noteで人生の成功者を気取ってるけどバレてますよランキング!を実施したい
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
このnoteでは、情報商材屋とは一味違ったプライドとコンプレックスの権化みたいなアカウントを見かけることがありますが、『このひとはさすがにきっつ』と思った経験はないですか?
勉強ができるせいもあって上手に隠してるつもりなんだろうけど、『ぼくちんすごいでしょ!みてみてーーー!』の記事ばかり投稿していて、母性強めの心優しいクリエイターさんが『すごいね!すごいね!』とコメント欄で褒めて構ってくれるもんだから、もうやめられません。
いわゆる承認欲求ってやつだけど、こういう人が一丁前に一家の大黒柱をしているもんだから『そりゃぁこの世の中、いつまで経っても成熟していかんよね』って妙に納得する。
ありがちなのが頑なに「肩書」にこだわるアカウント。
過去「しちゃおじ」が、『このひとはさすがにきっつ』と思ったのは物書き系が多い。
とにかく「作家」と肩書したい人ね。
今どき作家なんて、出版社を選ばなければ自称物書きの「馬の骨」でも出版できるわけで、家族経営の零細出版社から紙の本を出したところで、自費出版となんら変わりません。
「作家」の肩書を得ることで『〇〇先生!』って呼ばれたいのかも知らんけど、そこらの零細出版社からジコマン書籍を出版したところで、時代遅れの情弱さんを除いて鼻ホジです。
さっきね、たまたま読んだnote初心者さんの『俺は騙されない!noteのホンモノはこの人!」みたいな記事があったんだけど、分析が幼稚過ぎて『こりゃアカン』だったのが、物の見事にパチモンアカウントに騙されてホンモノとしてピックアップしちゃってるところ。
ホント情弱さんって、ビックリするほど「物事の表面しか見ない・見えない」よね。
スキの数とか、フォロワーの数とか、高評価の数とか、商業出版しているとか、noteの認証マークがついているとか、そういった表面的なところでしかアカウントを見れなくて、眼前に投稿されている無料記事を読んでも「ホンモノかパチモンかを判断することができない」というね。
なんだろね。もうさ、学生時代から大人になるまで、テキトーに生きてこれたんだろうね?
せっかくなのでnoteのことに割と精通している「しちゃおじ」が、「ホンモノかパチモンかを判断するための材料」を以下に書いておくから、是非とも参考にして欲しいな。
ホンモノかパチモンかを判断するための材料
スキ数が多い → 参考材料にならない
フォロワー数が多い → 参考材料にならない
高評価数が多い → 参考材料にならない
商業出版 → 参考材料にならない
note認証マーク → noteヘルプセンターの「認証マークについて」を隅から隅まで読むこと
無料記事の品質 → これのみが参考材料になる
つまりね、『投稿されている無料記事を読んでわからんか?』って話なんだけど、どうやら情弱さんって読んでみたところでホンモノとパチモンの違いがわからないみたいだよね。
だからこそ「情報商材屋 × 情弱さん」という気色の悪いマーケットが成立するわけだけど。
一応書いておくけど、ホンモノとしてピックアップしちゃってるアカウントって、昼夜必死に「スキポチ」してるだけのパチモンで、まともなコメントひとつつかない「幽霊note」やで。
noteマニアの「しちゃおじ」調べだと、note会員938万人中「スキポチ数」全国No.1ね。
そういった事実を洞察することができずに、稚拙な分析をしてパチモンをホンモノとして紹介してしまうと、紹介した側もパチモン認定されるので注意しましょう。
「しちゃおじ」のフォロワーさんなんかは、「一を聞いて十を知る」ような聡明な方も多いから、注意しなくてもそういったパチモンをご紹介してしまうこともないでしょうけど。
その記事のコメント欄なんて「パチモン × note初心者(パチモン予備軍)」で地獄絵図だよ。
「車の運転が上手い」と自惚れている人ほど「運転が下手くそ」なのと一緒で、『自分は情強!人を見る目がある!』と思っている人ほど「情弱で人を見る目がない」のが厄介なところ。
断言しとく。
そういったパチモンを見抜けないnoteが成功することなんて100%ないから保証するよ(※noteはそんな甘っちょろいのが通用する所ではないので皆さん例外なく消えていきます)。
そうそう、{noteで人生の成功者を気取ってるけどバレてますよランキング!を実施したい}というのは冗談だけど、今夏までに開設予定の「しちゃおじ」のメンバーシップでは、物事の本質を理解できるクリエイターさんを集ってnoteをエンジョイしたいのは本気よ。
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以上 – noteで人生の成功者を気取ってるけどバレてますよランキング!を実施したい – でした。
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