noteで有料記事を書いて販売してみましたが、全然売れないです。生成AI(Gemini)との対話その1
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
流行りの生成AIですが、それ自体に価値があるのではなく、便利ツールとして利用する人間の力量によって、ゴミを生成したり、価値を生成したりで結果が異なってきますよね?
そこで、「しちゃおじ」が文章生成AIと真剣な対話をすることで、「しちゃおじ」noteの読者さんに『新しい気付きや発見、何かしらの価値が提供できるのでは?』と思い至りました。
対話その1は、noteでの有料記事の販売についてですが、需要がありそうでしたら今後もnoteのことに限ることなく、興味深い対話をnoteの記事にしていきたく思っていますよ。
では、どうぞ!
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しちゃおじ🐤
noteで有料記事を書いて販売してみましたが、全然売れないです。
有料記事を売りまくってnoteでお金を稼ぎたいのですが、その具体的な方法を教えてください。
嘘はやめてね。
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Geminiさん
noteで有料記事の販売が思うようにいかないとのこと、お気持ちお察しします。有料記事を売ることは、魅力的なコンテンツを作り、読者の心を掴むという、多くの要素が絡み合う挑戦です。嘘偽りなく、具体的な方法をいくつかご紹介します。
1. 無料記事でファンを作る
**読者の興味を引く記事を無料で公開:**有料記事の内容の一部を公開したり、関連する情報を提供したりすることで、読者の興味を引きつけましょう。
**コメントへの返信を丁寧に行う:**読者とのコミュニケーションを大切にし、信頼関係を築くことが重要です。
**SNSで積極的に発信:**noteの記事をSNSでシェアし、より多くの人にあなたの存在を知ってもらいましょう。
2. ターゲットを明確にする
**読者像を具体的に設定:**誰に何を届けたいのかを明確にすることで、よりピンポイントに響く記事を作成できます。
**競合調査:**同じようなテーマで活動している他のnoteユーザーを参考に、差別化できる強みを考えましょう。
3. 魅力的なコンテンツを作る
**読者の悩みや疑問を解決する:**有料記事では、無料記事では伝えきれない深い知識やノウハウを提供しましょう。
**オリジナリティを出す:**他の記事と差別化できるような、あなただけの視点やストーリーを盛り込みましょう。
**分かりやすい文章で書く:**専門用語を避け、誰でも理解できるような文章を心がけましょう。
4. 価格設定を見直す
**内容に見合った価格設定:**提供する情報量や質を考慮し、適正な価格を設定しましょう。
**無料体験:**有料記事の一部を無料公開したり、無料体験版を提供したりすることで、購入のハードルを下げることも効果的です。
5. 販売促進策を講じる
**期間限定割引:**期間限定で割引を行うことで、購入を促すことができます。
**特典をつける:**有料記事を購入してくれた読者への特典を用意することで、購入意欲を高められます。
**他のクリエイターとのコラボ:**他のnoteユーザーとのコラボレーション企画を行うことで、新たな読者層を獲得できます。
6. 分析と改善を繰り返す
**記事のアクセス数や売れ行きを分析:**どの記事が人気なのか、どの部分が読まれているのかを分析し、改善に活かしましょう。
**読者の声を参考に改善:**読者のコメントや感想を参考に、記事の内容や構成を改善しましょう。
7. 継続的に発信し続ける
**定期的に記事を更新:**読者の期待に応えるために、継続的に新しい記事を作成しましょう。
**テーマを絞って深掘り:**一つのテーマを深く掘り下げることで、専門性が高く、信頼されるnoteアカウントを作ることができます。
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しちゃおじ🐤
ご回答ありがとう。
僕自身はnoteの有料記事も順調に売れていて{お気持ちお察しします。}は察していないので、そういう礼節みたいなのはいらないです。
ほとんどが納得のできる回答なのですが、以下4点ほど疑問があります。
1.{SNSで積極的に発信}とは言いますが、noteの記事をSNSでシェアしてみても自分のアカウントにフォロワーさんがいなければ、誰も見てくれないから意味ないですよね?
2.{内容に見合った価格設定}とは言いますが、情報の量と価値は無関係ですし、情報の質は情報を受け取る側によっても評価が異なってきますよね? つまり、{適正な価格を設定しましょう。}では、何も言っていないのと同じではないでしょうか?
3.{期間限定割引}とは言いますが、安易にこういった販売促進をしてしまうと情報商材屋みたいな安っぽいアカウントとなり、自身のブランディングを毀損しますよね?
4.{記事のアクセス数や売れ行きを分析}とは言いますが、noteでは月額80,000円(税抜)のnote proに申し込まないとアクセス解析を利用することができません。
それを知っていての回答でしょうか? 最初に言いましたけど、嘘や知ったかぶりはNGですよ。
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Geminiさん
ご指摘ありがとうございます。ご自身のnoteでの経験を踏まえて、より具体的なアドバイスを求めていらっしゃるのですね。
一点一点、丁寧にご回答させていただきます。
1. SNSでの発信について
ご指摘の通り、フォロワーが少なければ、noteの記事をシェアしても直接的な効果は期待しにくいです。しかし、SNSでの発信は、以下の点で重要です。
潜在的な読者との出会い: フォロワーが少ないアカウントであっても、あなたの記事に興味を持つ人がいるかもしれません。
拡散効果: リツイートやシェアによって、あなたの記事が思わぬところに届く可能性があります。
アカウントの認知度向上: 継続的に発信することで、あなたのアカウントを認知してくれる人が増えていきます。
フォロワーを増やすためには、以下のような方法が考えられます。
関連性の高いアカウントとの交流: 同じようなテーマで発信しているアカウントと積極的に交流しましょう。
ハッシュタグを活用: 関連性の高いハッシュタグをつけることで、あなたの記事を見つけてもらいやすくなります。
他のSNSとの連携: Twitter、Instagramなど、他のSNSと連携することで、より多くの人にあなたの記事を知ってもらうことができます。
2. 価格設定について
「情報の量と価値は無関係」という点については、ごもっともです。情報の価値は、読者にとっての有用性や、独占性、提供されるサービスなど、様々な要素によって決まります。
「適正な価格」という表現は、一概に決めることは難しいですが、以下の点を参考にしながら、価格設定を行うことが大切です。
競合調査: 同じようなテーマで有料記事を販売している他のnoteユーザーの価格設定を参考にしましょう。
ターゲット層の購買意欲: 読者の属性や収入などを考慮し、喜んで購入してくれる価格帯を設定しましょう。
提供する価値: 無料で得られる情報との差別化を図り、有料記事ならではの価値を明確にしましょう。
3. 期間限定割引について
期間限定割引は、確かに安易な印象を与えてしまう可能性があります。しかし、以下のようなケースでは有効な手段となる場合があります。
新商品の発売: 新しい有料記事の発売を記念して、期間限定で割引を行うことで、購入を促すことができます。
特定の期間におけるキャンペーン: 特定の期間に合わせたキャンペーンとして、期間限定割引を実施することも考えられます。
ただし、頻繁に割引を行うことは避け、ブランドイメージを損なわないように注意しましょう。
4. アクセス解析について
note proに加入しないとアクセス解析を利用できないという点、ご指摘ありがとうございます。
無料の範囲でも、以下の方法で記事の状況を把握することができます。
noteのダッシュボード: 読者数やスキップ数などの基本的な情報は、無料で確認できます。
Googleアナリティクス: noteの記事にGoogleアナリティクスを設置することで、より詳細なアクセス解析を行うことができます。
また、note proに加入することで、より詳細な分析が可能になります。
記事ごとの詳細なアクセスデータ: どの記事が人気なのか、どの部分が読まれているのかなどを詳しく分析できます。
読者の属性データ: 読者の年齢層や地域などを把握することができます。
これらの情報を活用することで、より効果的な記事作成に繋げることができます。
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しちゃおじ🐤
ご回答ありがとう! ですが、早くも最初の質問から対話の方向性がずれてしまっていますね。
以下の3点について、疑問を感じます。
1.{SNSでの発信は、以下の点で重要です。}とは言いますが、それが本当にnoteの有料記事が売れまくることに繋がるのでしょうか? 僕は実体験から、そうは思いませんよ。
2.{喜んで購入してくれる価格帯を設定}とは言いますが、{読者の属性や収入などを考慮}しなくとも、一般的に安ければ安いほど喜んで購入してくれるものではないでしょうか?
3.{無料の範囲でも、以下の方法で記事の状況を把握することができます。}の回答ですが、{・noteのダッシュボード}では「読者数」はわかりませんよ。
「スキップ数」ではなく「スキ数」ならわかりますが、それがわかったところでnoteの有料記事が売れまくることには繋がりません。
それと{・Googleアナリティクス}はnoteの記事に設置することができません。
嘘や知ったかぶりはNGって言ったじゃん!
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Geminiさん
ご指摘ありがとうございます。ご自身の経験に基づいた疑問点を具体的に指摘していただき、大変感謝しております。
私の回答が、あなたの期待に沿えず、方向性がずれてしまったことを深くお詫び申し上げます。
あなたの貴重なご意見を参考に、改めて回答を修正させていただきます。
1. SNSでの発信が有料記事の売上に繋がるか?
ご指摘の通り、SNSでの発信が必ずしも有料記事の売上に直結するとは限りません。 しかし、SNSでの発信は、以下のような間接的な効果が期待できます。
・ブランドイメージの向上: 継続的な発信を通じて、自分の専門性や信頼性を高めることができます。
・潜在顧客とのつながり: 興味関心の近い人々とつながり、有料記事への興味関心を高めるきっかけを作ることができます。
・他のクリエイターとの交流: 他のクリエイターとのコラボレーションや情報交換を通じて、新たな読者層を獲得できる可能性があります。
ただし、SNSでの発信は、あくまで一手段であり、有料記事の販売には、魅力的なコンテンツの作成や適切な価格設定など、他の要素も大きく影響します。
2. 価格設定について
一般的に、価格が安い方が購入しやすいという傾向はありますが、有料記事の場合、価格が安すぎることは、かえって商品の価値を下げてしまう可能性があります。
なぜなら、価格が安いと、
・内容が薄いと思われてしまう
・安易に作られたコンテンツのように思われてしまう
・価値を感じてもらえない といったマイナスイメージにつながる可能性が
あるからです。
読者の属性や収入などを考慮した上で、商品の価値に見合った価格を設定することが重要です。 ただし、高すぎる価格設定も、購入のハードルを上げてしまうため、注意が必要です。
3. 記事の状況把握について
ご指摘の通り、noteのダッシュボードで読者数を正確に把握することはできません。 スキップ数ではなく、スキ数を確認できます。
Googleアナリティクスをnoteの記事に直接設置することはできません。 しかし、Googleアナリティクスとnoteを連携させることで、一部の情報を取得することができます。
noteの有料記事を売るためにできること
・ターゲット読者を明確にする: 誰に何を届けたいのかを明確にすることで、より効果的なコンテンツを作成できます。
・コンテンツの質を高める: 読者の悩みや疑問を解決できるような、質の高いコンテンツを提供しましょう。
・読者とのコミュニケーションを大切にする: コメントへの返信やDMなどを通じて、読者との信頼関係を築きましょう。
・A/Bテストを実施する: タイトルや本文、価格などを変えて、どれが最も効果的なのかを検証しましょう。
・他のクリエイターとのコラボレーション: 他のクリエイターとのコラボレーションを通じて、新たな読者層を獲得しましょう。
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うーむ、Geminiさんと真剣に対話をしてみたけど、質問を繰り返す度に論点がずれていってしまうから、まともに会話が成立しないのよね。
特に価格設定(プライシング)についてなんて、生成AIに答えられるような題目ではないのよ。
文章生成AIはネットで拾ってきた文章をパターン化してそれらしい当たり前のことしか言わないし、平然と嘘やテキトーも混入してくるので、やはり利用者側のスキルや能力が問われますよね。
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以上 – noteで有料記事を書いて販売してみましたが、全然売れないです。生成AI(Gemini)との対話その1 – でした。
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