アウトプットが超絶大事だとnoteにすることで気づいた
いつもありがとうございます。
今さらですが、私がnoteをやって本当に良かったことは、この場で表現することによって初めて自分の身になるということなんです。
これまで自己啓発のつもりで
いろんな本を読みました。
いろんなセミナーにも行きました。
日々ネットでも調べまくりました。
でもね
どんなに沢山の情報を知っても聞いたとしても
すぐ忘れちゃうんです。
だから次から次へとまた勉強しなくちゃってなるんです。
勉強する時ってノートに書き出しますよね。
私の場合、それじゃダメなんです。
書いたノートを後で見返しても、また新たに勉強してるようなもので、その時だけ「あーそうか」ってわかったつもりになるけど、時間が経つとまた忘れて同じことを繰り返す。
セミナーに行ってたくさん勉強したつもりになるけど、なかなか効果が現れないのはアウトプットしないからなんですね。
そのアウトプットも、自分が後で読み返す為のノートではダメなんです。
誰かに言葉で伝える、又は読んでもらうことを意識してアウトプットすることで、初めて自分の身になることを、このnoteに表現することで実感したんです。
おそらく学校の先生も、自分の知識を生徒に教えることによって自分の教養を深めているのではないでしょうか。
この世では、自分が意図したとおりのことを経験するようになっています。
いつもお伝えしておりますが、放ったエネルギーがそのまま返ってきます。
誰かに伝わるようにする為
自分の復習をする為
この文字のとおり現実化するわけですが
本当の意味で腑に落とすには、どちらの為にするかで雲泥の差があります。
自分の中だけでは 無いのと一緒
世の為とか利他の精神て、エネルギーの大きさが全然違うんですね。
何かを広めたい
これオススメ
そんな思いがあるならば「何の為」を意識して取り組むと成果が得られると思います。
