見出し画像分析+限定動画 【有料記事 その1】
こんにちわ!
イラストレーターの鹿角時計です(⭐️ ´ Å ` ⭐️)!
有料記事作成について
現在、メンバーシップのメンバーがいませんので、メンバーシップには特に記事を追加することもなく放置していました。当然?メンバーシップに参加していただける方がおりません。
つまりそれは、メンバーシップ用の記事が少ないからメンバーが増えないという可能性があるのでは?
ということを考慮して少しずつでも有料記事を作ろうと思っています。
無料記事をメインに頑張りたいので、メンバーが居ないなら本当に少しずつ追加ということになりますが、今日はその第一歩というわけです。
今日の記事について
今日の記事はメンバーシップ用記事として公開する有料記事を作ろうかと考え、限定公開で制作過程のタイムラプス動画を作りました。
それだけではまだまだ、いつもとそこまで変わらないので、描いたイラストについての反省と分析を書きました。
おいおい、それもいつもやってるじゃないか

ですので、今日はもっとイラストやデザイン視点に特化した分析をしていきたいと思います。(できるかな?)
イラストレーターやデザイナーが自分自身のイラストについてどのような分析をするのかという点を楽しんでいただけたらと思います。
最初に分析系の話、
次に限定のタイムラプス動画
プラスαってい感じの構成です。
そんな感じでよろしくお願いします(⭐️ ´ Å ` ⭐️)ノ
最近の見出し画像は少し丁寧に描くようになってきました。
もっと時間をかけたいところですが、なかなか思うようにはいきません。
毎日のことなので時間をとるのも大変です。
でもでも、毎日少しずつやって徐々に良くなっていると感じています。

■ 見出し画像イラスト自己分析
● 1枚目のイラスト

線を少し細くして描く練習です。割と太めのしっかりとした線がすきなので、あまり細い線は描きませんでした。細くするとアニメっぽくなりますね。絵柄がそっち系なのかな。
線を使わないで描くのも良いですが、お仕事によって変えます。
イラストを描く時は極力使用する色数を減らしています。それはとても意識しています。
それはなぜか?
Answer = イメージをコントロールするためです。
色数を多くする場合でも
ベース、アソート、アクセントの3つは意識して、同系色、補色、などの考え方をベースに色数を増やしていきます。
色数が多い場合、それらをコントロールしつつクオリティがあるように見えるイラストを作成する時に必要な労力が桁違いに多くなります。
デザインでも色数の問題は常につきまといます。
実務的なレベルで経費のちがいとして生じてくるのです。
例えば名刺なら1色刷りとフルカラーでは値段が違いますね。
webの世界でも昔は色数を限定してデータ量を小さくする工夫がされていました。
デザイン業が一番私の経歴として長いので、色数を抑えた表現で最大限の成果をという思考が染み付いています。
・・・(⭐️ ´ Å ` ⭐️)カッコツケチャッタケド
単純に色数が多いとうまく絵に出来ない。
というか難しいからという理由が一番です。

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イラストレータ独立一年目のへっぽこ鹿角時計です! 息も絶え絶え、やっております(⭐️ ´ Å ` ⭐️) 可能性ありますよ?成長しますよ?どうかサポートお願いします!
