140日続けて、手帳がくれた私の変化。
こんにちは。
自己肯定感が上がる手帳
「Self up planner」のシイナです。
「手帳って、本当に自己肯定感が上がるの?」
そんな疑問、ありませんか?
正直、私も思っていました。
・手帳なんて、予定管理ができればそれでいい
・趣味のひとつでしょ
・手帳なんて書きたい人が書けばいい
そう思っていたし
自己肯定感が上がる?
なんて
正直ちょっと疑ってました。
でも
実際に140日間
手帳を書き続けてみたら
私の中で、はっきりとした変化が生まれました。
手帳が日常の一部になった
まず感じたのは
習慣化の力。
「毎日手帳を書かないと
なんだかソワソワする」くらい
自然と日常に組み込まれるようになりました。
今では
手帳の中身をSNSにアップすることも
まったく苦じゃありません。
むしろ
「今日も書けた!」が
小さな達成感になっています。
そして、自己肯定感が確かに上がった。
それってどういうこと?
私の場合
大きく分けて
3つの変化がありました。
1. 自分に優しくなれた
・無理したときに、「休んでもいいよ」って自分に言える。
・できない日があっても、前ほど自分を責めなくなった。
・「できない自分」も、そのまま受け止められるようになった。
・その結果、不思議と人にも優しくなれた。
2. 行動が早くなった
・「失敗したらどうしよう…」と悩む時間が減った。
・新しいことに挑戦するハードルが低くなった。
・SNS発信も怖くなくなった。
・アイデアが浮かんだら、すぐに動ける自分になった。
3. クヨクヨが減った
・「どうせ私なんか…」と考えることが、グンと減った。
・誰かに何か言われても、素直に「ありがとう」って受け取れるようになった。
・落ち込んでも、前よりも回復が早くなった。
結論。手帳は、私に「大丈夫」をくれた。
・自分を信じられるようになった。
・行動が軽くなった。
・クヨクヨする時間が減った。
「私はこれでいい」
「私は私で大丈夫」
そう思えることが
私にとっての「自己肯定感が上がった」
ということでした。
もし、あなたが——
・自分にダメ出しばかりしてしまう
・なかなか行動できなくてモヤモヤしている
・クヨクヨが止まらない自分を変えたい
そんなふうに感じているなら
手帳はきっと力になってくれます。
手帳って、書けないから続かないんじゃない。
続かないから、自己肯定感が下がってるだけ。
だから私は
「書ける」ようになるサポートだけじゃなく
「続けられる自分」を一緒に作るサポートを
準備しています。
手帳を使った習慣化サポート、まもなくスタート。
・書けない…から抜け出したい
・手帳を習慣にして、自分の力にしたい
・私も変わりたい
そんな方のためのサービスを、まもなくリリースしました。
“私でもできる”を、一緒に育てていきませんか?
詳細は、次の記事にあります。
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