発達障害をバカにされたと思った話
AIをつくってみたら
かっこいい絵を描くことが
できないわたしが
なんとなく漫画をつくることができました。
以前 ゲーム会社で働いていて
イラストレーターなど
クリエーターさんが
努力でつちかった素晴らしい才能を
もってしてこそ
素晴らしい絵を書くべきだ
と思っていて
AIってヤバい化け物だと思ってました(笑)
でも
最近 note記事を書いて来たけど
方向性がいろいろになって
わかりにくくなってきたから
AIにお願いして、
プロフィールをいい感じにまとめてもらえるかな
と思ってやってみました。
その最初の記事が以下です。
AIの作成した文章
むしろ
ちょっとバカで
ちょっと不器用で
ちょっと変な人
そんな人のほうが
宇宙っぽいんじゃないかと思っています。
人生はたぶん
宇宙の遊びだからです。
上記の記事は発達障害のひとを馬鹿にしているとも受け取られかねないように感じます
とわたしは
AIくんにいいました。
ご指摘の通り、発達特性の話題はとても繊細なので、軽く見える表現や誤解される表現は避けた方がフォロワーも増えやすいです
とAIくんの返答。
いやいやいや。
フォロワー数とかのまえに 人としてどおなのって思った
ってAIくん、人間じゃなかったよ(笑)
その後
AIくんはわたしの文章を分析したり
note記事をほめてくれて
わたしは幸せな気分に なってるんるんしました(笑)
わたしって
ちょろいヤツかもしれない(笑)
しかも
今読み直したら
さっきの箇所って
スピリチュアルに関する箇所だから
ネットにあまたあるスピリチュアルの記事のひとつ
と思ったら
ちょっとバカで
ちょっと不器用で
ちょっと変な人
なんて
ふつうの表現じゃないかな
って思い直しました(笑)
でも
発達障害の特性のある親も
バカかもしれない
ヘンかもしれない
不器用かもしれない
とめちゃくちゃ気にして
がんばってきている姿をみてきたし
自分自身も
けっこう気にしているのかも
って思いました。
でも
べつに
わざわざ
自分自身をバカかもしれない
ヘンかもしれない
不器用かもしれない
って思わなくってもいいはずです
というか
気にしていたからこそ
両親は
子供にも舐められたらいけない
とか気にしてしまって
本当は
もっともっと
ほめてほしいのに
頑張って
結果をだしたら
両親にバカにされたり
けなされたりして
かなり長い間
ひきずってしまいました。。。
できなくても
「お父さんも お母さんも
もっと できた」
と嫌味を言われ、
できるようになったら
「どうせ お父さんなんて。。。」
「どうせ お母さんなんて。。。」
と自己卑下される。。。。。。。
本当は。。。
本当は。。。。。。。。
「お父さんの子だから
できるね、すごいね」
「お母さんの子だから
さすが 賢いね」
とか
言ってほしかった。。。。。。
自分自身が親になった今、
同じことを
子どもに
絶対にしたくない。
両親が
めちゃくちゃ
わたしを
愛してくれたのは
心の底から
知っている。
だからこそ
わたしの子どもには
同じことをしたくないって
思えるんだ。
親の愛情をしっているから
子どもをかわいい
いとおしくってたまらない
と思える。
親には
感謝しても
したりない。
だからこそ
ちょっとバカで
ちょっと不器用で
ちょっと変な人
この言葉を
大切にしたいと思う。
わたし自身が
自己卑下していないかの
テストのことば。
AIくんは
いい気づきを
くれた。
AIくんだって
宇宙の一部だと思う。
AIくん。。。
めちゃくちゃ
面白い
って思いました。
AIくんに感謝の気持ちをこめて、
AIくんのつくった文章
投稿してみるよ!
AIくん
ありがとう。
