【1分】韓ドラ講座|明日から進むための、思いやりを差し上げてもいいですか

【言葉にしなくても非言語で伝わる】-シーンあるある編

【食卓で向かい合って座っている】
主人公の目の前のご飯におかずをのせてくれる(밥 위에 반찬을 얹어 준다)誰かがいて支えられている
“자” (cha) 『さあ』 (ほら、どうぞのニュアンス)
“많이 먹어”(mani mogo) 『たくさん食べて』
シチュエーション
主人公に(その他ドラマ登場人物も)よくない出来事があり落ち込みつらい思いをしている
気持ち(心)開いている(仲良くなりたい)
年配者が年下へよく行われる(親が子へ等、年齢関係ない場合もあり)
「あなたを見守ってるよ」の合図
ドラマ内で、同じ食卓で相手と食事しながら無言の慰めのようにご飯の上におかずをのせてくれる、(あげる)シーン。これは韓国の日常でも頻繁にあるので韓国文化といえるだろう
◆밥 위에 반찬을 얹어 준다
(bap wie panchan uru onjyo junda)
ご飯の上におかずをのせてくれる

相手に「食べて元気になってほしい』ときのノンバーバルコミュニケーション(※感情のやりとりにおいて、自分の箸だとか相手の箸だとか直箸だ、とか細かいこと気にしない)
◆大体こういう場面でのせてくれるおかずは、卵焼きやカルビチム
갈비찜(karubi chim)
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【人生いろいろな私たち】ノンバーバルコミュニケーション(みんなのフォトギャラリー)

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