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アボガド水耕栽培記 その8 一区切りトマト篇


この記事は間違って消してしまった13記事のうちの8つ目です。
復活させました。

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こんにちわ!
イラストレーターの鹿角時計です(⭐️ ´ Å ` ⭐️)!

昨日の記事はこちら↓

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昨日の見出し画像

見出し画像元絵

昨日はこのイラストの制作手順を記事にしました。
いつもの見出し画像とは違うテイストなので
私としては意外な一面があるなぁって思っていただけたら嬉しいのですが。
この程度ではまだまだだめですね。
鹿角時計は頑張ります(⭐️ ´ Å ` ⭐️)ノシ


タイムラプスはこちらです。昨日の記事には載せてません。


■ ペットボトルでアボガド水耕栽培 ■

前回の水耕記

イラストレーターが書く 記事として人気の高い水耕栽培記です。

イラストレーターが、
ね。

別に普段のイラスト記事の人気がないわけではないです。

・・・

くそぉぉぉぉぉぉぉ!!

なにはともあれ
今日は水耕栽培記です。年内でいえば「トマト編」は今日で最後です。

アボガドなのになんでトマト?

答えは実にシンプルです。

アボガドの変化が殆ど無いからです。

というわけで

9月中旬

このように枝から先を切ってペットボトルに刺すだけで、実の色をつけることが出来ます。この他に4本大量に実が付いているものを水耕栽培にしてそだてました。
ただ、色がついても温度が低くなってきたせいか甘みが殆どありません。
夏に収穫したものは果物並みに甘かったのですが。
来年に活かしたいです。

収穫したトマトは日光で乾燥させて種を取ります。

1〜2週間乾燥させたもの これを切って種を取り出します。

結論から言って、種はほとんど取れませんでした。
実が小さかったのと、
気温が下がってきたこと
枝を切って水耕栽培に切り替えたこと

条件があまり良くありませんでした。


シンク用排水溝ネットに取り出した種を入れて乾かして
乾燥剤と一緒に小包装のパックへ入れて来年への準備は完成です。
上の写真は時期や撮った場所や種類が違うものです。

来年は今年の反省をしっかり活かしたトマトを作りたいです。
あ、趣味の範囲で。

今日はトマトだけでしたが、あしたはアボガドの一区切り編を描こうと思います。

(⭐️ ´ Å ` ⭐️)ノシ ではまた🌟

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■ おまけ ■

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消えてしまったコメント



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鹿角時計 イラストレータ独立一年目のへっぽこ鹿角時計です! 息も絶え絶え、やっております(⭐️ ´ Å ` ⭐️) 可能性ありますよ?成長しますよ?どうかサポートお願いします!