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【20部完売】無駄な会話なし。画像生成が苦手でも大丈夫。発信で使える画像を最短で作るGPT

2026/6/13最終更新

またまたアップデート!生成できる画像タイプを増やしました。
全100種類以上!アイキャッチ以外にもポスターや図解も作れます。
追加機能つけたため2480円に値上げしています。

実例画像を20枚以上追加!
テイストの例もつけて再現しやすいようにしています。



こんにちは、ナツです。
いつも見てくださってありがとうございます。

いきなりですが、画像生成。みなさん使ってますか?何に使ってます?

noteだとアイコン、各記事のアイキャッチ、マガジンのアイキャッチ、
挿絵、図解。
楽天ROOMではヘッダーやアイコン、商品説明画像。
YouTubeではアイキャッチや実際の動画の元画像を作ったり。
Instagramでもアイコンはもちろん、投稿画像も。
Threadsで投稿する図解や連続画像などなど。
Brainのアイキャッチや販売ページの作成など。
LINEスタンプなど。

最近はLINEスタンプ専用のGPTを自作したのでそっちを使ってますが、
それまではLINEスタンプもこれで作ってました。

私が自分で使う画像は、基本すべてこのGPTで生成してます。
すごいのができるGTPs、作りました。

まず、実際に見てもらった方が早いですね。たとえばこんな感じです。

用途別実例集

1. note用アイキャッチ

文字だけでも、イラスト入りも。写真風イラストも。
雰囲気や構図も自由自在。

4枚まとめて出して、比較して選ぶこともできます。
優しい感じのも、文字だけも。

煽り系や販売強めのアイキャッチも。


2.noteマガジンタイトル

4枚まとめて出して比較。
その中から1枚えらんで出し直ししてもらいます。


3.note内挿絵

私が好きな水彩画風や写真風も。





4. Instagram

1枚目で止まるように、文字強めの表紙を作ります。
サイズは正方形か縦長か指定してください。


5. 楽天ROOM画像

商品そのものだけじゃなく、
「どんな人に向いてるか」が伝わる見せ方に寄せる。

5. YouTube動画サムネ

クリックされやすい、強めの見せ方で出す。

7.ショート動画用

8.YouTubeボッドキャスト用


9. 図解

noteでの投稿だけでなくInstagramやThreadsの投稿でも使えます。
図解にも色々なテイストがあります。

10.各種アイコン

プロフィールのアイコンはもちろん、私は自作のGPTのアイコンもこのGPTで作成しています。





11.ココナラ出品用画像

ココナラ出品時に添付する画像も色々なテイストで試せます。

12.kindleの表紙や埋め込む画像

内容を読んでもらって表紙を作ってもらうことも。

13.図鑑

身近なものをまとめてみたり、SNSに投稿してみたり。


14.漫画

ストーリーが分かり切っているものなら漫画もできます。
自分の体験談など複雑なものは対応できませんのでこちらをどうぞ。



15.LINEスタンプ


LINEスタンプは一回で40個出せることもありますが、
「まず12個生成 → 気に入ったら続きを作る」使い方がおすすめです。

LINEスタンプを量産したい!という方はこちら。
こっちの方が安くてお得です笑


16.広告

17.キャラクター紹介画像

18.子供向けポスター

子どもにやってほしいことや覚えてほしいことをポスターにして伝えることができます。

19.SNS用の自己紹介画像

看護師アカバージョン

メインアカバージョン

20.カード作成

これも色々なテイストで4枚まとめて出してもらいました。
気に入ったものがあれば1枚で出して使ってください。
勿論最初からテイストを指定して1枚ずつ出すこともできます。

21.1枚イラスト

テイスト比較のために「カップルの後ろ姿を描いて」と伝えて色々描いてもらいました。

テイストによって印象大分変わりますよね。
他のテイスト実例集は下にまとめています。

用途別の実例としてはこんな感じです。
つまり、画像を使うことなら大体なんでも対応してます。

うちのすごいGPT紹介

すみません、いきなり画像載せすぎました。
商品説明が苦手なので実例を見てもらった方が早いと思い大量に載せてみました。

でもきっとこのページを見てくださっている方は、
画像生成できるGPTを探していて、「他のGPTと比較しよう」と思っていると思います。

だから、このGPTのすごいところを知ってほしかった。
正直、他のお高い画像生成GPTと遜色ないことができると思っています。

もともとアイキャッチだけのつもりで作りましたが、
画像生成であれば大体なんでもできるすごい子になりました笑

うちの子、なんでもできるすごい画像生成GPTなんですけど。
一番の特徴はそこじゃないんです。

無駄な会話なし。画像だけ出すGPTs

ChatGPT、無駄に喋りすぎていませんか?
「いいですね」
「どんな雰囲気にしますか?」
「もう少し詳しく教えてください」
……その会話、いりません。
画像が欲しいだけなのに、やり取りばかり増えて進まない。

ほんと、それがストレスでした。
勿論詳しく聞いてもらって、一回で出せた方がいいこともあります。

でも私はせっかちで、一枚の画像を出すのに何回もラリーしたくないし、
そもそも「どんな画像がいい?」「どんなテイスト?」って、
「なにがあるか分からないんじゃー!」って思ってました笑
(だから最初は全部「水彩画風イラスト」と「手書き風図解」で乗り切ってました)

そんな経験がある人向けに作ったのが、この

アイキャッチ生成職人

です。このGPTsは、必要なものだけ出します。

用途は増えたけど、この名前で定着しちゃったのでそのままの名前でいってみます。
これまでにインストールした人たち驚いちゃうかもしれないから笑

このGPTでは

・前置きなし
・確認なし
・提案トークなし
・無駄な質問なし

入力された内容から、すぐに画像生成へ進みます。
記事本文でも、メモでも、短文でもOK。
テーマ・訴求・感情・ターゲットを自動で読み取り、そのまま生成します。


色々な案から選ぶだけ

しかも、実例見てくださった方は分かると思いますが、
1案だけ出してもらって「なんか違う…」「他の雰囲気も見たい…」ってならないように、まとめて出すこともできます。

4案・4パターン指定なら4つのデザインを1枚にまとめて表示。

・ポップ
・高級感
・ビジネス
・手書き風

など、テイスト違いを比較して選べます。

つまり、自分で考えなくていい。選ぶだけでいい。


これ、かなりすごいです。
いや、本当にかなりいいものができました…!
大げさに聞こえるかもしれないけど、
私はこれを使いながら、何回も思いました。
「これ、かなり発信の景色変わるな」って。

なぜか。毎回長いプロンプトを考えなくていいから。
毎回「なんて言えば伝わるんだろう」で止まらなくていいから。
毎回、雰囲気・構図・文字・用途を一から整理しなくていいから。


つまり、発信前の消耗がかなり減る。
ここが大きいです。しかもこれ、試行錯誤を何十回もしないと出ないものじゃないんです。
もちろん詰めればもっと寄せられる。
でも、そこまでしなくても、「え、もうこれで十分よくない?」と思える入口がかなり出しやすい。

ここ、かなり大事です。
画像生成って、上手い人だけが得する世界みたいに見えがちです。
でも実際には、才能より前に整理する力と見せ方の型が必要なんですよね。
そのしんどい部分を、かなり軽くするために作ったのがこのGPTsです。

画像生成が楽しくて、色々作りたくなっちゃう。そんなGPTです。

注意

以下はこのGPTに関わらず、ChatGPTの仕様でどうしても不安定になりがちなことをまとめました。

以前はカルーセルで出力といればnote用アイキャッチなども10枚まとめて出せたりしましたが、
現在はたくさん出すよりも1枚のイラストを丁寧に仕上げるように仕様変更しているからまとめての出力は指示が通らなくなってきている、とうちのChatGPTがいってました。


テイスト別実例集

どんなテイストが出せるか、名前と画像が一致した方が分かりやすいと思い追加しました!

1.おしゃれ自治体パンフ風


2.シール帳風

3.手書き線画の旅行広告ポスター風

4.昭和レトロ風

5.チラシ風

6.恋愛アカウント系ポスター

7.韓国イラストポスター風

8.トイカメラ風

9.MUJI風

10.レトロゲーム風

11.手書きカラフル雑貨ポスター風

12.ミニチュア風

ちなみに作例、色々おいておきます。

なんと、112種類!
有料ページに詳しくすべて書いてあります。
これだけあれば、きっとあなたが欲しい画像が手に入ると思います。

・図解・知育系 14種類
・広告・販促系 10種類

雑誌・メディア系 9種類
おしゃれ・ライフスタイル系 11種類
手作り・アナログ系 10種類
写真・世界観系 8種類
高級・ブランド系 5種類
レトロ・ポップ系 8種類
旅行・観光系 8種類
ビジネス・資料系 7種類
未来・テック系 5種類
イラスト・キャラ系 7種類
ターゲット特化系 10種類

正直、このテイストを知ってるかどうかだけでも画像生成大分変わってきます。


ちなみに、これらの画像は
テイストやテーマを伝えるだけで出しました。
気になる部分があればそこから内容や文字を微調整してください。


向いている人

このGPTsは、画像生成そのものを研究したい人向けというより、
発信したいのに、画像で止まりやすい人に向いています。

・noteの記事タイトルに合う画像を作りたい
・Instagram投稿の表紙をもっと整えたい
・楽天ROOMで商品画像を少しでも目立たせたい
・毎回プロンプトを考えるのがしんどい
・センスに自信はないけど、見やすくしたい
・テイスト違いを何案か出したい
・おまかせでもある程度形にしたい
・人物あり、なしを切り替えたい
・文字強め、ビジュアル強めを使い分けたい

こういう人には、かなり相性がいいです。

というか、「作れない」じゃなくて「画像で毎回疲れる」人にこそ使ってほしいです。

画像づくりで毎回HPを削られてる人、多いと思うんですよね。
その疲れ、かなり減ると思います。

向いていない人

逆に、1ピクセル単位で細かく管理したい人や、
デザインを完全に自分で詰めたい人には向かないかもしれません。
でも、このGPTsの価値はそこじゃないです。
全部を完全にコントロールすることじゃなくて、

ちゃんと使える1枚を、早く、軽く、出せること。

ここです。これ、実際かなり強いです。

このGPTsは、完璧な制御のための道具ではなく、止まらず進むための道具。
でも、止まらなくなるだけで発信ってかなり変わります。
ここ、本当に大きいです。

このGPTsでできること

使い方はかなりシンプルです。
最初に「スタート」と入れると、入力フォームが出ます。

そこに、
・テーマ
・用途
・入れたい文字
・テイスト
・人物あり / なし
・文字強めかビジュアル強めか

などを入れるだけ。
それだけで、内容に合わせて画像を作りやすい流れになっています。

ここが本当にいい。なぜなら、画像づくりって作る前に疲れるからです。

何を入れるか。どんな雰囲気にするか。文字はどうするか。
人物は入れるか。可愛いのか、強いのか、信頼感なのか。どこで使うのか。
何を一番伝えたいのか。

これを毎回頭の中で整理していたら、そりゃ止まります。
でもこのGPTsは、その整理の負担をかなり減らしてくれます。

しかも、短く入れても使えます。
たとえば、

note
NotebookLMでイライラを減らす仕組み
保育園の書類は読まない
人物あり
バランス

これくらいざっくりでも動きます。
ここ、かなりすごいと思っています。

もちろん、細かく指定した方が寄せやすくはなる。
でも、そこまで細かく書かなくても出せる。

しかも逆に、長文を貼っても大丈夫です。
書きかけの記事本文や、長い説明文をそのまま貼って、
そこからテーマや要点を拾って画像に寄せることもできます。
それから、AIに色々聞かれるのもストレスだったので

(「何に使いますか?」「一番言いたいことはなんですか?」など)
会話は最小限でとりあえず画像生成するように指示してあります。
なので

旅行のパンフレット作って

とかメモみたいなのを入れても
「どこにいくの?」「誰といくの?」とか聞かないで、とりあえず作ってくれます笑

つまり、短くても使える。長くても拾ってくれる。
しかも、そこまで頑張らなくても出せる。
この使いやすさ、かなり強いです。
私はこれで、画像に対するハードルがかなり下がりました。

構図にもこだわりました


今回こだわったのは、
「それっぽい画像」じゃなく、「実際に使える画像」になることです。

おしゃれでも、使いにくかったら意味がない。
雰囲気が良くても、文字が読めなかったら意味がない。
世界観があっても、用途に合ってなかったら意味がない。
だからこのGPTsでは、なるべく

・文字が読みやすい
・構図が伝わりやすい
・用途に合っている
・似たレイアウトに寄りすぎない
・テイスト違いを出しやすい

このあたりをかなり意識して設計しています。

特に気になっていたのが、人物あり画像の構図が似がちなこと。
気づくと毎回「左に文字、右に人物」みたいになるんですよね。

これ、本当に多い。最初はいいんです。
でも何枚も並べると急に似て見える。
ちゃんと違うテーマなのに、なんとなく同じ。
この違和感もかなりストレスでした。


だから今回は、構図のバリエーションも出やすい方向で整えています。
テイストだけ変えるんじゃなく、
配置、視線、距離感、余白、主役の見せ方まで、
できるだけ散るように考えています。

また、1枚ずつじゃなくて
「4枚テイストや構図が違うのをまとめて出して」とかにも対応してます。
4枚見比べながら選ぶことができます。

今が一番お得に手に入ります

当初はアイキャッチ画像作成に特化したGPTsとして販売していましたが
現在はLINEスタンプ用画像の作成にも対応しました。

画像生成できるテイスト徐々に増やして今では100種類以上。
ポスターや図解も作れるようになっています。

使える用途が増えたため、価格を変更しました。

980円→1480円→1980円→
2480円

これまでの価格で購入された方は、追加機能もそのまま利用できます。
定期的に見直してアップデートしていっています。

値上げしましたがむしろ、
画像で止まっていた人ほど安いと感じると思います。
ここまで入って、この価格なのは正直言うとお得です。

発信や仕事で使うとき、欲しいものが時短で手に入ります。
それだけでも、かなり元は取りやすいはずです。

そして何より、発信前のストレスが減る。
これ、数字以上に大きいです。
今後、見直しや追加をしたら価格は上げるかもしれません。
なので、気になっている方は今のうちでもいいと思います。


最後に

画像が整うと、発信はかなり進みやすくなります。
中身はある。伝えたいこともある。でも最後の画像で止まる。
このしんどさ、感じたことある人かなりいると思います。

私も何回も止まりました。何回も気力が切れました。
何回も「また今度でいいか…」になりました。そして上限がくる。

だからこそ作りました。
完璧じゃなくていい。でも、ちゃんと使える。
しかも、なるべく少ない負担で出せる。
そのためのGPTsです。

すごいものを作れたな、と本気で思っています。
大げさじゃなく、これはかなり助けになるはずです。

画像づくりで消耗していた人には、かなり刺さると思います。
noteも。Instagramも。Threadsも。楽天ROOMも。ブログも。
伝わる1枚が作りやすくなるだけで、発信量はかなり変わる。

ここから先に、GPTsのURLと、買ってすぐ動けるように最初の使い方をまとめます。
「買ったけど何を入れればいいの?」で止まらないように、入力例まで入れておきます。
しかも。購入者特典つけました。

この先で、
・GPTs本体URL
・最初の使い方
・特典1:用途別入力テンプレ30例
・特典2:4案まとめ出しテンプレ
・特典3:入れやすい文字入れテンプレ50選
テイスト一覧表 をまとめています。
買ってすぐ使えるようにしてあります。
それでは、この先でお待ちしています。




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