逃げるということは、、、法と物語はそれを許すか?

ああ、もうだめだ、


逃げちゃだめだ


ここまで書いてなんの落ちも考えていません。果たしてどうなるのでしょうか。

もしかして推進派も自分のやっていることのオチを考えていなかったのかもしれないですね。


 さっさと引き払う人もいます。
 ラストサムライみたいに最後まで残って戦う意味はないようです。

 ところで、伊藤計劃[ハーモニー]では
 
  迷いのレベルは、様々にある
  苦悩,逡巡、怨念、本音

ネット空間も迷いの次元に落ち込んでいるのかもしれません。

 ちなみに伊東計劃のハーモニーは今回の裁判の法廷の机の上にありました。あと荒川央先生の本もありました。

未曽有の薬害が予想される中でそれを語るための言葉と理解を世の中が欠き始めているようです。

裁判と物語
法律というのも一つの物語の産物です。
未曽有の薬害、そこに法律はどのようなナラティブを与えるのでしょうか?

話はまだ序章です。
せめて希望のある物語であることを願うばかりです

navigator   BGMただの趣味です

オチはついたでしょうか?





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