岩盤浴だって、あるじゃないか
こんにちは、セッキーです。
おととい、ウェルシアで買い物をしたのですが、子どものなわとび用のなわ(ロープ)が、「なわとび」という名称で売られていたのを見つけて感じた「モヤモヤ感」が、いまだにくすぶったまま、日曜日を迎えております。
今日も近所の県立図書館から、絶賛アップ中!
さて、あいかわらず土日には「やサ活」を繰り広げているわたし、実は密かに、気づいていながら敬遠し続けているものがあります、それは…
岩盤浴。
これも、「やサ活」のバリエーションのひとつだなと、マガジンを立ち上げてから数日後に気づきました。
ただ、気づいたものの。
わたし自身はどうも、岩盤浴が得意ではなひ。
50代のわたし、これまでの生涯で、つまに付き合う形で、数回、複数の施設で、岩盤浴を試したことがあります。また、去年11月には、勤務先に激近の施設で、ソロでも試しました。
(セッキー、やサ活始めたってよさんのサ活(熊谷温泉 湯楽の里, 熊谷市)1回目 - サウナイキタイ)
しかし、どうにもわたしには、岩盤浴の持つ良さを、十全に、『体感』することが、いまだできずにいます。
だがしかーし。
岩盤浴もひとつの「やサ活」のバリエーションたるものであることは、いくつかのnoteでの記事を拝読して、改めて感じることができてはおりますゆえその記事を、「やサ活」マガジンに掲載することを、記事主さんたちに伺ったところ、快く承諾してくださいましたので、早々に加えさせていただいた次第です。以下示します。
サウナは“ととのう”、岩盤浴は“深く温まる”─その違いと設備の設計思想を、設備屋が語る|吉村敏久
酵素浴・岩盤浴・サウナ・よもぎ蒸し…「一番効く」は人によって違う理由🧠|ちづる|食で“整える”仕事術
わたしも、機会があればいま一度、つまとともに岩盤浴を試してみたいと思います。(なんなら今日にでも…!?)
