グローバリストをぶっとばせ!!
私が"あちら側"と呼ぶ連中のことを知り,調べるきっかけとなったのは,1990年代後半に「見えざる政府CFR」(ジョン・バーチ協会著)を手に取ったこと。

CFR=米国の外交問題評議会と三極委員会(TC)の実態を暴く内容で,現在「ディープステート」と呼ばれる連中は「インサイダー」と呼ばれていました。
その後,25年以上,書籍だけでなく,いろんな人を辿って調べ,世界を支配する闇の勢力(いかにも陰謀論っぽい表現ですが)が確実に存在すると知り,日本の政治家も官僚もその支配下にあると認識しました。日米地位協定や合同委員会は氷山の一角。
(特に,この数年はあからさま過ぎて「そろそろ気付けよ」と言ってるのかも・・・)
私が,noteで最初に"あちら側"に言及したのは3年前の9月。
虚偽に塗れた厚労省,アドバイザリーボードの資料を見て,"あちら側"に隷属し,国民をないがしろにする政府・厚労省にほとほと頭にきて書いた記事です。
当時,💉に警告を発する人たちは,厚労省や尾身,デマ太郎のデマや捏造に怒るのに,私が人工ウイルスというと「陰謀論者」と呼び,"あちら側",グローバリストと口にすると鼻で笑われました。(今も大して変わりませんが)
全世界が巻き込まれているのに,日本政府が独自の判断で実行したとでも?
人工コロナを恐怖の感染症に仕立て,世界中をロックダウンして恐怖を煽り,💉が唯一の救いと宣伝しまくり,全世界に💉を強制するよう各国政府を操る極悪集団なんて陰謀論?
医師でもない私が当初からコロナが茶番で,💉が危険と判断したのは,コロナも💉も"彼ら"が仕掛けたと確信していたからです。
現実にそれが見える形で現れたのが,💉の特例承認報告書であり,厚労省データの虚偽であり,超過死亡であり,その論理破綻を暴露して政府・厚労省を叩いているのです。
あれから3年,様々なインフルエンサーの発信により,グローバリズム,グローバリストという存在が少しずつ認知されてきました。
DSとかネオコンとかいろんな呼び方がありますが,それぞれの指すものや所属,階層は異なります。
全体主義でOne Worldを目指す集団という括りで,私の記事では"彼ら"とか"あちら側"と表現していて,これまで,50本近い記事(マガジン「反グローバリズム」)を書いてきました。
グロバーリストの実行部隊が国連を中心とするWHO,IMFなどの国際組織や,米国政府(民主党,共和党,国務省,司法省,CIA,FBIなど含め"ワシントン"と表現するのが正しいかも),EU欧州委員会です。
当然,バイデンもフォン・デア・ライエンもテドロスもパペットです。
そして,資金源はジョージ・ソロス,ビル・ゲイツなどのサイコパスで,広報がクラウス・シュワブ率いるWorld Economic Forum。
軍産複合体,医産複合体,石油メジャー,食品・穀物メジャーなどのグローバルメジャー,CNNをはじめとする世界の大手メディア,コカコーラやP&G,マクドナルド,ウォルトディズニー,Googleなどのグローバル企業はほぼ全てその支配下にあります。
それらの企業を,筆頭株主であるヴァンガードやブラックロックなどが統括し,その元締めがロンドンシティ,国際決済銀行BISという国際金融資本。
シティやBISは主権国家と呼ばれ,その国の法律に縛られない治外法権の1つの国家を形成しており,金融界のバチカンのような存在です。
(ここまでは,多少の認識のずれはあっても,誰でも手に入れられる公知の事実です。)
その上位に世界の王族・貴族が名を連ね,最上部に君臨するのが,"スピリチュアル"と呼ばれる悪魔崇拝者たちです。
(ここまで来ると陰謀論か誇大妄想に聞こえるかもしれませんが,様々な事実を積み上げていくと,ここにたどり着きます。それを大衆が目の当たりにしたのが,パリオリンピック開会式・閉会式です。)
こう見ると,世界の金融もエネルギーも食物も,生活の全てを"彼ら"が牛耳っていることがわかります。
小児性愛合法化もLGBT推進も大量不法移民も,"彼ら"はやりたい放題で,"彼ら"に立ち向かおうというのは,ドン・キホーテ以上の暴挙にしか見えません。どんな組織も個人も絶対歯が立ちません。
リビアのカダフィ大佐,イラクのサダム・フセイン,💉を拒否した後に突然死したアフリカ諸国の大統領のように,逆らって闇に葬られるより,媚び諂うか,上手に付き合っておこぼれを頂戴するか,あるいは,先頭に立って世界統一に一役買うか。
日本の政治家と官僚の大部分は,オレオレ詐欺の受け子と同じで,天からの命令を何もわからず実行しているだけの下僕でしょうが,国を裏切った報酬はワシントンの連中に比べたらお駄賃レベル。
僅かな金と権力に目がくらんだ残念な方たち。
どんなにいい大学を出てても,頭は良くないんでしょうね。
ところが,"彼ら"の貪欲さがエスカレートしすぎて,もう我慢ならんという人々が少しずつ増えてきました。
その代表がBRICS,グローバルサウスを含む第三世界です。
2024年時点で,第三世界の人口も国の数もGDPも既にG7を上回っていて,旧宗主国に「NO」を突きつけ,欧米から距離を取り,米ドルの支配から逃れ始めています。
もちろん,米国でも欧州でも限界に達した市民が声を上げていて,その波は大きなうねりになっています。
その結果が,仏国民連合・ルペンや英Reform UK・ファラージ,ハンガリーのオルバン首相,スロバキアのフィツォ首相などの躍進であり,欧州議会における反グローバリズム議員の急増です。
未だ爆睡中なのは日本国民ぐらいで,お花畑の夢でも見ているのでしょうか。
岸田氏の不出馬で,勢いに乗ってグローバリストにいよいよ「NO」を突きつける時が来たかと思いきや,総裁選出馬の面々はグローバリストぞろい。
まぁ保守と言い張ってるだけの左翼グローバリズム政党なので当然ですが。
上川なんぞ売国奴以外の何物でもなく,デマ太郎は売国奴以下のただの破壊者です。
で,メディアは,いまだに小石河がどうとか,クソ報道ばかり。
そもそも,国の代表者を決めるのに,国民の声を無視して傀儡党員だけで勝手に決めるのは民主主義と言えるのでしょうか。
「選挙とは,ゲロと下痢便と腐った生ゴミのどれを口に入れるかだ」
その通りですですが,自分の口に入れるものさえ選べない。
このままじゃ下痢便どころか放射性廃棄物を口にねじ込まれるかもしれませんよ。マジで。
おまけに立憲共産党は枝野が出馬とか。こいつら,全員,反省とか責任とかは皆無でホントに自分の金と利権しか頭にないんですね。
うかうかしてると,総裁選に国民の気を逸らして,また良からぬことを企てる連中です。美麗字句を並べていても,腹の中は真っ黒です。
しっかり注視していきましょう。
我々には,"あちら側"のようなパワーも資金もありませんが,数こそ最大の武器でありパワーです。
一人の声は小さくとも,何万人,何十万人の声は大地を揺るがします。
今こそ,グローバリストとその傀儡政治家・官僚・メディアに「NO」を突きつけましょう。
「聞く力」が皆無の連中も無視できなくさせましょう。
そして,希望ある日本の未来のために,このクズどもを駆逐しましょう。
グローバリストをぶっとばせ!!
今,このクズどもを排除しないと,数年以内に現在の米国のようになります。
街には大量の移民と麻薬中毒者が溢れ,犯罪率は10倍以上に。
移民が犯した強盗や強姦を通報すると,通報者が逮捕され,警官が命懸けで逮捕した犯罪者は無条件で釈放。逮捕した警官は解雇。
街中で女性が強姦されていても,誰も止めないし通報もしない。
バイデンに代わった3年で米国は激変しました。
パペット岸田になって,日本も同じ道を歩み始めました。
莫大な税金が日本国民ではなく移民に使われ,年金も保険も直ぐに無くなります。
小学校では悪魔崇拝が教えられ,街にはアザーンが鳴り響き,神社仏閣は破壊され,日本脱出者が爆増し,産業も成り立たなくなります。
そうなってから気づいても後の祭り。
現在の日本には,トランプもイーロンマスクもプーチンもいません。
彼らが日本を救ってくれることもありません。
我々一人ひとりが自覚を持って日本を護るしかありません。
多少の意見の違いを非難するのではなく,反グローバリズムという一点で力を合わせ,
グローバリストをぶっとばせ!!
(こういう記事はビューも少ないんですが,言論統制が厳しくなればこんな記事も書けなくなるでしょうし,今のうちに少しでも多くの方に届けば・・・)

