タロー VS K省
六月六日、突然、太郎さんが厚労省のデータ不正問題について認める事態が発生しました。
速報!
— トスターダ (内科医) MD PhD (@tostadas_Md_PhD) June 6, 2022
河野太郎が厚労省の不正を認めた。
• 接種済みを未記入を介して、未接種に計上していた。
• 結果として、未接種者の感染者数を水増しし、接種済みの感染者数を過少申告した。
• 虚偽のデータにより、不自然に高いmRNA ワクチン効果を謳い、誤情報をばら撒いた。https://t.co/KnsaPzMJsg pic.twitter.com/olZ9opnhtI
太郎氏のブログ
これで、この問題は政府が解決すべき問題となったわけです。
おさらいで厚労省データ改ざん問題の記事です
ワクチン2回の陽性率、半数世代で未接種上回る 厚労省再集計で判明:日経ビジネス電子版https://t.co/nRsO6a6AOM
— D.Miyazawa MD宮澤大輔👥 医師 コロナワクチン年齢別派 (@blanc0981) May 31, 2022
二回接種が未接種より感染上回るという事態に、、、、、。
三回目もどうせこうなるのでは、、、、
なんか騙された感,、、、、、、、
という決してテレビでは放映してはいけない状態になっています。
よい子は寝る時間ですww
それで、今回のことを一言でまとめると
てか、犯行声明文w
— HacilK (@keikaikou) June 6, 2022
犯行声明です。
というのは今まで
「接種か未接種か不明の時に、未記入から未接種にカウントしていた」のは政府が認めていました。
ところが今回は「ワクチン接種が進むにつれて、接種歴ありの人が未記入の中にどんどん増えてきました」と
接種歴ありでも何らかの問題→未記入→未接種カウント、
というやばいカウントが認められたようです。
今までぼかしてきたことを認めてしまった
河野ブログ精査。
— HacilK (@keikaikou) June 6, 2022
ほぼ全ての文章は役人が書いたものと思われ無視で良いが、唯一重要なのはこの一文。
「ワクチン接種が進むにつれ接種歴のある人が未記入の中にどんどん増えていきます」
これは厚労省、松野官房長官が明言せずにぼやかしてた部分を明記した物。
認識してたが無視したのを吐露しました pic.twitter.com/g7EXm2Kbil
まさしく、これは何をしてきたかを高らかに宣言する犯行声明でした。
接種を未接種に変えてしまう魔法のからくり。
この存在を明らかにした正直太郎さんだったのかという一日でした。
ちなみに、金曜日に開廷の連絡があったデマ開示訴訟の通知が6月六日月曜におそらく政府に届いただろうということを知っているのは自分一人だけでしょう。
訴状が送られてきたら、誰でも焦りますよねw
おそらく責任のなすりつけあいですね。
すべてはつながっているようなつながっていないようなそんな一日でした。
草草
