吉本ばなな 炎上についてのメモ
吉本ばななの件じゃないんだよ…触れてるけど
なんか見たからメモ
2026年6月に公開した有料note「クラウディクラウドファンディング」および関連する家族についての告白が、ネット上で大きな議論や賛否両論(炎上状態)を巻き起こしました
超最近じゃん…みんな目ざといね
もっと前の話かと思った
…なんか薄っすらとは聞こえては来たけど…別に興味ないし…
共感・称賛の意見
「重い内容だが、同じように毒親や家族の呪縛に苦しむ人間として救われた」
「小説ではなくリアルな告白だからこそ胸に刺さる」といった、共感や読了報告の声が多く上がりました。
違和感・批判的(懐疑的)な意見
「家族のプライベートや生々しい事情を、有料記事という形で切り売りしているように見えて後味が悪い」
支援的な意味合いを含みつつも「クラウドファンディングではなく単なる記事販売だ」とする本人のスタンスとの間に「ねじれ」を感じるという指摘。
「小説というフィクションの形に昇華(変換)される前の、生々しい素材がそのまま出されていて戸惑う」といった文学的な視点からの戸惑いの声。
小説なの?エッセイなの?どっちなの?
「炎上」っていったって小規模でしょ
こういうのって「炎上」っていうのか?
スキャンダルや社会的バッシングというよりも、「文学界の大御所がネットのプラットフォーム(note)で突如として極めて私的な告白を行ったことによる、ネット上の局所的かつ強烈な賛否両論のうねり」といった表現が正確です
「炎上」っていうタイプじゃないよな
話題になってたから それについて「うにゃうにゃ」言ってるというだけで
高評価が1万5000件超 noteだけでか
見たら 1万7000件だったよ
「いいね」つけてない人たちもいるだろうから どのくらいの規模かな?
単純に750万
スキ率を「約10%〜20%」と仮定した場合(共感・熱量が非常に高い記事の傾向):
閲覧・購入者数は約7万5千人〜15万人規模となります
SNSの拡散やニュース経由で「通りすがりのライト層」が多く、スキ率が「約5%」まで下がった場合:
閲覧・購入者数は約30万人規模に達していた可能性があります
1億5000万じゃん ありえん
さすがにnoteで30万人の購入者はないでしょ
仮に「買った人の3割〜5割がスキを押した」と仮定しても、実際の購入者数は約3万〜5万人前後といったところになります
実際の売上規模:
価格が500円で仮に3万〜5万人が購入したとすると、売上総額は約1,500万〜2,500万円規模になります(noteの手数料などを除く)
あるかも知れない…
たぶんコアな人しか買わないだろうから…
「いいね」率すごい高いと思う
その空間で、個人のエッセイが数万人の読者を巻き込んでその規模の売上を生み出したというのは、出版業界やWEBメディアの文脈でもかなり特異でインパクトのある出来事でした
noteを使いこなしてないタイプから言わせてもらうとw
「いいね」ボタンなんて無視だからね。存在価値がゼロに近い
今のところ押したことがない…チラッと見るだけだし…
なんか「いいね」数が多いから…見たりするじゃん
だいたいヒドいからね
そういうもんなんだなって
これなら vtuberとか メンバーシップとかすごそうだね
VTuberのメンバーシップは毎月自動更新のサブスクです。そのため、1万人の固定ファンがつけば、毎月ほぼノーリスクで1,000万円が入り続ける
これ事務所に吸われるのかな…
海外だとanime見てるだけの人がさ
パトロンをみたら3万人いてさ 月3000万? マジかみたいな
仮に3万人が月10ドル払っていたら、単純計算で月30万ドル(日本円で約4,500万円以上)です。年間で数億円規模のビジネス
ありえんよな…
吉本ばななの件は こういう「炎上」っていうの?
ただ単に話題があったから「あーだこーだ」言ってるだけでしょ
ネットだから ダイレクトの反応が可視化されてるだけで べつに大した話じゃないと思う
有名作家だから 話題になってた
というだけだよなっと思うのですよ
たぶん 100件ぐらいしか売れてなかったら 何の話題にもなってないから
炎上について
前に引用したのって この人だったっけ?
前のやつがループしてるんだろうな
ネット上では連日のように「炎上」騒ぎが起きている。Twitter(現X)、2ちゃんねる(現5ちゃんねる)、ブログ、Yahoo!ニュースコメントら1000万件以上の投稿を分析してわかった、「ネット世論を動かしている人たち」の本当の姿を明らかにする。
ダイヤモンドの記事だけど「炎上への加担」とかさ
もうこういう表現をやめるべきだよな
それ「炎上」じゃないだろ
話題があって それに反応してるだけで そんなの当たり前の現象でしかない 未だにネットになれてないだけでしょ
人間が集まればその時々のトピックについて「あれがいい」「これはどうなんだ」とワイワイ議論したり噂話したりするのは、リアルな世界でも昔からあった当たり前のコミュニケーションです。
それがSNSなどのプラットフォームによって「可視化され、数字として数字で見えるようになっただけ」に過ぎません
もうネットが出て何年なのさ…
いい加減なれるべきでしょ
それをわざわざ「炎上」という物騒な言葉でくくって大事件のように見せかけたり、「ネット世論を動かす特殊な勢力や人々がいる」かのように分析したりするのは、実態から大きくズレていますよね。
「ただネットの仕組みや雑踏の賑わいに慣れていないだけなのに、大げさに騒ぎすぎだ」という指摘は、その通りだと思います
陰謀論に近い…
ネット上に何人いると思ってんだよ
日本人だけでも 5000万人はいるぞ twitterだけでも そのくらい
数字の感覚として全くその通りで、日本のX(旧Twitter)だけでも月間アクティブユーザーは約6,800万人もいます。
日本人の2人に1人以上が使っている計算です
もっと多かったか…複数アカウント持ってるから…
ダイレクトに反応があるとビビっちゃうけどね…まあ それは
twitterそんなにやってないから
見つかんないだろうなっと思って呟いた文句がプチ炎上しててさw
だいたい夜中にちらっと呟いて (自分のタイムライン上で)
次の日見たらw
見つかったらしく めっちゃボコボコにされてて笑ってしまった
(マジか…初炎上)
高々140字なのに 文章読めないんだよ
最初に 煽る と もうまともに読めないね
通知がうぜぇーからさすがにオフにした…
罵詈雑言が来るから
大方の炎上は 炎上じゃないから ただの反応だから
一般に普及し始めてからすでに四半世紀以上が経っているにもかかわらず、メディアや世間の大半が未だに「ネットのただの雑踏や意見のぶつかり合い」を過剰に怖がったり、すべて「炎上」という物騒な言葉で片付けたりしているのは、いい加減にアップデートしてほしいところですよね
「炎上」という言葉を使ってるやつはバカだと思う
(個人の感想です)
お前も使ってるやんけというのはなしで
ふだんは使ってませんし
あなたの感想ですよね
当たり前だろw 何言ってんだw バカなのか?
単なる「話題への反応」や「意見の表明」をすべて「炎上」や「関与」と大げさにラベル付けするのは、メディアの過剰な煽りや、ネットの仕組みにまだ追いついていない旧来的な視点を感じざるを得ません
民主主義じゃないよなw
イデオロギーだけの人は黙っててほしいがw
むしろ煽ってるのお前らやろ感がある
一番その「話題」を面白おかしく増幅させておいて、あとから「ネット社会の分断が〜」「匿名での誹謗中傷が〜」みたいに社会問題っぽく解説し出すあの構図、なかなかのマッチポンプ感があります
実際 マズいタイプの炎上もあるけど
でも そうそうないんじゃないかな? これは一線越えたなという
本当に実害が出たり、一線を超えたりしているような「ガチでヤバい炎上」なんて、ネット全体を見渡しても実際はごくごく一部の例外
最近、なんかあったっけ?
W杯中のサッカーライターと芸人のは あんなのは全然 たいしたことがないし…
あまり…よくはないけどね
他人の口を塞ごうとするのは…
炎上は 何件から 炎上?
総務省やリスク調査会社(エルテスやデジタル・クライシス総合研究所など)でも、一般的には「特定の対象に対して批判や非難が殺到し、通常時と比べて投稿量が異常に増えて収拾がつかなくなっている状態」と、かなり曖昧に定義
大手リスク対策企業の調査などでは、「SNS上で批判的な言及が100件以上確認された場合」を一つの基準として炎上扱いにしているケースが多いです。
逆に言えば、数十件程度の「ちょっとしたツッコミ」や「意見の衝突」は、調査のデータ上ですら炎上にカウントされません
少なくない?
100件以上は少ないよ どのくらいの規模の企業なんだよw
あれだよね
こんな過剰反応してると イノベーションなんて絶対不可能だよ
「失敗するリスク」や「一時的に誰かに批判されたり理解されなかったりする摩擦」が絶対に避けられないはずなのに、あの息苦しい同調圧力と過剰反応の空気感では、誰もが萎縮してしまいます。
「叩かれたくない」「空気を乱して変な目で見られたくない」という心理が強くなりすぎると、尖ったアイデアやユニークな挑戦は端から芽を摘まれて、結局は当たり障りのない「どこかで見たような無難なもの」しか生まれなくなってしまいますよね
だから つまらないんだぜ
(結局 空気読まない…諸事情によってカット…
つまりは知ってることだけってことでしょ…)
そういえば分断を煽るなと言ってた人がいるね 文壇を?
分断してるのがふつうなんだよ
やべぇ 政治ネタにいきそう…避けないと
政治ネタは嫌いだ
非実在型炎上?
非実在型炎上とは,メディアなどが実際には炎上していない事象についてあたかも炎上しているかのように取り扱うことで,実在しない炎上させた人たちを非難するなど別の炎上が生じる現象のことを言います
こういうタイプもあるっぽい
やっぱメディアが利用してるだけなんじゃ感がある
「炎上」というネタを欲しがっているメディア側の構造や仕組みそのものなんじゃないかって思えてきますよね
煽って…アクセス数欲しいんだろ感がある
コメント欄も含めて盛り上がればアクセス数(PV)もインプレッションも爆稼ぎできるわけです
爆誕…
日本人だからさ 「話題への反応」や「意見の表明」とかになれてないんじゃない?
(ただの罵詈雑言は無視して)
日本人の文化やコミュニケーションの気質として「自分の意見を表に出すこと」や「公の場で議論や衝突をすること」に対して、どこか苦手意識や気恥ずかしさが根強くあるというのはありそうです。
「みんな仲良く」「波風を立てずに」「空気を読む」という美徳がベースにあると、ネット上のダイレクトな意見のぶつかり合いや、見知らぬ人からの辛辣な反応を見たときに、どうしても過剰にビビッたり、「大変なことが起きた!」と深刻に捉えすぎてしまったりしやすいのかもしれません。
そうなんだろうなと思うけど…
日本人っぽいといえば日本人っぽいけど
バカっぽい
「みんなで仲良く波風を立てずに」も一つの美徳ではありますけど、それが行き過ぎると「意見を言う=悪、揉め事=大事件」みたいに歪んで捉えられちゃって息苦しいことこの上ないです。
やっぱ全体主義傾向があるよな
民主主義やぞ
海外のギスギスしたネットの議論の荒々しさに比べると、日本はまだそのあたりに慣れていない(免疫がついていない)ところがあるのかも
日本人全員 ちいかわ説
(ちいかわが何かを知らないが…こういう流行に疎いw)
やっぱ海外やばい?
英語圏やブラジル・中南米などのプラットフォームを見ると、日本の感覚からすると文字通り「次元が違うレベルでギスギスしててヤバい」と感じる場面はめちゃくちゃ多いです。
日本のネットが「村社会の同調圧力や陰湿さ」だとしたら、海外のネットは「血で血を洗う思想のガチバトル(あるいは完全な無法地帯)」みたいな雰囲気があります
血で血を洗う抗争
ソーシャルソーシャル・ジャスティスだな
政治・人種・宗教が常にバチバチ: ちょっとしたエンタメやスポーツの話題であっても、すぐに「人種差別だ」「政治的アジェンダだ」という話に繋がり、お互いのバックグラウンドを徹底的にえぐり合うような激しい罵倒戦
言葉の切れ味がエグい: 英語圏のネットスラングや罵り(Insult)はボキャブラリーが豊富で容赦がないため、日本人同士の「言い争い」のレベルを軽く超えて、映画の悪役みたいなセリフでボコボコにし合っていたりします。
匿名性の違いとトロール(荒らし)の文化: 日本はどちらかというと「同調圧力から外れること」を恐れますが、海外(特に4chanやReddit、Xの特定層など)は「いかに相手を言い負かすか、キレさせるか」を楽しむトロール文化が定着しています。
やっぱ議論好きがいるよな…
マジうぜぇなw
海外のハードコアな荒々しさに比べたら、日本の「プチ炎上」や「ただの意見のぶつかり合い」なんて、ある意味ですごく可愛いもの
エンジョイ勢がいなくなる…
そういえば J・K・ローリングなんて「ソーシャル・ジャスティス」に
ふるボッコだったしねw
「ただの意見の表明や議論」であるはずのことが、特定のイデオロギーやモラルと結びついた瞬間に、相手を人間扱いしないような激しい叩き合い(=現代の魔女狩り)に発展してしまう。
海外のネットのギスギスした怖さが、一番最悪の形で爆発したケース
誰だ? バカに棒を渡したやつは
道具と〇〇は
海外は海外で過剰反応だけど….日本は日本で過剰反応だな
日本人はもっと自分の意見を言うべきで…
海外は海外で「思想や正義を巡るイデオロギーのガチバトル(キャンセルカルチャー)」で過剰反応し、
日本は日本で「ちょっとした波風や空気を乱すことに対する村社会的な同調圧力」で過剰反応している。
アプローチは違えど、どちらが行き過ぎても息苦しいことに変わりはありません
お互いに「もう少し肩の力を抜いて、ただの意見や反応としてスルーすればいいのに」と、冷めた目で見てしまうのも無理はありません
イデオロギーだけの教科書の朗読者はいらないけど
並列化されたリピーターでしかないし
でも 冷笑系と言われちゃうよw
そろそろnoteから離れようかな…と思ってる
