天才に憧れるのをやめましょう
シゲクです。
「憧れるのをやめましょう」とは、知らない人がいないほど有名な大谷翔平選手の名言中の名言です。
今生きている99%以上の方が、今から野球で大谷翔平選手を目指すのは現実的でないことはいうまでもないことです。見て楽しむだけなら全く問題ないですし、モチベーションアップにも繋がります。ただ、本気で参考にすると大失敗するだけですし、場合によっては深刻な大怪我をしてしまうのも容易に想像がつくことです。
しかし、場所が「note」に変わると天才クリエイターに憧れてしまい、自分の良さを全く出せないまま消えてしまう事例は今も後を絶ちません。
天才には天才の勝ち方、凡人には凡人の勝ち方があります。
私が展開している「note生き残り戦略シリーズ」「有料noteコンサル」「シゲクサークル」「シゲクの有料note限定共同運営マガジン」では、凡人が勝ち続けるための手法を展開しており、毎日のようにメンバーが売上を伸ばし続け、私と仲間の売上を合わせて2億にまで達しています。
正直、「シゲクさんだから売れるんですよね」という言葉は聞き飽きました。 100日目まで「20ビュー0スキ」を連発していたクリエイターが3年以上も「note」だけで食えるようになったノウハウは天才以外なら誰にでも効果があるはずです。「note」でレベルアップしていく方とその場に何年もいる人の特徴ってもう出尽くしていますので、1秒でも早くレベルアップしていく人から学ぶのがベストです。「note」には自分以外誰も見ていない絶望的な状態から大逆転出来る方法がありますので、なるべく一人で悩まないで欲しいものです。
2025年3月までに、ご購入者やクライアントの方から「初めて月の売上が6桁を超えました」「今月が過去最高売上です」「1日で複数回記事が売れました」「シゲクさんの紹介を見て有料noteを知ってもらえました」「定期的に宣伝してもらえて安心感があります」などの非常にありがたいご意見を頂いております。更に私がこれまでに関わらせて頂いてきたクリエイターの総売上も軽く8桁を超えているのも大きな喜びです。
私のご購入者やクライアントの方、私が運用している「メンバーシップ」「共同運用マガジン」では毎日誰かの「有料note」が売れ続けています。 「有料noteを書くのが当たり前」「有料noteを買うのが当たり前」「有料noteを売るのが当たり前」「有料noteを宣伝するのが当たり前」という環境にいれば、勝手に結果はついてきます。せっかく良いコンテンツがあるのに居る環境が悪い人は非常に多いのは非常にもったいないことです。
最近では「有料note」と検索すると、自分とご購入者やクライアントの方の記事が大量に上位表示されるようにもなってきました。売れないわけがありません。「シゲク経済圏」「note生き残り戦略経済圏」は「note」内外に拡大し続けています。
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