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中道 怪しい連中 どのようにして取り込まれたか シープルになったか ここでもLINEが大活躍か


 何か、似ているがこれは偶然だろうか。
 この様なロゴを作る時にはいろいろかなり調べるはずだが。
 忖度があったのか、指示があったのか。

 公明党は外国で布教活動をしたいので、どうしても国益ではなくて、そのような観点から政治を行おうとする団体。
 立憲は元々民主党の人たちである。
 小池東京都知事がみどりの党を立ち上げたとき、民主党の議員たちが一斉にみどりの党に入党した。こんなのアリかと思ったが、入党した。
 小池は一時非常に人気があり、都知事をやめて国政に転向したらたぶんみどりの党が第一党になると思われたこともあった。 
 いや、瞬間風速で支持率は自民を超えていたのだ。
 しかし、そのあと、小池が国政に転向する意思がないと見るや急に失速。

 すると今度は一斉に元民主党の議員が逃げ出した。
 左派の人は立憲民主を立ち上げ、どちらかと言えば、右派の人が国民民主を立ち上げた。

小池が希望の党 を立ち上げ、民主党の皆さんはこぞってお引っ越し。その顛末は・・・

 そしてまたまた立憲の皆さんはお引越しです。
 今度の選挙で立憲はダメでしょう。支持率から見てもです。
 それを回避するため、自分が議員のバッチをつけていられるように、中道にお引越しです。公明党の傘下に入りました。
 みっともないと言ったらありゃしない。

 立憲と公明がくっ付くわけであるから、当然、中国との関係に注目されるのである。だから色々な画像が出回るのである。
 フェイクだ、と言って騒いでいるが、自分たちがフェイクみたいなことをするから、餌になるのだ。

公明と立憲の皆さんが並んでメエメエかな

ここからこのブログの本題である。
 足を地につけた話をしたい。
 中国と関わったらどういうことになるか。
 あくまでも本当は対等に関わっていることを、公明も立憲も望んでいたであろう。
 しかし、ここで不用意にLINEなどを使って、公のこと、プライベートのことを通信していたらどうなるか。
 LINEのハードディスクは中国が管理している。
 あっという間に、上半身も下半身も中国側に握られ、さまざまな脅しをかけられることになる。
 あっという間にシープルが出来上がるわけだ。

 すると、また、駆け込んだ「中道」のロゴに関しても忖度をしなければならなくなるのかもしれない。

ニセ画像がSNSで大拡散 「中道改革連合」と中国を結び付けるあの手この手 最もリポストされた言説は

2026年1月22日 06時00分
昨今の選挙では、SNSなどで拡散した真偽不明の情報が結果を左右するケースが相次いでいます。根拠が疑われる言説が事実かどうかを検証し、読者の皆さんに伝えていきます。

 ◇

◆中道改革連合が過半数を取れば「中国が攻撃してくる」?

SNS上で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」と中国を結び付けた言説が拡散している。新党のロゴを改変して中国の国旗に似せた偽画像も出回っており、党は打ち消しに追われている。

中道改革連合のロゴは、白地に青い円。一方、偽画像は、中国国旗を模して赤地に黄色い円と星を描いている。

ロゴが中国外務省の記者会見場の背景ロゴと「似ている」などとして、中国と結び付けようとする投稿も増えている。

東京新聞がSNS分析ツール「メルトウォーター」を使って調べたところ、中道改革連合が党名を発表した1月16日から20日までに、「中道改革連合」「中道」などと「中国」をいずれも含む投稿はX(旧Twitter)上で24万件にのぼった。

投稿したアカウントの数にそれぞれのフォロワー数をかけて算出した「発信力」は10億だった。

このうち、最もリポスト(再投稿)されたのは「中道改革連合が過半数を取った場合には、中国人観光客が日本に沢山戻って来て、クルド人やベトナム人が日本人を事件や事故で、沢山亡くなる事になります」(原文の一部を抜粋)という内容で、3万回に達している。

ほかにも、中道改革連合は「中国のため」の党だ、過半数を握れば「中国が攻撃してくる」などと、根拠不明のまま中国と結び付けて敵視する投稿が目立つ。
中国共産党をもじったとみられる「中国協賛党」という言葉も広がっている。

◆立憲民主・安住幹事長「常識的で和を尊ぶ日本の皆さんは…」

中道改革連合は20日、Xで「虚偽の示唆を行う投稿が確認されている」として厳正に対処する方針を表明した。この投稿は他のアカウントにリポストもされているが、これらの「発信力」は7000万にとどまる。リポストした上で「(中道改革連合による)脅しだ」と言い返す書き込みもあった。

立民の安住淳幹事長は21日の記者会見で、こうした投稿について「悪意に満ちたもの」と批判し、法的措置を含め毅然(きぜん)とした対応をとると説明。

「常識的で和を尊ぶ日本の皆さんは眉をひそめていると思う。そういう心ある人たちとともに日本の政治を変えたい」と話した。(吉田通夫、川田篤志)



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