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生成AI画像「異世界ファンタジー」part2!今度はImageFX縛りで作ってみた!

前回作った生成AI画像のジャンルで「異世界ファンタジー」が意外と高評価だった😊



今回はGeminiではなくImageFXというツールを使って異世界ファンタジーに関する生成AI画像を作ってみた。


作ってみた感想を忖度せず、そのまま紹介したいと思う。



ImageFXで作った異世界ファンタジーアート


今回はImageFXを使って生成AI画像を作成してみた。


作成した感想をそのまま記載するので参考にしてほしい。



異世界ファンタジーで登場しそうなお姫様


うんうん、これが異世界ファンタジーで登場しそうなお姫様か✨


ImageFXで作る仕様として、プロンプトに入力した中で作成された4つの画像が提示される。


今回はその中から個人的に「合致しそうな」ものを選んだ。(ぶっちゃけ主観も入る)


4つの画像の中にはこんなものもあった。


チョットこれはないよね…
たぶんダークファンタジー系を意識したものだと思う🤔


初見で会うのがこんなお姫様だったら…
あなたはどう思うだろうか?



気をつけろ!ゴブリンだぞ😨


これがゴブリンか…


個人的にはもっと醜悪で汚らわしい存在だと思っていたのだが…


ImageFXでは、なんかゴブリンは寛容な生き物として認識されているらしい。


こんな画像も出たからね。


ゴブリンってこんなに優しい種族だったけ?


転スラに登場するゴブタよりもやさしい表情しているじゃん。


転スラ世界のゴブタ(ビフォーアフター)


こっちは変わってないけどね(内面は変わっているみたいだけど)



異世界モノで欠かせないドワーフ

なんかドワーフめちゃ多いな。


ドワーフ=鍛冶師というイメージがあるけど、中にはニートもいそう(笑)


真面目に働いている者もいれば、サボっている奴もいる。


先入観としてドワーフは働き者のイメージがあるけど、ImageFXだと必ずしもそうではないドワーフもいるってことだ😓


でも、ドワーフの中には聖剣を打てるほど鍛冶師としての腕前がぴかイチな者もいると信じている。


ImageFXで作ってみた感想だが、プロンプトに入力して作ってもらった4つの画像からいいもの選ぶ。


悪くはないが、実は商用向きではないので、あくまで個人で楽しむくらいなら問題ないと思う。


今回は以上。


✅興味がある人は訪問してみてね🐈

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