φ社の5月裁判開示文書を巡るツイッター投稿
φ社のアメリカでの裁判開示。
埋もれてしまう前にまとめておきましょう。
有効性12%
妊婦にφ社は推奨していなかったということが開示文書からわかったようです。
🚨🚨 Pfizer data released today. 80,000 pages. Pfizer knew vaccine harmed the fetus in pregnant women, and that the vaccine was not 95% effective, Pfizer data shows it having a 12% efficacy rate.🚨🚨
— Kelly Kivett (@kellyjo0813) May 3, 2022
12%とは、PCRとは関係なく、症状を 示した人を対象に有効性を測ると出てくる数字らしいです。PCRの基準値は自由にいじれるのでそこは無視しちゃうよーということです。
記事はこれで12%確認できるようです。
この数値は査読論文とかでなくFDAの会議の資料で載っていたという生の数字らしいです。論文になるとバイアス修正をうけるので論文になる前の方が問題なのではないかと考えられるわけです。
法的にも、報告に上がっていたのに無視したということの方が、論文どうのこうのより責任が大きそうです。
そして妊婦の安全性についての投稿
φ社は安全性は定かでないとしているけど日本はk省分科会が安全として努力義務をつけたようです。この判断どうかなー?
このφ社の安全性についてのツイートです
ファイザーが新たに公開した資料に書かれていること。
— 鈴木敏仁 (@bingsuzuki) May 4, 2022
・妊娠中の接種は推奨しない
・母乳に漏れ出るか否かは不明。乳児のリスクは排除できない。授乳期間に接種すべきではない
推奨していた医クラがいたなあ。 https://t.co/2ikG7JvM7W
あくまで問題提起で今後どうなるかという余地を残して今回は終了です。色々絡んでいてあまりはっきりしたことはわからないままなのでここで書かれていることがすべて真実とは限りません。ぜひ自身で調べてください。以上です
追記
全文書調査の結果、妊婦については治験からはじくプロトコルがあることを確認しました。
有効性パーセンテージはデータはわかりやすいところにはなくて、あるとすればデータ解析しないといけないようです。
自分でもいろいろ調べて有効性12%はface of documentで確認できないことはなんとなくわかりましたが、妊婦に関しては下記のプロトコル文書で治験に原則参加禁止というのは書かれているようです。
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) May 12, 2022
そうすると、動物治験のみで許可されているのですか?確認質問です
P.128https://t.co/MuAiEm7x7R pic.twitter.com/Vk9AqIbFlt
