中国製EVの実態 シープルの乗る車だった
一時、EV(電気自動車)がもてはやされたが、この程度なのかな。
しかも中国製ときたら、こんなもんんだったのかな。
改めて分かったな。これに対する保証は中国メーカーはする気はないだろうな。
万博・・何で中国製のバスを使うのだろうかな、と思っていた。
万博が終わりしばらくしたら、バスの今後について、モチョモチョ言い出した。
結局はこの結論。
個人的な話だが、15年使った車がいよいよダメになってきた。
買い替え。ガソリン車を選んだ。日本製だ。RAV 4だ。
車は日本製 ガソリン車が一番良いぞ。
電気自動車など、情報を取られる放題とられる。
哀れなシープルの乗る車だな。というか、乗るとシープルになるのだ。
私は以前から語っていた。
塩漬けの万博EVバス190台分の損失 67億円を計上 大阪メトロ
5/14(木) 17:38配信 朝日新聞
大阪・関西万博の会場などで使われていた電気自動車(EV)バス190台について、大阪メトロは14日、2026年3月期の決算に67億円の関連損失を計上したと明らかにした。車両トラブルによる事故が相次ぎ、路線バスなどとして使うことをあきらめたためで、国や自治体からの補助金も返すという。
「じくじたる思いではあるが、車両を継続して使用することを経営判断として断念した」。河井英明社長は会見で、そう述べた。 大阪メトロによると、190台のバスはすべて事業に使う見込みのない遊休資産とみなし、帳簿上の価値を落とす減損処理に37億円を計上した。 さらに、国や大阪府、大阪市から受け取った補助金について、返還の見込み額として30億円を積んだ。 ただ、最終的なもうけを示す純損益は330億円の黒字だった。複数の関係者によると、EVバス事業を手がけた担当役員の処分も検討している。

