利き腕利き手が使えないことによって気づきがありました
右腕右手が使えなくなって3週間が過ぎました。ご心配いただきメッセージをいただいた方ありがとうございます。
一つ前の記事にも書きましたが、今年1月から取り組んでいるテーマ女性性の開花であったのですが
そこを飛び越えこの3週間で様々な気づきがあります。
最初の1週間は痛いことも不便なこともありましたがなんとかすごし
2週目はこの状態に嫌気がさし、動きたくて仕方がありませんでした。
そして三週目を迎えた今まだ腕が動かせないでいます。
ここまでくると動けない事も慣れてきて自分で動けたらいいなと思うもののこんなに動けなくても存在していて大丈夫なんだという妙な安心感も出てきました。
最初の一周目は痛いものの左は動くので左手でご飯を作ろうとしたり
頑張って辛かった週。
2週目はあきらめ
3週目はなんと自然に周りの、家族の愛が受け取れるようになっていました。
昔から比べると受け取れていたと思っていましたがまだまだだったのですね。
夫が包丁を手にして野菜を切ったのを始めてみました。
何日も連続で長男が料理を。
次男は靴下をはかせてくれ、爪をきってくれ笑
長女は全般先回りして、蓋をあけておいてくれたり、洋服着るのを手伝ってくれたり
他にも上げたらきりがありませんが
私の右手はこんなにも自然によく働いてくれたのかと
腕にありがとうの日々。
またこうして書くのも大変だったので
英語の勉強が案外はかどりました。と良いこともたくさんありました。
昨夜は、少し斜めの仰向けで眠れて今朝は爽快。
少し無理するとまだ痛むので
しばらくはゆっくり目で
動き始めるととまらなくなるので
家族に感謝しつつ過ごしていきたいと思います。
いいなと思ったら応援しよう!
応援していただけたら嬉しいです。みなさまの癒しにつながる活動に使わせていただきます。今日も幸せな1日になりますように✨