海外の世界遺産
社畜として無味乾燥な日々を送る私の癒しは、海外の世界遺産の写真集を眺めること。1997年に卒業旅行で初めて海外に出かけて以来、早や20年超、ぽつぽつと、行ってみたい場所に少しずつ出かけていたら、それなりの数になっていたので、書き出してみました。
アジア
宗廟、昌徳宮、水原の華城(以上、韓国)、北京の故宮、頤和園、万里の長城、秦の始皇帝陵と兵馬俑抗、蘇州の古典庭園(中国)、カラコルム遺跡(モンゴル)、アンコール(カンボジア)、ハー・ロン湾(ベトナム)、ルアン・プラバン(ラオス)、古都アユタヤ(タイ)、バガン遺跡(ミャンマー)、キナバル公園(マレーシア)、シンガポール植物園(シンガポール)、デリーのフマユーン廟、デリーのクトゥブ・ミナール、レッド・フォート、タージ・マハル、アーグラ城、ファテープル・シークリー、アジャンタ石窟、エローラ石窟(インド)、カトマンズの盆地(ネパール)、聖地キャンディ、ゴール旧市街と要塞(スリランカ)
ヨーロッパ
アランフェス、古都トレド、アビラ旧市街、セゴビア旧市街と水道橋、グラナダ宮殿(スペイン)、リスボンの修道院とベレンの塔、シントラ、ポルト歴史地区、ギマランイス歴史地区、バターリャ修道院、アルコバッサ修道院、トマール修道院、エヴォラ歴史地区(ポルトガル)、パリのセーヌ河岸、フォンテーヌブローの宮殿と庭園、ヴェルサイユの宮殿と庭園、シャルトル大聖堂、モン・サン・ミッシェルとその湾、ストラスブール旧市街、リヨン歴史地区(フランス)、ローマ歴史地区、ヴェネチアとその潟、ラヴェンナの初期キリスト教建造物、ボローニャのポルチコ群(イタリア)、サンマリノの歴史地区とティターノ山(サンマリノ)、ポツダムとベルリンの宮殿と庭園、ベルリンの博物館島、ハンザ同盟都市リューベック、アーヘン大聖堂、ケルン大聖堂、トリーアのローマ遺跡、ヴュルツブルク(ドイツ)、キンデルダイク・エルスハウトの風車(オランダ)、ブリュッセルのグラン・プラス(ベルギー)、ルクセンブルクの旧市街と要塞(ルクセンブルク)、ウェストミンスター宮殿、ロンドン塔、海事都市グリニッジ、ブレナム宮殿、ストーンヘンジ、バース市街、エディンバラの旧市街と新市街(イギリス)、クロンボー城(デンマーク)、スオメンリンナの要塞(フィンランド)、アウシュビッツ、クラクフ歴史地区(ポーランド)、リガ歴史地区(ラトビア)、ウィーン歴史地区、シェーンブルン宮殿と庭園、ザルツブルク歴史地区(オーストリア)、ブダペストのドナウ川岸(ハンガリー)、プラハ歴史地区(チェコ)、ボヤナ聖堂、リラ修道院(ブルガリア)、カッパドキア、イスタンブール歴史地区(トルコ)、シンクヴェトリル国立公園(アイスランド)
南北アメリカ
自由の女神像、モンティセロ、マンモス・ケーブ国立公園、プエルトリコのサン・ファン国定史跡(アメリカ)、メキシコ・シティ歴史地区、古代都市ティオティワカン(メキシコ)、ガラパゴス諸島、キト市街(エクアドル)、リマ歴史地区、マチュ・ピチュ、クスコ市街(ペルー)、バルパライソ歴史地区(チリ)
中東
ペトラ遺跡(ヨルダン)、アブ・シンベル、カイロ歴史地区、ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯、古代都市テーベとその墓地遺跡(エジプト)
オセアニア
シドニーのオペラハウス(オーストラリア)
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