歩けなくなる喪失感
人は車椅子になると嘆き悲しみます。
私は、嘆き悲しみません。
どうして、それほどまでに真逆なのか?
理由が解りました。
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【1】人は足が重要
人は、【足が重要】。
サッカーが好き、野球、釣り、レジャーなどなど。
《足が無いとできないこと》が好き。

【1リットルの涙】の主人公は、バスケ🏀に
青春を捧げていました。

だから、【歩けなくなる喪失感】が、大きいのでしょう。
嘆き悲しむのですね。

また、若い女性だから、【バージンロードを歩く】という夢を絶たれました。

【2】私は、、、
反対に、私は【足が重要ではない】のです。
スポーツは大嫌い。
夢は、作詞作曲家・小説家。
足が無くてもできること。
だから、【歩けなくなる喪失感】が、
小さかったのです。
むしろ、歩けなくなることで、
作詞作曲家・小説家への集中力が飛躍的に向上しました。

【3】そして夢が、、、
そして、著作権収益を得るまでになりました。
車椅子になったからこそ、小さい頃からの夢が叶いました。
面識のない人たち20人が、
私の音楽をBGM にして、
動画投稿しています❗
【4】実は、足が重要
実は、足は重要でした。
25歳の時、タップダンス教室に通いました。
しかし、病魔が、、、。
病名告知の13年前でした。
挫折感は、他の人と変わりません。
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最後までお読みくださり、
ありがとうございます🙇

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