若見えのコツ!お肌編
当方今年48歳。メイクの専門学校を卒業し趣味で美容の事をアップしたり、小説を書いたりしております。
若見えシリーズと銘打って、
いつもアラフィフには見えない!と褒めてもらっている私が
若見えのコツをアップしていこうと思います。
え?図々しい?
良いんですよ、図々しいくらいでないとメンタルが持ちませんからね。
皆さんも図々しく生きていきましょう。人生楽しくなりますよ。
私が褒められるところの中でも、一番言われてきたのはお肌です。
シミもしわもありますし、お手入れは嫌いです。めんどくさいです。
なので、あまり手入れもしていない私の肌が(なぜか)綺麗と言われるのはひとえに遺伝子のおかげ。
うちの両親は乾燥気味の肌であまり吹き出物に悩まされなかったらしいです。
まあ、遺伝子はどうしようもできないので、ここは両親に感謝するとして、努力で綺麗に見せることは出来ます。
まず一つは腸内を整えること!
発酵食品を一日3種類以上摂るよう心がけているのと、美肌レシピを続けていること、糖質を摂り過ぎないよう気をつけている事ですかね。
顔を洗いすぎないこと。
朝は水ですすぐくらい。
保湿は肌の様子を見ながら。
面倒なので乾燥しきらないと何もつけないのですが、それが良いのかもしれません。
良い日焼け止めを継続してつける
透明で保湿力があって肌に合う日焼け止めを欠かさない。
ま、つけてなくてもそんなに神経質にならない事も大切ですが(多分肌には紫外線よりストレスのが悪いと思う)着け心地の良い日焼け止めとか、うっすらベースメイクできる日焼け止め(セザンヌのオレンジのやつがお勧め)とかを付けると肌も綺麗に見えます。
とまあここまでは即効性は無いものの、そのうち効いてくるケアの話なのですが、ここからはすぐに使えるアイデアです。
大事な事ですが、ファンデーションは肌の内側だけにつける。
自分の顔の中心部分だけにファンデーションを付けることで厚塗り感を無くし、肌も綺麗に。
グラデーションに伸ばすことで、顔も小さく見えます。
カバーしたいところにファンデーションやコンシーラーをベタのせすると
途端にオバサン肌に見えるのでNG。
必要なところにのせるのは大切だけど、無くてシミが見えるより有って肌がオバサンに見える方が断然老けます!
とまあこんな感じでコツを書いてみました。もし何か聞いてみたいことがあればコメントで質問していただけるとお答えします。
