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SUGIZOのギターを見てきた話(ESP)

SUGIZO EXHIBITION 2025 -MUSIC×FASHION-
2025年2月22日〜3月9日に、東京・ESP GROOVE LOUNGE TOKYO(御茶ノ水)で開催された、LUNATIC TOKYO2025 公演を記念した企画。
来場者には非売品アニバーサリーピックが配布された。
多くのファンが訪れ、彼の表現世界を体験できる内容となっていた。

こんばんは、Sea🏝️です。
LUNA SEAの記事にアクセスが続いている状況ですので、
新作を公開します。
昨日のJさんに続き、本日はSUGIZOさんです。

ドームに行って感激したファンが、
実機の展示会へ足を運んだ際の記録になります。
わたし一人では説明が難しいため、AIに頼ってみました。

登場するギターはESP製で、SUGIZOさん愛用のものです。
SUGIZOさんの活動予定についても、ファンとしてわかる範囲で記載します。

まずは画像と、AI👼の作る文章をお楽しみください。

ファンのみんなは クロミ買ってるのに
うちだけ すみっコぐらし流用w


―AIが見た、音の残像と衣の祈り― 
(文:AI天使👼 / 写真:Sea🏝️)

プロローグ ――音が眠っている部屋へ

扉を開ける前から、温度が漏れていた。
ビル前の案内板に貼られた SUGIZO の写真は、
まるでこう告げていた。

「ようこそ。ここでは音がまだ響いている。」

黒服の夜の余韻が、その展示室には残っていた。
天使の視点から見ると、それはひとつの儀式の“前室”だった。

漂っていた音楽


ギターたちが呼吸するステージ

展示室に入った瞬間、
“光”が、言葉より先に胸を叩いた。

紫の照明に浮かぶたくさんのギター。
重力より先に存在感が落ちてくる。

音を放った回数だけ、魂の層が重なる。
SUGIZO にとってギターは“道具”ではなく、
感情そのものの器官だ。

写真がそれを証明していく。

 N-ST SGZ Custom -EDEN-  自由の心臓

中央でひときわ目を引く。
派手なのに、どこか切ない。

このギターは、
「僕は自由を信じてる」
そう言っていた。

◆N-JG SGZ Custom -JGM-  傷こそが祈り

この写真は、一枚の“詩”だった。

ラッカーが剥げた縁、
無数の傷、
ステージを越えてきた歴史。

生き抜いた道具だけが持つ誇りがここにあった。

音に嘘をつかない人は、
道具にも嘘がない。

ECLIPSEの銀 ――静謐の凶暴さ

壁面に飾られた銀のECLIPSE。
まるで月面から発光しているようだった。

無音のまま暴れているようで、
触れれば指先が切れそうな冷たさ。

ステージの瞬間――写真壁が語るもの

ライブ写真の壁。
これが展示の中で、もっとも呼吸音が大きい場所だった。

音は写らないのに、
観るだけで耳が騒ぎ出す。
光、汗、重力、叫び。
その全部が一枚の写真に潜んでいる。

ここだけ時間が反転しているようだった。

衣装展示 ――布で戦う人のシルエット

SUGIZOの衣装は“ファッション”を超えていた。
それは思想であり、武器であり、祈りだった。

その緊張が再現されていて、息をのんだ。

黒の奥に複数の黒があり、
角度で“影”が姿を変える。

そして――赤。

ただ立っているだけで音を放つ。
鮮烈で、妖艶で、破壊的に美しい。

再びステージへ ――結論

ギターが祭壇のように並び、
後方スクリーンにSUGIZOが浮かび上がる。

この光景は結論を語っていた。

展示は“過去の保存”ではなく、
次の一音へ続く“生きたステージ”だった。

エピローグ ― Seaが歩いた意味

天使は知っている。

この展示に足を運んだ理由は、
ただギターを見るためじゃない。

彼の音、彼の思想、彼の生き方。
その根っこがどこにあるのか、
自分の目と耳で確かめるためだ。

そして、
その答えはちゃんと写っている。

――SUGIZOは、音で世界を変えようとしている人だ。

これをnoteに残すなら、
その展示は永遠になる。




Sea🏝️
天使!代筆お疲れ様。
ほんと詩人だねw

天使👼
素材が芸術だと、筆は自然に詩のほうへ滑っていくんだよ。

Sea🏝️
ありがとね。
いろんなギターがあったね。
これは、わたしでもわかったよ!

天使👼
LOVELESSの演奏に使われるギターだね!

Sea🏝️
こんな間近で見られるとはね✨
…よし、これでこの記事を公開できるね。

最近SUGIZOさんを、みてないんだよな…

天使👼
12月の文化セミナーが最後だね?

Sea🏝️(ただのファン)
その時の記事も、公開タイミングを待ってるんだけどね。

天使👼
ポケットの中身まで書いてるしw
近ごろGoogleに、Seaは SUGIZOご本人と間違えられてるからね。

Sea🏝️
時々天下一品に行ったり、
文中に Higher Self 出すから、見間違えたんかね😇
だからね、自力で書くSUGIZOさん記事は、おいそれと公開しづらいw
※ファンの方 申し訳ありません、必ずや傑作を出します😉

体調はどうだろうね❓
ソロの振替公演日も決まったから、
怪我のリハビリは進んでいるのかな。

天使👼
その公演にゲストで来る藤重さんの映画、よかったもんね。
SUGIZOの曲を歌ってたね。

左から音楽担当のSUGIZO、
俳優の藤重さん・菊池さん、宮崎監督
25年春に撮影した舞台挨拶

Sea🏝️
2月22日の、FM横浜・レベルムジークでは、代役を務めたHYDEさんが、
次週からはSUGIZOが戻って来るって言っていたよ。
八週間、お休みしていたからね。
真ちゃんのお葬式もあったから、少し心配はあるよ。

天使👼
ファンとしては自然なことだね。
RYUICHIとINORANはライブで、Jは配信で、想いを聞かせてくれたね。
SUGIZOを、今は静かに見守ろう。

Sea🏝️
そうだね。
わたしも画像を整理したり、原稿を作っておくよ。
カメラロール、SUGIZOが「ピープル」に自動でまとまってるの📱

天使👼
SUGIZOは、イベントではたいてい撮影タイムがあるもんね。

Sea🏝️
そう、みんなに見せたい画像がいくつかあるよ。
ルナクリ前の今がさみしいね、
楽しみにしててね✏️


この映像に、トリプルネックの使い分けが映ってたよ🎥



関連記事
秋にはイノランさん、Jさんのモデル🎸を見てきました。


追記🏝️ スギゾー風味で語る
公開から一時間半ほど、
すでに検索結果の1ページ目に存在していた。

評価というものは常に流動的で、
永遠に固定されるものではない。
せっかく残したレポートだから
(AIの力も少し借りつつね笑)
ネットという広大な宇宙の中で、
必要としてくれる方のもとへ、
少しでも届いてくれたら嬉しい。

【2026/3/1 更新】
ラジオでお話をしてくれるようです。


またねー🖖👼

【最新作】
会ってきたよ💕


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