【助かる人と助からない人】弱者が助けてもらえないのは大体○○がないせいだ!
世の中には、悲しい事に、「助けてもらいやすい弱者」と、「困っていても助けてもらいにくい弱者」がいます。
両者の違いとして、最近のエックスでよく取りざたされるのは、弱者男性という存在ですよね。私はつい最近になって初めて知りましたが、ネット上には「男性(ブサメンや年が行った場合は特に)はそもそも可愛くないから助けたいと思われない存在」だといった言説があるようです。
たしかに、女性だとか美形、特に中顔面が短く小顔の美形の方が属性としては、心理的に庇護欲が働きやすいため、弱者とみなされる状況に落ちても助けてもらいやすいといえます。
それはそうなんですけども、助けてもらいやすいかどうかの本質はそこじゃないんですよね。結構、ここ勘違いしている人がいるよなーと思うので、今回は取り上げてみたいと思います。
本記事は「生きやすくなるためのちょっとした気づきを与える『読むサプリ』シリーズ」の記事なので、300円(大体自動販売機のペットボトル飲料1本分くらい)です。
「ちょっと明日を生きやすくしたい」という方は、どうぞ!
1、弱者であることそれ自体は特に問題ではない
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