ChatGPTに「建設現場あるある川柳」を作ってもらったら、意外と的を射ていた件
最近、自分の考えを整理するためにnoteに文章を書いていますが、
今回はちょっと“ゆるめの投稿”をしてみようと思います。
ChatGPTに「建設現場あるあるを川柳で作って」とお願いしてみたら、
予想以上にリアルなネタが返ってきました。
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建設現場あるある川柳 七選
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1. 仕様書と 現場で違う いつものやつ
→ 図面通りじゃないの、もう慣れてます。
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2. 朝礼で 聞いた注意が もうどこへ
→ 毎朝言っても、なぜか繰り返されるミス。
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3. 書類より 現場で覚える 墨の位置
→ 実践こそ最大の教科書。
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4. 渋滞で 遅れて詫びる 誰もキレん
→ 遅れるのも現場の日常。お互いさま。
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5. 暑い日に 水分よりも 缶コーヒー
→ 熱中症が心配でも、ブラックはやめられない。
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6. 週明けに 誰か一人は 体調不良
→ 月曜朝の「今日は来てるかな?」の確認が恒例行事。
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7. いつの間に いなくなってた あの業者
→ 気づけば現場から消えてる。謎の存在感。
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AIとの発信にも“遊び”があっていい
普段は「建設業×AI」の真面目な話が多いですが、
たまにはこういうネタも気軽に発信してみると、
“考え方の余白”ができて、自分の中の視野も広がる気がします。
ちなみに今回の川柳は、ChatGPTと一緒にツッコミながら楽しんで作りました。
情報発信って、必ずしも難しくある必要はないんだな、と改めて感じた回です。
、、、
個人的に最優秀賞は
5. 暑い日に 水分よりも 缶コーヒー
です。
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