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「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」をクリアした感想

最初に

9/9に最終回を迎えました

プレイ時間は260時間でオールS獲得

オールSはかなり前に取れてたんですが、サバイバル大会に全競技来るまでやろうと決めてたので最終回まで時間がかかりました。
ちなみに最後の競技はカービィの「はじめての吸いこみ競走」でした。


このゲームについて

Nintendo switchで7/19に発売された「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」

WiiUと3DSで発売された「ファミコンリミックス」と同じ会社が担当してるみたいです。ファミコンリミックスは購入してるのでいずれやりたい。
ファミコンの13タイトルが収録されていて、自己ベストや世界中のプレイヤーのタイムを競うタイムアタックに特化したゲーム。

面白い部分

やはりタイムを縮めていくゲームなので0.1秒でも自己ベストを更新出来たら面白かった。
YouTubeで早い記録の動画を見て真似したり、次来る競技は何だろうとか、長く遊んだ日もあってかなりハマったゲームでした。

7時間とかやってる日がある…
正直こんなにやるとは思ってなかったです。パッケージ版を買ったんですが、ふとやりたい時があってDL版に変えようかなとか思ってた時もありました。
そしてランキング大会で1位を取れると嬉しい!
トータル50回以上は1位獲得してました!

不満な部分

このゲーム、クリアするのは凄い簡単で、オールSとかこだわらなければすぐにクリア出来るゲームです。対戦もなく1人で黙々とやるゲームなので人によって分かれるかも。
13タイトルでアプデもないので早く終わったら退屈。同じ競技をずっとやる訳ですからね。
アプデで新しいタイトル追加して欲しかったなぁ…

世界ランキング大会の競技も後半はなかなか来てない競技が来ず「早く来てくれー!!」と思いながらやってました。切り良く60回で全競技来ましたね。

総評

タイムアタックに絞ったゲームってあんまりないと思うので楽しめました。
スーファミとかの競技で新作来ないかな。
1位を10連続取れたらやめる、100回までやる、とか考えてたんですが、無事全競技出来て良かったです。
ちなみに61回からの競技は第1回と同じでループするみたいですね。

これで動画は最終回を迎えましたがファミコン世界大会のショート動画はたまに投稿すると思います。これで「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」の感想は以上です。ありがとうございました!

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