玉木氏に対する反対勢力の攻撃もかなり熾烈である
この人が表に出てきて、「何だよ」と思う方もいらっしゃると思うが、ちょっとゆっくりと考えてみよう。
自転車屋はパンクをきちんと治し、
医者は病気をきちんと治し、
整形外科医は骨折をきちんと治し
政治家は国民のためになるような政治をしてくれたら良い。
余暇に酒を飲もうが、女性と会おうがその人のご都合、という結論に私は達しました。
玉木さんの場合は奥様が公認というお話も聞くが。
政治家になる方は皆、天下人を目指す心意気がなっくてはならない。
人民の先頭に立って良い政治をしてくれたら良い。
そのような方に女性の一人、二人いることは、もはや歴史的に当たり前。
良い悪いという問題ではない。
そのような政治家の奥さんになる人は、殿様の奥さんになるようなもの。
それなりの心得がなくてはならないのかもしれない。
殿様がお妾さんと仲良くして文句を言う大奥はいないだろう
個人的にどう思っていたかは何となくわかる。
面白くない、と言うのもわかる。
でも大奥ともなると大きな権限をもっているものだ。
それは一般ピーポーには窺い知ることのできないほどの蜜の味なのかもしれない。
政治家の奥さんもそのようなものをガンガン目指している人もいらっしゃるかもしれない。
とにかくいろいろ見ていると、我々の要求をなんとか政治に反映させたいと思い、いろいろな運動の仕方があると思うが、政治家の奥さんと会って、ご飯を食べながら話を聞いてもらう、というのも重要な政治運動である。
みんな一生懸命なのである。
まあ、自民党が国を乱して久しい。
何とか立て直してくれそうな人を国民は求めている。
たまたま偶然かもしれないが今、玉木さんがそれに当たっていると思う。
故に彼を潰そうとする力も大変なもののようである。
103万の壁・・・厚労省 国民を無視したシープル的解決・・・
https://note.com/sheeple1/n/n9932ea4cded1
国民・玉木代表 テレ朝「モーニングショー」に苦情「悪質な印象操作」「放送法の趣旨に反する」
12/23(月) 15:30配信
国民民主党の玉木雄一郎代表が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。同日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」に対し「悪質な印象操作」「放送法の趣旨に反する」などと苦情を述べた。
番組では非課税枠の引き上げを巡る「年収の壁」問題について改めて特集した。政治評論家の田崎史郎氏は、与党と国民民主党の協議について「来年2月ぐらいまで続く」と推察。17日の3党協議で、国民民主党の古川元久税制調査会長が開始10分で退席したことを挙げ、「自民党には(123万円から)譲歩の余地があった」とした。 その上で「自民党が非常に怒りまして、協議している最中にいきなり席を立つとは何事だと」とも発言。「それに国民民主党が若干慌てまして、表では自民党が国民民主党に呼びかけた形になってますけども、与党関係者に聞きますと、あくまで国民民主党側から泣きが入って、自民党が国民民主党が振り上げた拳の落としどころを作ってあげた」と語った。 この放送に、玉木氏はXで「今朝のテレ朝のモーニングショーでは、国民民主党批判、178万円への引き上げ案批判が酷かったようですね」と不快感をあらわに。「私たちは何も自民党や公明党ましてや財務省と戦っているわけではありません。有権者の皆さんが自公過半数割れを選択した新しい政治状況の下で、『税金を使う側』だけではなく、これまで政治に反映されにくかった『税金を払う側』の立場を少しでも政策に取り入れようと努力しているだけです」と訴えた。 さらに「それを、国民民主党が『協議再開を与党に泣きついた』とか『財務省から出てきた財源の試算にあわてている』などと一方的に報じるのはバランスを欠いていると思いますし、悪質な印象操作だと感じます」と苦情も。「前から申し上げているとおり、せめて違う意見を反論できるコメンテーターか、私でもいいので番組に呼んでいただけないでしょうか。先週放送された読売テレビの『ウェークアップ』は呼んでいただきました」とした。 続けて「一方的な批判が続くようなら、それは放送法4条『意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること』の趣旨にも反すると思います」と主張。「ちなみに、12月20日の三党幹事長間での確認は、『来年の予算や法案がもたない』と森山幹事長から連絡があって行われたものです。念のため」と、田崎氏の発言を否定した。
