2070年代=2020年代説【視力の現代サブカル≒4コマ説】
みなさん、こんにちわ。
視力です。
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人生さん、トウソクジンさん、いとととさん、間鞘ンさん、が書き手として多様な記事を投稿しててどれも面白いので、ぜひお読み下さい。
さて、
めくるめくこのシリーズも第7回目。2020年代を振り返った後に訪れた2025年という中間折り返し地点の年の瀬最後のタイミング。
このおよそ半年の間に振り返って見てきたサブカル史半世紀。時間旅行と今年の締め括りが折り重なる瞬間はどこか神々しく切なげです。
そんなこんなで今回はこの連載自体の振り返り。第1回〜第6回までで眺めてきたサブカルチャー50年史と現代4コマの親和性について考えてみたいと思います。
2020年代という改革と発展。
やむを得ない事情とスピーディな変化が目まぐるしくも現在進行形で起きてる今日この頃。
生成AIの技術に伴って今ある生活や現実に一抹の猜疑心を抱いてしまう毎日も段々と慣れ親しんで、そもそもが何がリアルで何がフェイクなのか人間に判断できるわけがないじゃない。
再生産という言葉を掲げ、
先人たちが残した膨大な叡智という名のビッグデータを読み込んで、最適解を弾き出し、その実装に思想を委ねながらやっぱりほらねと説きあぐね、サンプリングし続ける嗜好こそが至高なりと賛否両論思考なり、星新一もびっくりなきまぐれロボット極楽浄土。
ディープフェイクがなんのその。リープフロッグだから仕方ない。スープストックトーキョーも炎上してたのは今も昔。全ては止まらぬ少子化と異次元の対策が間に合わなかったから現実スキップ逃避行。名誉毀損、風評被害、誤情報流布、著作権肖像権侵害。「確かにいたしました。」
フェイクニュースがフェイクだと
言ってるあなたはリアルなの?フェイクなの?どっちが好きなの?前田健。
疑似恋愛と恋愛詐欺の区別が付かずにギバーおぢ、テイカーおぢとマッチャーおぢと松本人志とすべらんなぁ。「マッチョおじいちゃんかと思っていたら〜裁判取り下げでした〜 チックショー!」ちゃんちゃかちゃんちゃん頂きりりちゃん♪ちゃんちゃかちゃんちゃんバキバキDT♪
もう正直言えば、何が現実で何が虚構かなんてとっくの昔に諦めて水槽の脳が正常に動いているのかすら分からぬままの胡蝶の夢。でももうそれでもいいじゃない。どうでもなんでもいいじゃない。どうせわかりゃしないから。チャットGPTでレポート出せばいいじゃない。ちょっと罪悪感あるけどサポートしてもらえばいいじゃない。もうええでしょう。ピエールの瀧 バラフライエフェクト。
サブカルチャーはどこに消えた?
金持ちサブカル貧乏サブカル実家太い関東お笑いサークル
振り返ってお勉強できる程に積み重なった学問体系にサブを見出せるのかGrokに聞いてみればいいんじゃないすか?
1970年代〜2020年代においてのサブカルチャーを改めてまとめつつそれを現代4コマにこじつけて解釈してみたいと思います。
あくまで、僕個人の知識や理解の範疇の中で繰り広げられる戯言だと思って、適当に流しお読み下さい。ご指導ご鞭撻大歓迎です。
よろしくお願いいたします。
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