により仕事が激減し,表に出せない仕事に手を出さざるを得なくなりました。
そんな仕事を受けることは大罪ですが,彼らをその窮地に追い込んだ大手のやり方は,日本を大東亜戦争に突入せざるを得なくした米国と同じです。

このような零細企業が,その地方都市だけでも何社もありましたし,そんな地方都市が日本中にありました。
ただ,その多くが拉致被害者の多い日本海側の都市であり,自分の近くで被害に遭っている人がいても,私利私欲のためには非人道的行為に加担する日本人が相当数いたということです。
「そんな国を売るような仕事ができるか!」と一蹴した社長もいたようですが,彼らの会社は商社と銀行からの圧力であっという間に消えました。(という噂で真相は分かりません)

その後,北朝鮮の武器の主力はミサイルに変わりました。
工作船は民間技術でも作れましたが,ミサイルとなると一般的民間技術の転用だけでは難しく,電子機器などは日本からは調達され,機械部品は日本製・china製あるいはその技術を使って第三国で作られたものが多いと聞いていますが,10数年前から,この辺の情報がピタッと入らなくなりました。情報統制が厳しくなったのか,部品調達ルートが変わったのか。

自国民が飢えに苦しむ中,北がそれだけの資金を有するはずがありません。
では誰が金を出したのか?
もちろんPRCです。

PRCは,ODAなど自国への支援資金の1割を政治家にバックするという条件で日本政府から多額の支援を引き出しています。政治家の先生たちは,我々の税金を支援という名目でPRCに渡して,その一部を自分の懐に入れる。「お主も悪よのう」という越後屋と悪代官みたいなやりとりが日常的に行われていました。

PRCは,30年以上にわたり日本からむしり取った我々の税金を使って,日本の政治家や官僚に賄賂をつかませ,ハニートラップを仕掛けて言うことを聞かざるを得ない状況に追い込む,日本のメディアを買収して日本が復活しようとすることを妨害する,など日本をとことん貶めてきました。
すなわち,日本国民は自分たちが払った税金で苦しめられてきたのです。

ついでに言うと,バブル後,失われた30年と言いますが,バブル以降日本人は怠け者になりましたか?効率が悪くなっていますか?
日本が成長できなかったのではなく,政治家と経団連が日本の成長分を全部PRCに持って行って,PRCをGDP世界第2位の大国に押し上げたのです。
PRCに投資した分を国内で産業育成に活かしていたら,日本のGDPは現在でも世界2位で平均給与は2倍以上になっていたでしょう。
そもそも,PRCで得た利益は国外に持ち出せない,すなわち日本の成長には寄与しないことは最初から分かっていたにも関わらず,何故,PRCで商売する必要があるのでしょう?東南アジアという選択肢があったのに。
日本の技術をPRCに売り渡し,私腹を肥やし続けている輩が大勢います。
それを見た米国はPRCにだけ美味しい汁は吸わせないと,竹中に郵政民営化をオーダーし,まんまと日本国民の巨額の貯金を手に入れました。

そんな輩が日本を仕切っているわけですから,PRCの言うことには絶対逆らえません。
先日,とある国会議員がchinese美人秘書の件で袋叩きに会っていましたが,無役のあんな議員を叩いても誰も得しません。
いわゆる見せしめというやつで,「非難決議やボイコットなんかしたら,どうなるかわかってるよね? 岸田君,茂木君,林君」という圧力です。
案の定,ボイコットは口にしないし,誰に対する非難かもわからないものを決議。忠実な下僕です。

さらに,政治家のブルーリボンバッヂは票集めの道具でしかなく,北に拉致された方々を取り戻すポーズだけ見せて交渉も努力さえもしません。本気で取り返す気があるなら,とっくに自衛隊連れて乗り込んでいます。拉致を北自身が認めているわけですから,拉致された自国民を取り返すのは自衛であり誰に遠慮する必要がありますか。

自分を犠牲にしてでも,周りや国にとって正しい行いをするのが古来からの日本人の姿であったのに,どんなに自国民が酷い目に遭っても,自分さえよければいいという,日本人のような顔をして日本語を話す日本人じゃない連中が日本を支配している現状は,数10年かけてPRCと半島が着々と進めてきた作戦の成果です。

妄想ではなく,PRCは2050年には日本を支配下に置く計画を進めています。下図は昔からPRCの教科書にも掲載されていて,工作員はこの前提で作戦を実行しています。もちろん,岸田,茂木,林も。
ちなみに,私は10年以上前に防衛省のそれなりの地位の方にこの図を見せられて「PRCの実態を広め日本の将来のために尽力ください」と言われました。なかなかできていませんが。

伊弉諾尊,伊弉冉尊は,よろこびあふれる楽しい国(豈国)を築こうと、磤馭慮嶋(おのごろじま)を創られました。

伊弉諾尊 伊弉冉尊
立於天浮橋之上
共計曰
底下豈無国歟
廼以天之瓊矛
下而探之是獲滄溟
其矛鋒滴瀝之潮
凝成一嶋
名之曰磤馭慮嶋

「日本書紀」より

他の国のように一部の支配者が得をして民の多くが苦しむのではなく,日本はそこに住む人々が幸せに暮らすために建国された世界で唯一の国です。
建国2600年の世界最長の歴史を持つ国です。1949年建国の70年の歴史の国にいいようにされていては先人に申し訳が立ちません。(歴史上漢民族の王朝は前漢のみで,それ以外は女真族などの外来王朝です。4000年の歴史というのが通るなら,世界中どの国も数千年の歴史があります)
その日本を護るためには,政治をしっかりウォッチして,日本人一人ひとりが日本人としての誇りを持ち,間違っていることは間違っていると声を上げ,正しい行いをしなければなりません。

・外資の土地取引規制法案を邪魔する公明党や知事たち
・外国人参政権条例に賛成する連中
・自衛隊の軍備増強を猛烈に反対する連中
すべて日本人を貶めよう,日本を支配しようとするPRCや半島人の手先であり,彼らを日本人とは呼べません。

「武力を持ったら戦争に巻き込まれる」と公言する自称平和主義者は本物の🐎🦌か,善人を装ったPRC人 or 半島人です。
元々,日本人は武力を持たないものに武力は用いません。
しかし,他の国では弱い国は侵略してもよいというのが常識です。正しいかどうかは関係ありません。非武装仏教国のチベットもウイグルもそうして侵略されました。
PRCは現在進行形で台湾を,そして日本を侵略しつつあります。
そこに米国が介入することは有りません。
世界の警察を名乗る米国はチベットやウイグルへの侵略を阻止しましたか?
それどころか自分たちも大義名分をでっち上げイラクやアフガンに侵攻しています。本質はPRCと同類であり,現に日本は77年間,同盟国という名の植民地です。
米国は,自国領土に核を打たれる可能性がある限り,植民地一つ取られるくらいでは動きません。
最終的には,日本を折半して手打ちという筋書きでしょう。(だから図のように半分はPRCの「東海省」,半分は米国植民地の「日本自治区」)
だからこそ,他国に頼るのではなく,自国に強力な軍隊を持ち,「うちに手出したら痛い目にあうで~」とけん制することが最大の抑止力であり,戦争を回避する唯一の方法です。
13世紀の蒙古襲来も16世紀のポルトガル来航も,屈強な武士達が侵略を阻止したのです。武力を持たず話し合いで解決できるのは日本国内だけで世界では通用しません。

歴史上,侵略された国の民は全員奴隷となります。虐殺しようが臓器を取ろうが奴らの自由です。
奴らの手先となって日本の技術発展を阻止する日本学術会議や,歴史を歪曲する学会,子どもたちに自虐史観を刷り込む日教組などの反日組織が日本を根底から破壊しています。
日本が侵略されたらどうなるかわかっていて,せっせと連中の片棒を担ぐということは,彼らは自分さえよければ自分の子や孫が目の前で強カンされ,生きたまま臓器をえぐり取られても平気な生き物だということです。
もう日本人どころか人とさえ呼べない鬼畜・外道の集団です。

現在,あちら側の指示で劇薬を子供にまで打たせようとしている連中も同類です。日本のことや子供の将来など微塵も考えていません。ただただ,欲にかられた亡者です。
*2回打っても3回打っても感染するしクラスター発生します。
*コ口ナは子供は重症化しません。
*尾身苦論は殆どが無症状か軽症で重症化しません。
*若い人は接種後に心筋炎になるケースが頻発しています
と,とうとうメディアも報道せざるを得ない状況なのに,
"3回目前倒し" "3月から5歳以上も" "リスクよりベネフィットが" って・・・
言ってる本人も道理が通らない嘘ばかりとわかっていても,打たせないと上から怒られるから素知らぬ顔で嘘を垂れ流しています。

もっとも,尾身苦論も人工物である以上,何らかの目的があるはずで,単なる風邪で終わるとは思えません。現に尾身苦論の感染爆発を起こしたイスラエルなどの国は亡くなる方が急増していますので,遅延効果などまだ見えていない作用があると考えるべきでしょう。
いずれにしても,接種率が高い国ほど亡くなる方が多い傾向は変わりませんので,接種との関係性が高いと考えるべきです。
やはり,これ以上接種をしない・させないことと,接種者の感染をいかに防ぐかが重要になります。もちろん,未接種者も免疫力を上げて感染しない努力は必要です。

日本は古来から,騙した奴が悪だという考え方をしますが,世界の常識は騙される方が悪いのです。だから平気で嘘をつくし,嘘も100回言ったら本当になると真顔で言います。
事実,戦争反対だった米議会は,国民党の残虐行為を全て日本軍の悪行に仕立てた蒋介石の執拗なプロパガンダに踊らされて日米開戦を受け入れました。蒋介石は日本を陥れたり,米国を騙したり,何万人を殺したりしても気にも留めません。例えそれが自国民だとしても。彼にとって戦争はビジネスであり大事なのは金のみです。
あちら側の手先になって接種推進する連中も「あからさまな嘘に騙される国民が🐎🦌だ」と思っています。彼らは「CCP幹部で取り立ててやる」などとPRCとの密約があるのかもしれませんが,自分が騙される結末は見えてないのでしょうか。
まずは,彼らは蒋介石同様に我々の生き方・考え方とは根本的に違う生き物であるということ,「誠意を尽くして話をすれば分かってくれる」相手ではないということを理解しなければ,戦うことはできません。

裁判所や検察も同様です。現在行われている特例承認取り消しを求める裁判も,あれこれ理屈をつけて引き延ばして決着がつくのは数年先でしょうが,覚醒者は確実に勇気づけられています。
メディアが取り上げないなら,カナダのFreedom Convoyや各国のデモのように路上で声を上げるのも手ですが,暴動と取られると日本人には逆効果の場合もあります。(それこそメディアの餌食になります)
また,奈良県知事のように政府のやり方に疑問を持っている政治家を焚き付けるのも有でしょう。昨年話題になった福井県議のさいとう新緑氏は,陰謀論者扱いで自民党から厳重注意されても発信し続けています。
政治家はセクシー進次郎のような頭の悪い奴ばかりで,自分で考える力は無く,周りの「ワクチソ最高!!」に同調しているだけです。県議,市議もそうですが,「孫を守るため」と言えば立ち上がる地方議員もいるかもしれません。彼らは一度信じたらとことん推すので,味方に付けたら心強いかも。

また,↓のようなチラシを小学校にばら撒いて注意喚起や考えるきっかけを与えたり,病院に持って行って無自覚なぼんくら医師を脅すのもありかもしれません。(法的にどうなのかはわかりませんが)


PRCの侵略も,半島人の策略も,コ口ナ・ワクチソの茶番も同じ構図です。日本を貶める奴らを排除し,多くの国民が誇りと尊厳を取り戻さなければ乗り越えることはできません。差別や分断などもってのほかです。
不条理や理屈に合わないことに声を上げるだけでなく,日本人としての誇りを持ってどう行動すべきか。
ご一考いただければと思います。

北の話のはずが途中からどんどん暴走し,溜まったものを吐き出すような支離滅裂な内容になってしまいました。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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