「一見無害に見えるからたちが悪い」Xで再認した嫌われる人の特徴
エックスには、本当にいろんな人がいますよね。
当たり前ですが、いい人もいれば悪い人もいる。好感が持てる人もいれば、どうにも嫌悪感を抱いてしまう人もいる、、、当たり前ですが、そんなものです。
ここでちょっとした自慢をするのですが、私は自分で言うのもなんですが、実は「そんなに仲良くできない人間はいない」と思っているタイプです。
「話せばわかる!」はさすがに言いすぎですが、割と人とは仲良くできるつもりでいます。
たいていの場合、人に対して強烈な拒絶反応を持ったりしません。
そんな「人を受け入れるキャパが広め」な私ではありますが、、、。
そんな私ですら、エックスを観察していて「うわ、これはちょっと無理だぞ、、、」と、距離を置きたくなる人たちが、実は結構な数いるんですよね。
しかも、その人たちを観察していると、私だけでなく他の人たちからも高確率で厄介者扱いされています。
最初は仲良くしていたフォロワーやフォロワーでない人達からもしばらくすると「もうだめだ」とさじを投げられ、最終的にはブロックされている光景を何度も目撃してきました。
一言で言えば、自然の摂理レベルで「そりゃ嫌われても仕方ないよね」と誰もが納得してしまう、、とすらいえる接し方の癖を持っているといえるでしょう。
一見「無害な人」に見えるからこそ厄介
勘違いしないでほしいのですが、彼らは露骨なアンチ活動をしたり、炎上を楽しんだりする分かりやすいサディストではありません。
むしろ、一見すると大人しそうで無害に見える人々です。
だからこそ、関わってみて初めてその「じわじわと精神を削ってくる厄介さ」に気がつく、、といえます。
まるで、遅効性の毒といった感じですね。
これは現実の人間関係でも、高確率で同じことが起きているなと私は感じます。
そこで、多くの人にとって「反面教師」として学ぶべき点が非常に多いと感じたため、今回あえて記事にしてみることにしました。
正直、あんまり気持ちのいい内容にはなりませんね、当然。
だからこそ、本当に読みたい人だけが読めばいいと思い、今回は980円の価格を設定させていただきました。
ただ書くからには手抜きはせず、私なりに彼らの心理背景やそうした状態から脱するためできる事等を考察しつつまとめたので、それなりに読んでみても損はないかと。
なお、これは特定個人を攻撃するものではなく、あくまで「ネットに生息する、なぜか嫌われていく人の共通点」という全体的な傾向のお話です。
「身の回りにいる、最初は良い人だと思ったのに、なぜか今は猛烈にイライラするあの人」の正体を突き止めたい方
「なぜか最初は仲良くできるのに、次第に人が離れていってしまう、、、」という密かな悩みをお持ちの方
上記に該当する方にとっては、「人間関係の謎が解ける」ちょっとした劇薬のような内容になるかもしれません。
それでは、まいりましょう。
エックスで見かけた「嫌われるのも無理はない人」の共通点
私がエックスで見かけた「これは嫌われてもしょうがないな」と思う人の特徴とは、簡潔に一言ででいい表すと以下の通りです。
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