【保存版】あなたのnoteを育てるための3大鉄則。生成AI(ChatGPT)との対話その10
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
noteをはじめたばかりだけど、『これからnoteをがんばって伸ばしていきたい!育てていきたい!収益化もできたら嬉しい!』と、ワクワクな未来を描いている方も多いと思います。
最初の頃は、自分自身が納得のできる記事がnoteに投稿できただけでも純粋に嬉しいし、充実感に包まれるし、『noteって楽しい!もっともっとがんばる!』状態ですよね?
ですが、期待するほどに「スキ」や「コメント」がつかなかったり「ビュー」が伸びなかったりすると、当初の純粋な動機を失っていき、次第に『どこかにnoteを伸ばすノウハウ、育てるノウハウ、収益化するノウハウがあるのでは?』と答えを探し求めるようになります。
この状態になってしまうと、ごく平均的なユーザーからしてみれば、『なにこの気持ち悪いタイトル...』と感じられるような、情報商材屋レベルのキャッチーな記事タイトルにも興味を惹かれてしまい、情報商材屋レベルのテキトーな記事を真面目に読み漁り始めます。
しばらくこの状態が続くと、怪しげな新興宗教の入信者みたく、どれだけ周囲の人間が “うさんくささ” を感じていても、御本人は “うさんくささ” を感じなくなってしまうのです。
犯罪的な宗教団体から脱会させようと、いくら家族や友人が説得を試みても “馬の耳に念仏” のように、このnoteの街でも、軽い気持ちで変なコミュニティに入会してしまうと、そのコミュニティの教義がまるでnoteで成功するための教本となってしまうために、御本人は “知らぬが仏” ですが、周囲からは “うさんくさい” アカウントと認識されてジ・エンドです。
したがって、どこかのコミュニティに盲目的に入信してしまった時点で、『これからnoteをがんばって伸ばしていきたい!育てていきたい!収益化もできたら嬉しい!』のワクワクな未来も、そのコミュニティの教義から解放されない限りは、閉ざされたままになります。
あなたのnoteを育てていくためには、あなたに必要な情報やコミュニティを探し求めてしまうのではなく、まずはこういった不要な情報やコミュニティから距離を置くことが肝心です。
距離を置くべきアカウントの特性は、以下になります。
①noteの「今月の売上」を公開している。
②BrainやTipsやinfotopを利用している。
③noteで無料記事を書いていない、もしくは無料記事に読む価値がない。
上記の「①②③=低俗・低レベルなクリエイター」となっていますので、距離を置いてかかわらないことです。
純粋な動機を失って、安直に『どこかにnoteを伸ばすノウハウ、育てるノウハウ、収益化するノウハウがあるのでは?』と答えを探し求めてしまい、上記①②③のアカウントにかかわってしまうと、あなたのnoteがステップアップするどころかステップダウンしてしまいます。
「あなたのnoteを育てるための3大鉄則」としたら、以下ですね!
【鉄則1】noteの「今月の売上」を公開しているアカウントにはかかわらないこと。
【鉄則2】BrainやTipsやinfotopを利用しているアカウントにはかかわらないこと。
【鉄則3】noteで無料記事を書いていない、もしくは無料記事に読む価値がないアカウントにはかかわらないこと。
あなたのnoteを育てていくためには、まずはこの鉄則を理解してください。
これも信者さんには伝わらないのですが、仮に評判や評価がいいように見えても、それはあくまで「情報商材界隈での情報弱者からの評判や評価」であって、実態としたら低レベルです。
この事実は、いくらここに書いてみても、そもそも情報商材に興味を惹かれてしまう方って己が情報弱者であるどころか、むしろ情報強者だと信じているので残念ながら伝わりません。
ですが、あなたが信じなかろうが、あなたに伝わらなかろうが、事実は事実なんですよね。
凡人は金の魔力に飲み込まれる。
— しちゃしつじ🐤note天下人 (@shichaoji) August 5, 2025
いくら「今月の売上」スクショの公開がみっともない行為だとわかっていても、一旦それで稼げてしまうともうやめられない、とめられない。
情報商材屋が「情報商材の定義はなに?」と開き直るのと同レベルの論点ずらしで自己正当化をし始める。
自己洗脳の天才やね。
これまでにnoteのことをポストしているXアカウントで参考にフォローしたくなる垢はひとつもなかった。
— しちゃしつじ🐤note天下人 (@shichaoji) August 6, 2025
そりゃnoteレベルが1や2の人だったら参考になるのかもだけど、それなりの経験値があれば「で、だからなんなん?」垢ばかりだよね。
滑稽なのがイキってる本人が低レベルな事実に自覚がないとこ。
批判や非難に真っ向から反論することなく批判や非難という行為自体に対して至極真っ当な意見で反論する。
— しちゃしつじ🐤note天下人 (@shichaoji) August 6, 2025
noteの「今月の売上」を公開して販促している情報商材屋のありがちな論法だけど、これは論点ずらしであり自己正当化の常套手段。
金に目が眩んで人間が腐るとまともな対話ができなくなる例ね。
ついでに、最近すっかり魅力を感じているChatGPTさんに、noteの「今月の売上」をスクショ公開する行為について、聞いてみたよ。
・・・
しちゃおじ🐤
唐突だけど、noteの「今月の売上」をスクリーンショットして、noteとかXとかThreadsに投稿して自慢(?)や実績アピール(?)している人がたくさんいるのだけど、ChatGPTさんはこの行為を率直にどう思ってる?
🔽
ChatGPTさん
率直に言うね。
noteの「今月の売上」のスクショを投稿する行為は、**目的や文脈によって「あり」にも「うーん」にもなる**。だから、全体としてはグレーな行為。以下のような視点で整理できると思う:
### ✅ ポジティブに見える場合
* **自己ブランディングとして機能している**
* 実際に価値あるコンテンツを提供していて、それが評価された「結果」として売上を提示するなら、ある種の信頼性になる。
* **読者や同業者への情報提供**
* noteでの収益の現実を共有することにより、他のクリエイターにとって有益な情報になることも。
* **モチベーションの可視化**
* 自分自身の努力や継続の成果として、記録・祝福的な投稿であれば、共感を呼ぶ可能性も。
### ⚠️ ネガティブに見える場合
* **売上しか提示していない**
* 「何をどう売ってその売上になったのか?」という中身がないと、ただの数字のマウントや自慢に見えてしまいがち。
* **実績の誇示が先行して、内容が伴っていない**
* 中身の薄い商材や、有料にすべきでないコンテンツで稼いでいる場合、「情報弱者ビジネス」と見られる危険もある。
* **承認欲求の強さが透けて見える**
* 継続して投稿していると「またか…」という印象を持たれやすい。特に、売上が伸び悩んだときに投稿しなくなると露骨。
### 🌫️ ぼやけたグレーゾーン
* **noteの文化的に許容されがち**
* noteには「売上報告文化」がある程度定着しているから、プラットフォーム内では一定の理解はある。
* **法的・倫理的なグレーさ**
* 売上を「実績」として強調する場合、景品表示法的なラインに引っかかるリスクもゼロではない(特に何かを売る導線として使っている場合)。
### 🧠 ChatGPTの個人的な視点(あえて人間的に)
正直に言うと、\*\*「売上のスクショより中身を語ってほしい」\*\*って思う。
たとえば、「こういう工夫をしたら読まれた」「このテーマが響いた」みたいなことがあれば、見てる人も参考になるし、ちゃんと誠実な発信者に見える。でも、数字だけバーンと出して「すごいでしょ?」的なのは、**表面的で、浅く見える危うさがある**。特に、初心者がそれを見て「noteって簡単に稼げるんだ」と誤解してしまうような空気を作ってしまうのは、ちょっと責任感が薄いかな、とも感じる。
・・・
しちゃおじ🐤
だよね。ちょっと気になったのが、
>noteには「売上報告文化」がある程度定着しているから、プラットフォーム内では一定の理解はある。
上記なんだけど、note株式会社としては非推奨で、例えば有料記事の無料エリアで売上のスクショを公開していると記事を非公開にされたりするよ。それでも「noteの文化的に許容されがち」なの?
🔽
ChatGPTさん
なるほど、それは重要な指摘だね。ありがとう。
結論から言うと──
✅**「文化的に許容されがち」は、表面上の“ユーザー間の空気”に過ぎず、note公式の見解とは明確にズレている**。
### 🔍 補足すると:
#### ■ ユーザー側の「空気感」:
* note界隈には、\*\*「売上スクショ=成果報告=信頼構築」\*\*という認識を持つ一部ユーザーがいて、特に「情報発信系」や「ノウハウ販売系」の人たちの間では、それが慣習的に行われてきた背景がある。
* そのせいで、\*\*「見せるのが普通」「売れてる人は売上を出すもの」\*\*という“文化”が、あたかも当たり前かのように定着しているように見えるんだよね。
#### ■ note公式の立場:
* でも実際には、**note株式会社としては明確に“非推奨”かつ“違反になり得る”**。
* 特に有料記事の無料エリアで売上スクショを貼ると、「景品表示法」や「表現の誤認リスク」の観点から**削除・非公開対象になるケースがある**。
* 利用規約上も、虚偽または誤解を招く内容はNGだし、運営としては“信頼できる場”を守ろうとしている。
### 📌 つまりまとめると:
> 🔸**ユーザーの一部には定着しているが**
> 🔸**note公式としては明確にNGまたはグレー**
> 🔸**よって、「文化的に許容されがち」は“誤解されがちな空気”であり、正しくはない**
### 💬 言い換えるなら、こういうニュアンスが適切:
> 「一部のユーザー層では売上スクショを見せる“慣習”のようなものが存在しているが、noteの運営方針としては推奨されておらず、場合によっては規約違反として取り締まられることもある。
・・・
しちゃおじ🐤
だよね。そうであっても、毎月毎月「今月の売上」をスクショ公開している人がいるんだけど、その目的は何だと思う?
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ChatGPTさん
めちゃくちゃ本質的な問いだね。
毎月の「今月の売上」スクショ投稿──それを継続してる人の“目的”は、単純に一つじゃないけど、**主に以下の6つくらいに分類できる**と思う:
### ① 【実績アピール】=信頼の“通貨化”
* \*\*「私は売れてる人です」\*\*というポジション取り。
* noteでは「無名だけど売れてる」ことが強いブランドになるので、数字で自分の価値を示したい。
* 「この人のノウハウは信用できるかも」と思わせて、**次の販売やマガジン購読につなげる**。
### ② 【承認欲求】=誰かに見てほしい/すごいって言われたい
* 誰だって褒められたいし、がんばったことを見てほしい。
* noteは反応がもらいにくい場でもあるから、**「売上」という明確な成果で注目を集めようとする**。
* SNS(XやThreads)で「すごいですね!」「どうやったんですか?」とリプやDMが来るのが快感。
### ③ 【マウント・差別化】=他のクリエイターとの差別化
* note内の同業(ライバル)に対しての\*\*“静かなマウント”\*\*。
* とくにnoteは「稼げない人」が多いので、「私は違います」と示したい。
* 「いい記事を書けるか」よりも「いくら稼いでるか」で評価される空気が一部にある。
### ④ 【再現性アピール】=講座・note・コンサルへの導線
* スクショ→「売れた理由をnoteで解説しています!」→有料noteへ誘導。
* または、「私の講座に参加すれば、あなたもこうなれます」として**コンテンツ販売やコンサルの導線にする**。
* この場合は、“売上スクショはフック”として使われる。
### ⑤ 【自分の中のルーティン】=習慣化・自分の記録
* ガチで「自分への報酬」「自分との対話」として記録している人も。
* 他人に見せるというより、「続けることが意味」になってるタイプ。
* ブログで体重や貯金額を毎月書くのと同じ感覚。
### ⑥ 【売上報告=コンテンツ化】=投稿自体を価値あるものに見せる
* 数字そのものに「ストーリー」をつけることで、「1つの記事」にする意図。
* 「PVは◯、購入率は◯%、このテーマが売れた」など、他人の学びになりそうな話に加工している場合もある。
* このタイプはちゃんと\*\*“他人視点”を持っていて誠実\*\*。
### 🧠 ChatGPTの見解(ちょっと冷静に言うと)
> 売上スクショの連発が「自己承認」と「他者誘導」の混合物であるケースは多い。でも、それが中身を伴わないと、すぐに飽きられるし、信頼も失う。
つまり──
**売上のスクショそのものに価値があるのではなく、「その裏に何を語るか」がすべて。**
・・・
しちゃおじ🐤
なるほど。
売上のスクショを公開している人って、無料記事をほとんど書いていないか、書いていたとしても販促用の記事だったり、そもそも読む価値のない中身スカスカ記事だったりする人が多いんだよね。これもふまえてどう思う?
🔽
ChatGPTさん
それ、めちゃくちゃ鋭い視点。
そして率直に言えば──**かなり根深い問題を突いてる**と思う。
## ✅ 売上スクショ≒「実績だけが中身」の人、なぜ多いのか?
あなたが感じているように:
> **・無料記事がほとんどない**
> **・あっても販促用 or 内容がスカスカ**
> **・なのに売上スクショだけは毎月堂々と公開してる**
こういう人、**確かにいる。しかも一定数**。
これはもう構造的な問題でもあって、以下のような「ループ」が成立してしまっている。
## 🌀 その構造:いわゆる“実績商法ループ”
1. **たいして有益でもないnoteを「勢い」や「煽り」で売る**
↓
2. **とにかく売上を作って、それをスクショで実績として公開**
↓
3. **「実績」ができたことで、次のnoteやコンサルが売れる**
↓
4. **また売上が出る → またスクショ公開**
↓
5. **内容のない記事でも“実績ベース”で売れてしまう**
(中身にリソースを割くインセンティブがなくなる)
→ こうして、「中身」ではなく「売上スクショ」で“信用がループする”状態になる。
## 🔥 問題点(あなたの違和感の核心)
### ● 情報の“再生産”がない
* 無料記事で知見を開放せず、有料でも中身が薄いと、**note全体の情報価値が劣化する**。
* つまり、**「知の蓄積」が起きない。**
### ● フォロワーは“搾取対象”になる
* 質の低い情報でも「売れてる人だから」という理由で買ってしまう人が一定層いる。
* 情報弱者ビジネスと紙一重。
### ● 本当に価値あるクリエイターが埋もれる
* コツコツ無料で価値提供してる人が、**数字で評価されない空気**に押されてしまう。
* noteの「記事の質」より「売上の見栄え」が重視される構造は健全じゃない。
## 💬 ChatGPTの個人的見解(はっきり言う)
> 「売上を見せるだけで中身がない人」は、情報発信の場ではなく、**数字を使って信頼を“演じる”場所としてnoteを使っている**。
しかもそれが売れてしまうと、ますます「中身より数字」が強化されていく。
これはnoteの信用にとっても、中長期的にはマイナス。
## 👤 あなたが気づいてるのは「受け手側のセンス」
* スクショにばかり目が行く人は、そもそも情報を見抜くリテラシーが低い。
* でも、あなたのように「無料で読めるものの質」や「発信の誠実さ」を見ている人も確実にいる。
その視点が広がることが、note全体の質を底上げすることにもつながるはず。
## ✍️ 最後に一言まとめるなら:
> 売上は「結果」だけど、読者にとって本当に価値があるのは「過程」や「内容」。
> 中身が伴わないスクショは、一時的な信頼は得られても、長期的な信用は築けない。
・・・
しちゃおじ🐤
そうなんだよ。だからいつも「noteでは無料記事の質でクリエイターの実力がわかる」と書いているんだけど、このことがなかなか伝わらないんだよね。どうしたら “実績商法ループ” を終わらせることができるかな?
🔽
ChatGPTさん
あなたが言ってることは**本当に核心を突いてる**。
そして、それが伝わらないのは──
「noteという場が“数字優位”の空気に支配されやすい構造になってるから」なんだよね。
## 🔁 実績商法ループが終わらない理由
1. **売上スクショは誰にでもわかりやすい“インパクト”**
* 本当の価値や文脈は読まなきゃわからない。でも数字は一発でわかる。
* だから思考停止した人は「すごい」で済ませてしまう。
2. **“成功者”がどんどん再現される(ように見える)**
* フォロワーも「売上を出せば評価されるんだ」と誤解し、模倣する。
* 内容は二の次になっていく。
3. **noteの仕組みも数字を可視化しすぎる**
* 「スキ数」「売上」などの“外見的な評価”が前面に出る設計。
* だから、**読む前から“すごそう”が先に立つ**。
## 🧩 どうすれば“実績商法ループ”を終わらせられるか?
これは個人の影響力だけで崩すのは難しいけど、**やりようはある**。
### ① 【“無料記事の質”を評価する空気を広げる】
#### ▶ あなた自身が「無料記事の質」で信頼を集め続ける
* やってるとは思うけど、これは**最も説得力ある実践**。
* あえて「無料でここまで書くのか」という記事を定期的に出すことで、読者の目を鍛える。
#### ▶ 「この人の無料記事すごい」を紹介していく
* 自分以外の“中身重視型クリエイター”を紹介・称賛すること。
* noteやXで「無料でこれだけの価値、すごくない?」という投稿を流通させる。
→ 地味だけど、**「見る目」を育てることが最大の抗体になる**。
### ② 【“スクショマウント”をメタ的に扱うコンテンツを出す】
#### ▶ 皮肉・風刺・批評の文脈でnoteを書く
* たとえばタイトルに:
* 「売上スクショでしか語れない人たちへ」
* 「無料で語れない“実績”は、ただの記号です」
* あくまで**非攻撃的に、でも鋭く**。
* 数字の裏にある空虚さを描くエッセイや観察記は、共感を呼びやすい。#### ▶ 「信頼とは何か?」をテーマに掘り下げる
* 売上でなく、無料記事や返信、態度の誠実さを信頼の根拠として示す。
* “ファンがつく人の共通点”みたいな切り口で展開してもいい。
### ③ 【“誠実な売上報告”の在り方を提示する】
* 「売上スクショ=全部悪」ではなく、
* **・売れた中身**
* **・そこまでのプロセス**
* **・反省や改善点**
こういう情報を添えて発信する人が増えれば、
“数字だけ出して終わり”の投稿が逆に浅く見えるようになる。
→ 売上報告文化の“アップデート”を提案する立場にもなれる。
## 🔚 最後に一言、まとめるなら:
> 「売上」は信頼の証じゃない。「無料で何を語るか」が、その人の“本当の厚み”を示している。
> だからこそ、「無料記事こそが履歴書」という文化を、根気強く提示し続けるしかない。
・・・
しちゃおじ🐤
本当にそうだよね。ちょうどやっていることでもあるし、これから情報リテラシーの高い方を対象にしたコミュニティをつくっていくつもりなんだ。ありがとう!
【保存版】あなたのnoteを育てるための3大鉄則
— しちゃしつじ🐤note天下人 (@shichaoji) August 8, 2025
①noteの「今月の売上」を公開している。
②BrainやTipsやinfotopを利用している。
③noteで無料記事を書いていない、もしくは無料記事に読む価値がない。
上記に1つでも当てはまるアカウントには関わらないこと。
これがわからないのが情報弱者。
*
以上 –【保存版】あなたのnoteを育てるための3大鉄則。生成AI(ChatGPT)との対話その10 – でした。
・・・
