見出し画像

訪問リハビリの成果

訪問リハビリの成果とショックな話と新たな決意。


─────────

訪問リハビリの成果



以前、訪問リハビリを受けていた時期があります。

当時、車椅子でした。
リハビリの成果なのか、2014年のある日、支えが無くても少しだけ歩けるようになりました。
詳しくは、


ショックな話

それを訪問リハビリの担当者に実演したところ、、、、、

なんと!!!

無反応(@@;

あの看護士さん、何を考えていたので
しょうね。

・私が指導しているのだから、
 それくらいの成果が出て
 当然よ

・歩けるようになっても
 その程度。所詮不治の病

・無理して歩かなくていいわよ。
 どーせ、治らないのだから

まぁ、そんなところでしょう。
あの看護士さんに褒め言葉や感動を期待した私が愚かでした。

新たな決意


それで、私は【新たな決意】。



ーーーーーーーーーーーーー
どうせ治らないのだし、
少し歩けるようになった程度では、
喜んでもらえない。
それなら
車椅子を大前提に身体能力を高めよう
ーーーーーーーーーーーーー

訪問リハビリもやめました。
そして、車椅子生活を楽しむように
なった結果は、
映画
「ラプソディ・オブ・Colors」
の中でご紹介しました。




料理・掃除・ボランティア活動。
ポジティブに変わり始めたのが、
この時期でした。



Please return to…
─────────


いいなと思ったら応援しよう!

もうひとつの《1リットルの涙》 よろしければ、サポートをお願いいたします。