令和8年度 教育×生成AIシンポジウム―生成AI時代、学びはどこへ向かうのか―
【プログラム(予定)】
12:30~13:00 開会挨拶(文部科学省)・オープニングセッション
13:00~13:50 基調講演
生成AIとともに広がる学びの未来-OECDの視点と日本への期待-(仮)
OECD 教育・スキル局長 アンドレアス・シュライヒャー 氏
14:35~15:35 パネルディスカッション
テーマ:生成AI がもたらす学びの再構築とその可能性
文部科学省と日本OECD共同研究(※)のコラボレーションパート
アンドレアス・シュライヒャー 氏 亀田 香利 氏 杉之原 明子 氏 堀田 龍也 氏 吉田 塁 氏
13:50~14:15 会場リフレクション
15:35~16:10 会場リフレクション/まとめ
16:10~16:20 全体講評
信州大学学術研究院教育学系 准教授 佐藤 和紀 氏
出発(笑)

OECD 教育・スキル局長
アンドレアス・シュライヒャー 氏の評価についての話
最後のみなさんの感想にも、たくさん出ていましたが、これまでの評価のあり方を見直す必要があると……
そして、
日本の伝統的な研修スタイルは、これからの時代において懸念があると……
本校の職員と、うちは、最先端?という感じに……
そのうち、動画も公開されますので、みなさんも見て欲しいです
