[子宮筋腫闘病マンガ/Comic] 5:手術の翌日は退院の日
カナダ在住のアラフィフ。
2022年の夏、子宮筋腫の症状が急に極悪化。
1年弱の引きこもり生活の末、2023年6月末に子宮摘出手術を受けるに至りました。
手術からの回復、手術に至るまでの約1年間の長くて混乱のうんざりする道のりを描いてます。
程度に差はあれ、多くの女性が筋腫に悩まされてるにもかかわらず、一般によく理解されていない子宮筋腫。一個人の体験談が誰かの参考になるかしら。。。
(この作品のタイトル付け、実は悩んでいます。英語名では [Once I had an uterus] に早くから決めてるのですが、どうもいまいち日本語名、思い浮かびません。何にしようか迷ってます。なので、記事の題名もコロコロ変わるかもしれません。あしからず。)
手術が1週間を切って急に決まりました。手術前の数日間は、不安で寝不足気味で、げっそりしたまま、手術日を迎え、手術は無事終了…
その後は、とにかく疲れているので、寝たい。ぐっすり寝たい。望みはそれだけだったのですが、夜中に想定外のバタバタ落ち着かない事件があり。。。
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