続 北海道アプリ なぜ期間を間違えるというくだら無いミスが出るのか?
北海道アプリ 期間を半年間違えるというとんでも無いミス(最近、つまり6月下旬に始まったばかりなのに6/29が締め切りとなっていた)。
これは記事にあるように「民間会社」の凡ミスなのか?
そもそも「民間会社」とはどこの会社か、というのもポイントだ。
私が思うにこの「民間会社」とはおそらく外国の会社。
コミュニケーションがうまく取れずにこのようなミスが発生しているのだ、と思う。そう言えばこの様なミスがどこか別のところでも発生したという話をちょっと前にも聞いたぞ。
おまけに、マイナンバーカードをかざさないとアプリが有効にならない、というのも極めて怪しいものである。
そもそもマイナンバーカードというものは、やたらめったら持って歩いてかざして歩くものではないのだ。スキミングに合うぞ。、というか、自分から進んでスキミングを手伝っていないか? 相手が相手ならそのようになるぞ。
そんなことをやっていると、銀行口座が空になるぞ。
銀行口座は今すぐ空になるわけではないぞ。何か社会が混乱した時に抜かれてしまう。騒いでも皆それどころではない、という状態の時にだ。
そのような機能、そのような破壊力を持つカードであることを忘れてはいけ無い。でもシープルさんたちはすぐに忘れてしまう。
外国の会社の作ったタチ悪いPCウイルスだと思うぞ。
手堅くハガキで五千円の商品券を貰っとくのが、脱シープルであろう。
【どうみんポイント】5500円給付にまたトラブル…民間ポイントへの交換期限を誤って6か月近く早く表示…QRコードのミスで申請できない不具合があったばかり 知事肝いりの政策なのに混乱続く
2026年6月29日19:30
みなさんの家にはもう届きましたか。
「道民生活応援ポイント」の案内はがきです。
物価高対策として最大5500円分のポイントなどが給付されます。
郵送か、スマートフォンを使ってアプリで申請できます.
しかし、SNSにはこんな疑問の投稿が。
「民間ポイントへの交換申請期限って、本当に6月29日までなの? 短かすぎない? これであっているの?」(SNSの投稿)
アプリから申請した場合、食料品などの購入に使える5500円相当の「どうみんポイント」が給付されます。
それを、「PayPay」や「dポイント」などの民間ポイントに交換することもできますが、その期限が誤って表示されていました。
本来は12月15日まで可能なのですが、アプリ内では6月29日までと書かれていました。
半年近く早い日時が表示されていたことになります。
北海道によりますと、アプリの運営事業者のミスだということです。
利用者からはこんな声が。
「できれば実証実験をしてからの方が、よりスムーズだったのではないか」
「マイナンバーを入力しなければならないという点がどうなのか。あまり信用していない」
「店に行ってスマホのどこを表示して、どうやったら使いこなせるのか心配」(いずれも北海道民)
「道民生活応援ポイント」を巡っては、案内はがきのQRコードにミスがあったことから1万世帯以上で申請ができないトラブルが起きたばかりです。
鈴木直道北海道知事の肝いりで始まったこの制度ですが、相次ぐトラブルや分かりにくさが指摘されるなど課題は少なくなさそうです。

