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【noteを通して”誰かをサポートする”ということ】

noteの機能の1つ、
サポート機能について。

「あなたの記事がおもしろかったので
 ぜひ記事を買わせてください!」

ではなく、

「あなたをサポートします✨」

という言葉選びが
おもしろいです。

プロの書き手の文章ならば
読み手の方から行列をつくってでも
「買わせてください」
本屋に並びにいくところですが、

”サポートする”というのは
読み手が優位な市場がnoteならでは
また、
書き手の挑戦の場がnoteならではです。

有料記事のハードルの高さを
感じるのもまた、noteの特質ですね。

そしてまた、
本を出版するというのも
身近に感じるようになっていきます。

🧩【サポートをさせていただきました✨】

せっかくの機能なので、
動かしていかないともったいない✨

と最近、強く思うようになり、
積極的にサポートをすることにしました。

最近2人の方を”サポート”したので、
記事に挙げてサポートしていきます。

初めてサポートしたのは

🧩〖なおみさん〗のこちらの記事です✨

”あ”から”ん”までの46文字を
1文字のみを使って詩をつくるのが
なおみさんの特技です✨


私からすると
とっても複雑なアナグラムですが
なおみさんは写真のインスピレーションから
アナグラムを完成させてしまう方です✨

ものすごい努力もしていると
思うのですが
”天賦の才”を感じ、
勝手に天才と呼んでいます😆✨笑

こちらのマガジンには
現在28篇のアナグラム詩
掲載されています。

詩集を出すことが”夢”だそうです✨
こんな天才は
さっさと売れてしまえばいいのに…
と勝手に思っています😆✨笑

更新頻度も高いので、
ぜひぜひチェックしてみてください✨

もうひと方

🧩〘QOLアゲアゲ星人さん〙のこちらの記事です✨

【他人を理解しようとする力】

これは、
保育職でも必須になってくるのですが
なかなかできない方もいるし
メンタルが整っていないと
できるものもできなくなってしまいます。

QOLアゲアゲ星人さんは、
名前通り、
他人の心の揺れ動きや背景を想い
共感していく力が強い方で

まさに
QOL”クオリティオブライフ”
他人の生活の質を向上していこうとする
意思や実践する力がある方だと
感じました。

”対子ども”ではなく、
”対大人”にこのような関わりができる
人を知れてうれしかったです。

また読んでいくと私自身が
愛野さんになったような感覚になり、
そして救われた思いがしました✨

ぜひ、
チェックしてみてください✨

🧩【買うのではなく、サポートをすること】

本を買うときや、
有料記事を買うときは、

”なんかおもしろそう”
”自分のためになるかも”

と、
思いながら手にとります。
熱狂的なファンの方以外は
あくまで”自分のため”であり、
そこに著者を応援するという
意識はあまりありません。

”サポート機能”だと、
自分が良いと思った理由を
明確に考える必要があります✨

noteを始めてすぐの頃は
”自分のこと”でいっぱいいっぱいに
なってしまいますが、
リラックスしてnoteに
臨めるようになってくると
少し余裕がでてきます。

〇 note活用術!
〇 収益化を実現するために!
〇 今すぐできるフォロワーの増やし方!

こうした記事の需要は
もちろんあります。
私も知りたいです!笑

ですが、
お金を払ってでも読みたい記事は
他にもあります。

サポートすることで
その方の紹介もできるので
Win-Winの関係を築けます。

そんなことを思いながら
今後もサポートを活かしていきます。

最後までお読みいただき
ありがとうございました🍀✨

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