子どもに贈る、世界にたった一つのおとぎ話を作る方法
あなたのお子さんは、寝る前に
何かお話して😊 とか
もっと遊びたい✨
とせがむこと、あるかな?
疲れてるから
それどこじゃない
と思ったり、
何も思いつかないから無理
そんな風に思ったりは??
疲れていて早く寝たい
という時に限ってお話をせがまれて、
イライラしちゃうこと、
私はあったんです😭
疲れた頭で物語なんて、作れない、、、
そうおもっていました。
本当は、
保育園で頑張っている
子どもの気持ちも汲んであげたいのに
できてないなぁ
と、自己嫌悪になることもあって、
すごく悲しかったです。
平日の夜は、
子どもとの貴重な時間。
どうやって過ごすのか、
色々選択肢があると思います。
絵本を読む、
子どもの話に耳を傾ける
ごっこあそびをする
など。
マンネリ化しちゃう時は、
良かったら
世界に1つだけ、
お子さんのための
オリジナルのお話を創ってみませんか?
最初は子どもにせがまれて始めました。
疲れた頭で考えるのは大変だったけど、
ちょっとのコツを掴んでからは、
お話創りがだいぶやりやすく
楽しくなりました。
お話作りをきっかけに、
色々思い出したように
子どもの話が始まったりして、
寝る前の時間を楽しむ
あそびの1つになりました
完璧なお話でなくて大丈夫なんだ、
と思います。
リラックスして、
大好きなお父さんやお母さんと、
お話がしたいから、
子どもは物語をせがむのでは
ないでしょうか🍀
この記事では、私なりの
物語を創る3つのルールを紹介します😊
お子さんの興味に合わせて作れるよう、
ルールはシンプルにしています。
3つのルールを意識するようになって、
お話のベース作りは
家事をしながら
できるようになりました。
オリジナルのお話を創ることで、
あなたの子どもとのコミュニケーションが、
少しでも楽しいと感じられる時間に変わることを願って、この記事を書きました。
取り入れてみるかは、
もちろんあなた次第😊
遊びの幅を増やすもよし
気に入ったルーティーンで行くのもよし。
あなたとご家族が、
楽しく過ごせることが1番です🍀
ここから先は

子どもを見つめる引き出しを増やそう🍀
2026年2月から、少しずつ登校しぶりのことをかいています。今後、当時読んだ本、考えたこと、思ったことをまとめていきます。 ----..…
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