湯浅邦枝(シーア)の自己紹介|インタビューライター(2026年8月更新)
はじめまして。湯浅邦枝と申します。
「シーア」という名前でSNS・ブログを続けてきました。

求人広告・採用広報に関わって21年。
企業ホームページや採用サイト、オウンドメディアを中心としたディレクター・インタビュアーとして活動し、年間150〜200件インタビューを実施しています。
プロフィール
湯浅 邦枝(ゆあさ くにえ)
1981年 大阪生まれ・大阪在住。
リクルートトップパートナーの広告代理店にて21年勤務。タウンワークやリクナビ、Indeedなどの求人広告の営業を15年、採用サイトやオウンドメディアの企画・ディレクション・取材を6年経験。
年間400記事を制作、うち200件インタビューを実施し、人の心を動かす力を磨いてきた。
実績
株式会社チャーム・ケア・コーポレーション様の採用オウンドメディア「チャームPOINT」にて、全記事のコンテンツ企画・取材を担当しています。
「白猫プロジェクト」などのゲームで知られる株式会社コロプラ様の採用オウンドメディア「ピンマーク」にて、取材・記事制作させていただきました。
シャープ様のnoteにて取材・記事作成・編集協力させていただきました。
「ライターマガジン」にて、ライター・コラムニストの佐藤友美さん(さとゆみさん)に、ブックライティングについてインタビューしました。
カインズ様のペットメディア「WanQol」にて、愛犬家ライターとして記事を書かせていただきました。
エンタメ・教育ライターのかたおか由衣さんにインタビューしました。
言語聴覚士、元自己理解コーチであり、Kindle本「普通の子育てやめてみた」を出版された山田千紘さんにインタビューを行いました。
非公開の実績として、企業様の採用関連のインタビューを中心に、多くの取材をしています。
その経験から、様々なジャンルのインタビューに対応可能です。
家族:夫(5歳年上)、子どもふたり(20歳・17歳男子)、犬(11歳・ミニチュアダックス)
得意分野:採用・リクルート・働き方
文芸・書籍、書評
投資・資産形成(庶民目線)
エッセイ・ライフスタイル
ゲーム(エンジョイ勢)
不登校・教育X(Twitter):https://x.com/seer1118b
できること
インタビュー(オンライン・電話・対面)
ブックライティング
解説・コラム記事の執筆
コンテンツ企画
最も得意とするところはインタビューです。
相手との対話を通じて、秘められていた想いを言語化することにやりがいを感じています。
企業の社員の方の“リアルな声”を引き出し、採用活動に寄り添ってきました。
「やりがい」「困難に立ち向かった経験」「転機になった瞬間」など、その人ならではの日常のドラマに触れてきました。
取材対象の方が「話すことで自分の考えが整理できた」「聞いてもらえてよかった」と思ってもらえるような取材を目指しています。
なかでも、「自分ってこんなこと考えてたんだ!」「たしかに、そうだったかも!」と言ってくれる瞬間。
ひとりでは表現できなかった感情が心の奥底から湧き出たとき、インタビューをやっていてよかった!と感じます。
この「言葉を引き出す力」を、インタビュー記事だけでなく、ブックライティング(書籍の執筆代行)にも活かしています。
「伝えたいことはあるけれど、自分では書けない」という方の想いを、取材と対話を通じて一冊の本にすることに取り組んでいます。
採用・広報・書籍・メディアなど、「人の言葉を届けたい」という場面で、幅広くお役に立てます。
納期
ご予算に合わせて柔軟な対応が可能ですので、ご相談ください。
また、打ち合わせや取材はオンライン・オフラインどちらでも対応可能です。(大阪在住)
今後やっていきたいこと
全員を「主人公」にするインタビューライター・ブックライター
これまでのお仕事の経験から、取材の面白さややりがいを実感し、インタビューをライフワークにしたいという目標ができました。
企業の採用活動という枠を飛び越えて、幅広い人の数多くの物語をインタビューし、テキストの形にして届けたい。
その人が語ってくれるお話は、ここで取材しなければ誰も知らなかったかもしれない物語です。
そのような唯一無二のストーリーを、自ら差し出してもらえるような関係性を築き、信頼して任せていただきたい。
インタビュー力を活かして、本格的に取り組んでいきたいのがブックライティングです。
「この人の話を、本にして届けたい」
「自分の経験を、誰かの力になる言葉にしたい」
という方の言語化をサポートしたい。
得意とするテーマは、「採用・リクルート関連」「人生・生き様・人の魅力」「不登校の子どもを持つ親の葛藤」「パートナーシップのあり方」など。
21年のインタビューキャリアと自身の経験から、深く向き合えるテーマたちです。
「書いてほしい」「取材してほしい」と感じた方は、ぜひお声がけください。
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