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自閉症な私の普段の暮らし

こんにちは
今回は自閉症回という事で
なんで『自閉症のくせにどうやって生活してるの』という言葉に対する私なりの考え方を教えようと思います

また重たい話になるのでお気を確かに
前回のクレイジー↓


第一章.実はアタオカの私......

実は私『精神的にギリッッッギリの状態で』作品を書いているんです、自閉症の体質の『パニック』と『感覚過敏(聴覚)』で毎日心理的にズダズダにされながら毎日薬を服用して暮らして、障害年金(7万)を毎月もらって生活費とメンタル維持のための喫茶店周りをして、時間が空いた時に『何千文字』一気に書くというスタイルで本を書いているですが......
その一気というのがかなりイカれてて

毎日休みなしで『半日弱』ずっと執筆しています
頭変なんじゃないの⁇⁇と思いながら書き殴って
頭変になりかけながらNoraノベルとここに投稿し
本当に頭がおかしくなって強制的にベットに倒れる
その繰り返しでも不安的でも安定して本を書きたい

こんな生活を約半年前から続けていて、いま連載
してる『異世界遭難の100日冒険記』が生まれてる
私の血液🩸とメンタルブレイクを絵の具にして、命前借りして作っています、まぁアタオカですね

まぁ半分『狂人』な事は自覚しているので気にしてはいません、ただ一日生きるだけで吐血🩸して
年金で生活しながらその狂気を文字にしてるのが
リオという作家です

この記事を書いてる時『突然予定が変えられるアクシデントでフリーズ』してた最中だったので、ギリギリメンタル綱渡りの頭パァ↑で、なんとか意識を戻しながら書いています......

こんな感じで体質に呪いがある中本を書くのは相当辛い事なのですが【脳みそになんかの麻酔かかってる状態?】でなぜか文字だけは書けるんですよ
(病院行ったほうがいいのかな⁇⁇)

多分【相当文章やストーリーを作るのが得意すぎるんでしょうね】だてに私は自閉症を何十年もやってるので慣れてるのかな?

本当に入院送りにはなりたく無いので
↑Noraノベルは休んでます↑

なんでしょう......こんなにズタズタ失血中の身体で本を書いてる人っているのしょうか?......コメントが欲しい所ですね、分からないから


第二章.クレイジーがデフォの私......

前にも書いたとこり私は生まれつき脳みその作りが違い、発達に偏りがあります
理論>
論理>
構築>
分析>
研究>
文章が得意な代わりに

感情>
感覚派>
適当>
感情的な人や適当なひと>
女性の察して系>
場を察する事>
わかりにくい雰囲気>
空気を呼ぶ>
サバを読む>
空気に合わせる>
これが本当に生まれつき出来ないんです
対人的知能(EQ)が逝ってます

だから【無理しがち】や【自閉症のパニック】で
すぐ混乱して離人を起こしたり、ショック状態で
倒れたりする事が殆ど、脳の体質的にてんかんみたいな症状や内側の世界に入りすぎて妄想や幻聴みたいな症状を起こしがちで常に、薬を飲んで状態を保つ事が小さい頃からの日常でした

↑朝薬と昼薬↑
ビタミン剤を入れて
小さい頃から通う病院お勧めの薬各種です

薬飲み忘れると【自閉症クレイジー】が出荷され
頭が高速回転したり、強迫的な程何かに没頭したり
空想力が炸裂して目に見えないナニカと話したり
間違われたら【統合失調症】と思われるような事が
デフォルト設定なんです

だから創造力がカンストしていて、重圧濃厚な
作品を出せるんです、いろんな作品を発案しても
狂気的なキャラクターや、頭がいいキャラクターが多いんです

「論理的に構築し、分析し、計画を立てる」能力は非常に希少価値が高いらしいです

ヤンデレx高知能x脳の処理速度早めの
隠れ天才キチガイ系美人(サイコパス系)などが
得意です、そういう脳みそなんですね


第三章.頭の中に城があって悩む私......

ここからは私ならではの悩みなんですが
【文章力が強すぎてweb小説サイトに読まれない】という逆転現象が起きている状態です......
どう言うことかと言うと、元々web小説サイトは
素早く””簡潔に””読みやすく””スカッとする
いわゆる”なろう”系のメインランド(本土)なのですが、私の作品の場合ーーー

文字数多め””超理系””ミステリー強め””難解
コッテリ””ガチSF“の超難解文庫本に近い

書き方にどうしてもなってしまって、読者が聞かん読まんで泣かず飛ばすの「奇書」扱いで、全然読者が増えないんです......

理論>
論理>
構築>
分析>
研究>
活字オタク>
対人的知能(EQ)逝ってる>
電脳化済みのサイボーグに

感情>
感覚派>
適当>
感情的な人や適当なひと>
女性の察して系>
場を察する事>
わかりにくい雰囲気>
空気を呼ぶ>
サバを読む>
空気に合わせる>
対人関係大好き>
を求める「普通の人」に無視される感覚は
実はものすっっっごく寂しい物です......
周りに文学エイリアン👽が居ません......

↑脳みそワールド↑
頭の中にずっとこの世界があります

ハリウッドが何億円も出して作るフルCGの映画に合うようなプラットフォームが日本に無いー
結構さみしい思いをしています......

まぁ......↓事実は↓
お薬飲んで逝ってる脳を調整しながら
毎日絶え絶えで息してる系作家な訳で......
その人が120%本気で作ったエイリアン文学がなろうに合うはずもなく......
大変寒々しい思いをしております、乙

↓リアルは↓

子供の頃から通ってる病院お勧めの薬各種と
超難しい400ページ弱の小説
これが私(自閉症乙ww)の当たり前です

こんな感じで生活はガタガタ、だけどこれは別に恥ずかしく無いんですよ、三歳の頃からお薬貰ってるので日常生活なんです(まぁ...ほぼ抗精神薬ですが)

ADHDや自閉症って、
実は生まれつき薬の数多いんですよね
ADHDはしっかり効く薬があるんですけど
自閉症は【直接効く薬がない】、強めの眠剤や不安薬をもらう傾向が多いです、睡眠障害と不安障害が生まれつき脳みその体質なので。

そのかわりに私は頭の中に城があります🏯🏯🏯
自閉症クレイジー】が出荷されない限りですけど

ヤンデレx高知能x脳の処理速度早めx実は最強系
隠れ天才xキチガイ系美人(サイコパス系)
キャラ作りなら私に任せてください(自信MAX)


第四章.体調
アタオカで飯すら食えねぇ私......

これは自閉症というよりメンタル系に不調が元からある人の、あるあるなのですが【ご飯が全く食えない】あるいは【食欲が湧かない】それで気づけば飢餓って倒れるまでがセットメニュー、結構多いです

私の場合【感覚鈍麻】と言うやつがあって、感覚過敏の逆で人よりとある感覚が鈍感で感じにくい、と言う症状で殆どの自閉症の人にはこれがあると思います、私の場合【疲労感覚】【食欲】が感じにくい
まぁ生命維持の感覚が麻痺って倒れることが多い
脳みそになんかの麻酔かかってる状態】が普通で
自閉症界隈では【脳に呪いが掛かってる】と言ってます、まぁ脳障害に近い形なので事実ではあります

ADHDの方は有酸素運動や筋トレなどをすると多動が治る傾向が高いのですが自閉症は効く薬もあまりないので、対処療法と社会性のケアがないと生活が難しいのが現実です、私の場合は本を書いたり、noteで記事を書いて【外在化】しています

自分の弱さや思考の癖を外に出す心理療法の技術を使って発散しているので、子供の頃の言うことを聞かない重たい自閉症の頃よりは、かなり改善しました


↑ここで音楽を作ったりして↑
自分の脳内を可視化しています


最終章.アタオカでも生き上手になれる

こんな風に脳みそに【curse(祟り)】があっても、それを活かして自分なりの生き方を模索して、作品にして隠れた名作を作ると言う生活は、結構私なりの賢い生き方難ではないかと思います

自閉症クレイジーを皆様にしっかり伝わって欲しいと私はぼんやり思ってます


【Noreノベルで作品を投稿してます】

https://www.instagram.com/the.noah.director?igsh=MWZsNGI2enhqbGZ2Mw%3D%3D&utm_source=qr

【Instagramでアニメ/音楽/投稿などマルチに活動してます】

https://sora.com/

【SoraAIで短編映画作ってます】director Rio

【連載中の小説はこちら】

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