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☆自己紹介|柴崎銀河のプロフィール|「遊びのアイデア」を届けます

 柴崎銀河(本名:柴崎雅史)です。

 書籍・ゲーム・AIをまたぎながら、創作と企画の実務について発信しています。
 コンテンツと教材の開発出版を手がける銀河企画の代表として、編集、ゲームデザイン、技術研究に携わっています。

 このnoteでは、書く人・作る人・考える人に役立つ話を、できるだけ実例ベースで届けています。
 扱うテーマは、書籍や出版のこと、ゲームや遊びの企画、AIや技術のことを中心に、ときどき音楽や思索、周辺分野の話題にも広がります。
 けれど根っこにあるのはいつも、「どう考え、どう作り、どう届けるか」です。

 初めて来てくださった皆様へ。
 このページでは、私がどんな人間で、どんな仕事をしていて、どんな記事を書いているのかをまとめています。気になるテーマがあれば、下のご案内からどうぞ。

現在の活動

 千代田区にあるコンテンツ制作会社「銀河企画」の代表取締役社長を務めています。教育・研究、ゲーム、出版の分野を横断しながら、コンテンツや教材の企画・制作・出版に取り組んでいます。

 肩書きは、経営者、エンジニア、作家、ゲームデザイナー。
 仕事は、編集、企画、研究、開発をまたぐ立場にあり、分野の境界をまたぐところに面白さがあると考えています。

これまでの経歴と専門性

 前職では、NTTで研究開発や新ビジネスの開拓に関わってきました。研究所ではネットワーク理論、AI、アルゴリズムなどの技術開発に携わり、その後、より小規模でも自分で考えて動ける形を求めて独立しました。

 学位は、工学博士(早稲田大学・情報通信分野)です。資格として、電気通信主任技術者(伝送交換)、情報処理技術者(第一種)も有しています。

主な制作物・企画

 これまでに、小説、パズル、ゲームなど、さまざまな形で創作物や企画を世に出してきました。
 代表的なものとしては、
 当社のレーベル『遊びのアイデア選書』(単著単行本)、『遊びのアイデア・クロニクル』(5000字エッセイ集)のプロデュース、
 自著のファンタジー小説『天人と魔人』、
 パズルゲーム『リフレコ(REFLECO)』、
 ゲーム開発支援ツール『エクスタロット(XTAROT)』シリーズ、
 じゃんけん応用ゲーム『ばとけん』、
 将棋+カードゲーム『将棋のお供』、
 自分で面を設計できるサイコロ『ダイスビルダー』、
などがあります。

 「作ること」そのものが好きですが、同時に、どうすればそれが人に届くか、どうすれば続く形になるかにも強い関心があります。
 だからこのnoteでも、作品だけでなく、その背景にある発想や設計、実務の話を書いています。


柴崎銀河(銀河企画代表)

このnoteで読めること

 主に、次のようなテーマを扱っています。

書籍・出版・編集の話: 企画、執筆、編集、出版まわりの考え方や実務について。
ゲームと遊びの話: ゲーム制作、遊びの設計、ルールや体験づくりについて。
AI・科学技術の話: AI、アルゴリズム、コンピュータ、科学技術を、実務や創作に引きつけて考える話。
 このほかにも、音楽ラテン語の格言政治・経済・産業・法律など、周辺分野の話題に広がることがあります。

所属・関心領域

 所属団体は、情報処理学会日本シミュレーション&ゲーミング学会(JASAG)日本出版学会、日本パズル連盟、パズル懇話会、ヤマハミュージックメンバーズ、です。
 いつも中心にあるのは、知と遊びと表現の交点です。

連絡先・ご案内

 商業出版・執筆・ゲームの企画・研究開発の協力などに関するご相談やご連絡は、それぞれのご案内ページからお願いいたします。
 商業出版社での執筆者募集、出版物などの成果一覧も、関連ページにまとめています。


・連絡先は以下の通りです

・商業出版社で、執筆者を募集しています

・出版物など、成果の一覧が以下にあります

・ジャンル別のマガジンも面白いですよ


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