後回しにしてること、ありませんか?〜人に寄り添う本作りをする
心からやりたいことを、
やっていいんだよ
生きてる間に使える時間は有限なのに、「今は時間がないから」と、後回しにしてしまうことが私はあります。
私が今、後回しにせずにやりたいのは、「ご機嫌に寄り添う本」を作ることです。
この記事では、そう考えるようになった経緯を、書いておきます。
〇〇しなきゃ、に寄り添ってくれたこと
私に、「ご機嫌」を取り戻させてくれたのは、次の3つです。
①紙のノートに書くこと
②古本屋さんで出会った、250円の本
③note
自分の声に、書くことで気づく。
善い言葉に触れる。触れることで、心が揺れても、自分の在りたい姿に戻る。
noteで読み書きして、人との「比較」で、知らなかった自分に出会う。
そんな感じです。
私を励ましてくれた、250円の古本

この本に惹かれたのは、文章が短くて読みやすいのに、当時の私にはすごく響いたからです。
なぜ人生は
思うようにならないのでしょうか?
こんな問いと、短いヒントが、84つ、書かれています。
あぁ、すごく読みたい
病気でしばらく本が読めなかったのに、読みたいと思いました。買ってきてからは、パラパラとめくり、気が向いた箇所を読んできました。
そんな日々を経て書くようになったのが、あさイチnoteシリーズです。
心の調律をする、がテーマ
自分のスキ、が、誰かの心に寄り添えたら
ある時、自分の写真をnoteの記事に載せたら、コメントを頂きました。
写真が素敵✨
それが、すごく嬉しかった。
自分が何気なく撮った写真が、その人を喜ばせることができたから。
誰かの日常に寄り添う、アナログなもの
昔の私のような人に寄り添う本を、写真で作りたい。
パラパラめくれて、簡単に1テーマ読めるもの。
そんな気持ちが、今ふつふつと湧いています😊
記事やメンバーシップでも、取り組みをお伝えしたいと思っています。
以下、メンバーさんへ
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