友達を巻いて帰ってきて居留守を使って仲間外れにする息子を褒め、叱ろうとする夫を逆に叱った日のこと/そして、よその子も育てる
※今回のエピソードはセンシティブな内容であるため、単体だとセンシティブ価格となっています。
長男にはまだ自宅の鍵を持たせていないため、下校の際はいつも、マンションのエントランスのインターホンを鳴らしてから帰ってくる。
普段はインターホンが鳴った後は数分以内に「ただいまー」と玄関のドアを開けて入ってくるのだけど、その日はなかなか帰ってこなくて。長男が現れない代わりに二度、長男の友人の田中くん(仮名)が現れて「めこくん、居ますかー?」と尋ねてきて。
いつもサポートありがとう!すごいことだなぁとキュンとしてます。大切に使うね。そうして感じたことを、また書くね。

