インフル・バクトゥンをするとインフルになり、重症化もしちゃうかも、と言う話
バクトゥンとは何か? これは伏字です。
現在、日本では、この言葉を使うとネットの世界から閉め出されますので。
今は大丈夫かもしれませんが、また、そのようなことが始まります。
その時に、このブログを守るために伏字を使っております。
そのことをまず述べさせていただきます。
インフル・バクトゥンが有効かどうかは、昔から議論がありました。
有効だ、と言う人が大多数、というか、政府、厚労省を挙げて薬屋さんをバックアップ。マスコミ、オールドメディアもこれにくっついていく。
でも結論は出ていました。前橋レポートです。
開業医の前橋先生が丹念にインフル・バクトゥンの効果を調べ上げたものです。
それによると「効果はなし」です。
私もこの見解を支持する様になりました。
インフルエンザなど、毎年か2年に一回くらいはかかる。
検査などする必要なはない。風邪の一種なのですから。
コロナの流行る平成30年までは私は毎年インフル・バクトゥンを打っていました。コロナが流行り、コロナ・バクトゥンでバクトゥンそのものに疑いを持つ様になりました。
自験例: 知り合いの医療機関にお勤めしている若いご夫婦。
奥様は打っていて、旦那さんは打っていない。
奥様がまずインフルにかかった。そして旦那も罹った。
もちろんですが・・・
旦那はバクトゥンを打っていないので早く治り、奥様は打っているので治療に長くかかっています。当たり前でしょう。
インフルバクトゥンを打つと、インフルに罹りやすくなり、長引くし、時に重症化もします。
これはすべて私の私論です。個人の感想です。
本当は厚労省や大学などの専門家が調べてくれたら良いのです。
もちろん調べたことはありますが、彼らは「バクトゥンは無効だ」などとは言えません。そんなことを言ったらすぐにクビです。
それがこの現代日本のエビデンスです。真実です。
ではなぜ、そんな効果のないもの、重症化をするものを打たせるのか。
それは彼らが我々日本国民をシープルだと思っているからです。
シープルは彼らの金儲けの道具です。
シープルさんたちは自分の預金にもご注意ください。
マイナンバーカード導入で、消滅する危機に瀕していますよ。
シープルさんたちは、いいだけバクトゥンを打たれ、財産も取られると言うわけです。彼ら支配者から見たら、我々は家畜のシープルなのですから。
参考:インフル・バクトゥンの成分
なるほど、猛毒のチメロサール(水銀)が使われていますね。
これはアジュバンドといって、バクトゥンの効果を強めるためなのですが、もちろん猛毒です。
脳にも簡単に入っていって、熱を出して、脳細胞をダメにします。
子供なら、自閉症、発達障害、ADHDの原因となり
大人なら、認知症の原因となります。大丈夫ですかあ

