誓いの碑の約束は守ってもらおうー法廷書面送付終了

誓いの碑の言葉

医薬品の安全性と有効性の確保に最善をつくす

その言葉の引用からニュルンベルクの法廷書面は始まります。

法廷の争点は、法人の情報開示は法人の競争的地位のために不開示と定める条文があるが、国民の生命の危険性がある場合は開示しなければならないという条文にあたり開示になるかどうかです。

生物製剤の有効性がなく、安全性もないとわかれば開示になります。
書面を書いた感じだと治験不正、1291の有害事象、厚労省データ改ざん、逆転写の危険でニュルンベルクで勝っている気はします。
だけど,どういう展開になるかわからないので勝ち負けの断言は避けておきます。

タロー感染

ニゲタ?お大事に

そしてなぜ他国で値段まで開示している契約書が日本では開示不可なのか?
中抜き?
誰が?
どの団体が?

政治をコントロールしている団体
それが利権で開示を拒んでいるとしたら?

そのために開示されるべきものを見れないで国民が危険にさらされているとしたら?

アベ氏を宣伝で使い、政治に影響を及ぼしている団体
この団体が契約書に絡んでいるとは言えませんが、何らかの利権団体の可能性はあります

すべての陰謀の果てに、裁判は続きます。


原稿用紙60枚におよぶ法廷書面を送付して休憩気味の1983でした。
書いてる感じはなにかが降りてきてる感じでした。
 みなさんが元気を送ってくれたからでしょう

 元気玉、発射
(書面は多量であったため、ダンボールで送付されましたw)

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