刺さる有料記事が書けてない?の不安を、成長の糧にして書く
あなたは、
刺さる有料記事を届けたい、
願わくば何かの役に立ったらいいなって、
思うかな?
私は、ある時に1つの有料記事に、
励まされたし
助けられたなってとても感謝しているよ🍀
*助けられたことについては、はコチラの記事
この記事を選んで読んでくださっている、
ということは、
あなたも心に届く有料記事を
届けたいって考えているのでは??
いろいろな有料noteを見かけるのだけど、
あぁ、この人も、きっと
記事を書いて誰かの背中を押したいんだなぁ
と思うことも多々ある。
有料記事を書いてみて思うこと
そのうち1つは、
無料記事ばかり書いていた時よりずっと、
記事の向こうにいる人のことを
想像するようになったこと。
有料も無料も、
この人の記事の何に惹きつけられるのかな?
という視点で読むようになった。
書く時は、
私の記事はどんな人のどんな気持ちに引っ掛かって欲しいかな?
って、気にするようになった。
読んでくれた人が
ほっこりした気持ちになるヒントになったり、
何かに気づくヒントになったり、
ともかく少しでも、
読んで良かったなって思う記事になっていて欲しい。
それは、
有料記事を書く時にとどまらず、
無料記事でも同じ気持ちになってきている。
あなたはどうかな?
有料記事を書いてみて、
どんな変化がある?
今日は、記事を書く際の試行錯誤について
私がやってみたことをまとめました。
🔽こちらの記事を書く際にやったことをまとめています。
ご購入、高評価、そしてコメントまで、
本当にありがございます✨
2026年に入り、これまで手に取って頂いた有料記事の本数は、250を超えました。

書く時に考えていることは、この時とそれほどズレていません。
記事が、お役にたてていれば、
なお嬉しいです。
あなたも一度立ち止まって、
どうやって読み手を意識して記事を書くか
考えてみませんか??
自分はどんな有料記事を読みたいか?
私が有料記事を書くにあたって初めてやったことは、
有料記事の購入でした。
今年の6月の話です。
最初の1本は、有料記事の書き方や売り方に関係ない記事を選びました。
それは、有料記事の書き方や売り方ばかり出している人は、じゃあ実際にはどんな内容の記事を売りたいのか、読者に届けたいのかが、私には全くわからなかったからです。
いろんなユーザーさんのアカウントを転々として、有料記事を探し、初めて「読んでみたいな」と思う記事をみつけることができました。
有料記事を1本買う、
初心者にとっては
めちゃめちゃハードルが高かったことを
今でも覚えています。
スタバでコーヒーを飲むより安いのに、
買ったことのない不安が大きすぎて、
なかなか記事を買うことができませんでした。
買った記事は、100円の記事で、
その人が心の底から言いたいであろうことが 書かれたものでした。
その記事を買ってみてわかったことは
私にとっての有料記事で一番大切なことは、
おそらく
「その人の人柄」
「実体験を経て学んだこと」
が伝わる文章なんだな
ということでした。
その視点を忘れないように、
いまでもそういう視点で有料記事を探して、
読みたいと思ったものを読むことを
大切にしています。
そして、自分もそういう記事を書くぞ、
と思っています。
あなたは、どんな有料記事を読みたいですか??
では、具体的に私が有料記事を書くときにどうしたか、を書きますね。
先日のお散歩の記事、記事のネタはこうやって練りました。
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