逃げるということは、、、法と物語はそれを許すか?
ああ、もうだめだ、
さんざん他人を非難して、逃げる時は無言で撤収する人達。こんな人間が他人の治療や教育なんて出来るわけがない。…と思ったら、本当に知能や技術がなくて、出来ない人ばかりでした。
— Covi ユニ (@covidUniverpro) May 7, 2022
逃げちゃだめだ
ここまで書いてなんの落ちも考えていません。果たしてどうなるのでしょうか。
もしかして推進派も自分のやっていることのオチを考えていなかったのかもしれないですね。
命の恩人、こびナビ峰宗太郎氏が4月30日をもって、ツイッターを卒業されるようです。
— いけのり (@ikenoriikenori) April 30, 2022
「全ての情報を開示すれば、打つ人は減ると思う」(byこびナビ峰宗太郎氏)https://t.co/SMivkIbC8Y pic.twitter.com/t7fHaY1BAc
さっさと引き払う人もいます。
ラストサムライみたいに最後まで残って戦う意味はないようです。
ところで、伊藤計劃[ハーモニー]では
迷いのレベルは、様々にある
苦悩,逡巡、怨念、本音
ネット空間も迷いの次元に落ち込んでいるのかもしれません。
ちなみに伊東計劃のハーモニーは今回の裁判の法廷の机の上にありました。あと荒川央先生の本もありました。
未曽有の薬害が予想される中でそれを語るための言葉と理解を世の中が欠き始めているようです。
裁判と物語
法律というのも一つの物語の産物です。
未曽有の薬害、そこに法律はどのようなナラティブを与えるのでしょうか?
話はまだ序章です。
せめて希望のある物語であることを願うばかりです
navigator BGMただの趣味です
オチはついたでしょうか?
