ぬまりびと博覧会@沼津(2025年3月開催)①〝私の気づき〟をぼちぼちとになってしまいますが書きつづります!
昨年に続いて参加した「ぬまりびと博覧会」に今年も出展者として参加しました。そして、友人に一日お手伝いにも来てもらい、昨年よりもたくさん、各ブースをめぐって限られた時間ながらもお話を交わすことができました。
主催および運営にかかわった皆様、出展者の皆様、ご来場者の皆様、本当にありがとうございました。嬉しい再会や新鮮な出会いと刺激にあふれる二日間でした。
会が終了してすぐにもその熱気あふれる様子や考えたこと、感じたことなどを書き記していきたかったのですが、本業や副業、家庭のもろもろなどに追われて、今日まで手つかずになっていました。その間、メッセージをいただいたり、noteやSNSの投稿や記事で私のことを紹介してくださったりした方に対して、リアクションしかすることができず申し訳ありませんでした。私の方でも順次、紹介とお礼をさせていただきたく思います。
「ぬまりびと博覧会@沼津〝私の気づき〟」については、何か月かかっても納得のいくところまで書きつづり、来年につなげるつもりですが、一つまず、最初のところで伝えておきたいことがあります。
上でも記したことなのですが、「ぬまりびと博覧会」に出展されている方のほとんどが、今の私のように「本業や副業、家庭のもろもろ」を日常的にこなしつつ、自分が自分であることを探究している、真の自己実現の求道者たちであるということです。決して特別な人たちではなく、自分自身にどこまでも正直でありたいと願う人たちの集まりであり、ほんの少しだけ一般の人よりも、勇気と行動力と継続する努力のあった人たちだということです。その点で言えば、「特別な人」ではありますが、「ぬまりびと博覧会」は、誰もが子供時代のそれのように「特別な人」になれることを思い出させてくれる場です。
第1回の時にも強く感じたことなのですが、会場には〝純粋なリスペクト〟しかありません。このあたり(その理由や考察、そして、草の根的なこの活動が各地に広がれば、日本と世界はもっともっと平和になると私が信じていること)については、noteの記事を通じて展開していくつもりです。
※なお、こちらのシリーズの記事は、note先行でInstagramでも投稿していきます。
興味を持たれた方、最後までおつきあいよろしくお願い申し上げます。そして、来年はぜひ会場でお会いしましょう!
第1回については、マガジンにてつぶやき(Instagram投稿のリンク等)をまとまています。
